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「ちんこに電気流したら早漏が治る」って記事がTL流れてきたけどそれ普通にちんこの感覚がなくなってるんちゃうんかと思うなどした一日。
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ピッシャアアアアゴロゴロゴロ⚡️ 僕(……近かったな。娘起きてないか一応様子見てくるか) 娘「…………ぁゃぉごあ……!(๑-ω-๑ )(熟睡&謎の寝言)」 嫁「……ぇ、い、今の雷、ですか……?(涙目)」 僕(……なんだこいつら……)
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「海外ではライスはフォークの背に乗せて食べるのがマナーなんですよね」って言われて「…………え?」ってなる奴、かなりの外国人が経験してると勝手に思ってる。
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Q.ノゲノラで一番好きなキャラは? A.空白ステフジブいづなプラムイミルティル帆(略)
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すっげすっげすっげすっげえええええ!!!!(求めてた全てが詰まってるワールドを探索中だけど上限一人のワールドだからこの興奮を吐き出す相手がおらず仕方なくツイッターで吐き出す) ORGANISM (v1․0)- By DrMorro
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VRChat中、間違えて親父からのLINE通話にマイクミュートせず応じてたらしい……わかって貰えましたか? 本当にブラジル人なんですよ( twitter.com/Managarmr_Wol/…
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――――やだなあ。そんな卑猥な読み違えするわけないじゃん健全が服着て歩いてるようなこの僕が。うん。社会的有機的組織体。カッコいいし攻めてる名前じゃん? うん。よし仕事しようぜ!
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僕「VRChatで『オーガニズム』って名前のワールド見かけたんだけど。攻めた名前だよね」 嫁「……一応言っておきますが、オーガニズムは有機生命体、社会的な有機的組織体って意味で『オーガズム』とはまったく関係ないですからね?」 僕「――――――――だよね。うん。そうそう。カッコいい名前だよね?」
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ロボアバターガチ勢フレ「なんなら落ち着いたワールド用に小型にも変形出来るし、お望みなら空も飛べるぞ? ほれ俺の背中に座ってみ。空の旅に連れてってやろう」 僕「わっはーいはっやーい! でもめっちゃ酔ううう」 これでええねん。VRChat(
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僕「ロボアバター全然否定する気はないけど、女性アバターのが衣装多いし、たとえばここみたいに海のワールド来たら水着に着替えられるのよくない?」 ロボアバターガチ勢フレ「は? ナメんなよちゃんと海仕様に変形できるぞ?(変形)」 僕「お見逸れしました(平伏)」
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「VRChatで女性アバターを使うのはネカマか」問題。古から格ゲーで女性キャラ使うだけでガタガタ言われた話なんでこの話はたぶん永遠に続くし平行線(
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VRChatを一人でぶらぶら散歩…… joinしてきたフレ一同「こんばんは~――って、なんですかこの不安になるワールド」 僕「あ。こんばんは~。いやー……たまに『ホラーではないんだけどどうしようもなく不安になるワールド』を一人でぶらぶらしたくなりません?」 フレ一同「……ならない、ですかねぇ」
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いやまあ、学校で教わったからって身についたかはさておき。社会としても「いや教えたぞ? 知らないのはお前が聞いてなかったからやろ」って言えた方が都合よくない? とは思うんだ……
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学校になくていい科目は浮かばないけど、必要だと思うのは確定申告のやり方とか税金の納め方、還付金の申請、各種社会保障の受け方をまとめて「厚生」みたいな科目にして中学から高校まで6年かけてガッツリやる時間かな……(
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知り合いがロードバイク始めようとして事前に必要な予備知識の多さに困ってんだけど。考えてみるとVRChatもそうだったのにあんまり困らなかったの、手取り足取り丁寧に沼に沈める人が大量にいたからなんで、ロードバイクももっと懇切丁寧に沈める必要があると思った(
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嫁「これどうなんですかね」 僕「ある哲学者が『~~』って言ってたけど僕は――」 嫁「これどう思います?」 僕「有名な経済学者『~~』って言ってたけど、僕が思うに――」 嫁「著名な哲学者とかの著書から引用して持論を展開するの、なんで名前は言わないんですか」 僕「人名覚えられないんだよ😇」
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っしゃあああ嫁はjoin戦争負けたぜのびのびやれたぁ! あと集合用インスタンスでちょっとだけお話したリーチャキュバスが可愛すぎて普通にファンになった( #サキュバス酒場
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……こんな難問を、投げかけるだけ投げかけといて当の嫁はとっくにどっか行ってるっていう。なんなんだあいつ。仕事……仕事をせねば…… ――やはり認知の問題か?(引きずってる)
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更に考える。先述の「シリコンでの豊胸は本質的に肉襦袢と同じである」なる仮定。ここでそのシリコンを「揉み心地では一切判別できず揉む人物はそれをシリコンと知らない」とする。この場合、主観的には間違いなく眼前の人物のおっぱいを揉んでいることになる。――"本質"、それは本当に重要か?(苦悩)
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――たとえば、医学的にあり得ないだろう仮定ながら巨乳がコンプレックスの人物が、その胸の脂肪を貧乳がコンプレックスの人物に譲って移植したとしよう。この場合、出来上がった巨乳は誰のおっぱいを揉んでいることになるのだ? ――おっぱいとはいったい、なんだ……(深淵)
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……シリコンとかで豊胸したら、それは本質的に肉襦袢であり、シリコンを揉んでいることになる。ではお尻の肉を胸に移植した場合は、尻を揉んでいることになる? いや、それはおかしい。だが何がおかしい? 肉がどこについているのか、それともどこについていたのか、そも肉であることが重要なのか?
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嫁「私が豊胸手術で巨乳になったとしましょう」 僕「……仕事しようとしてたんですが」 嫁「お尻の肉を胸に移植した場合、おっぱいとお尻を同時に揉める、という解釈は成立すると思いますか?」 僕「――――――――仕事、を……いや、えぇ……どうだろう……(真剣に考察)」
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メインストリームに乗っかれないだけで、裏方とかはそういう人達によって支えられてんだよ!!! この文明社会は全て誰かの仕事で出来てんの!!! もちろんコミュ障含むの!!!!!!
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嫁「フィクションで『本物のコミュ障』が描かれてるところ見ないですよね」 僕「そりゃそうだろ。自分から話しかけられない、話しかけられてもまともに返事できない、会話が続かないんじゃ、文字通りお話にならないだろ」 嫁「なるほど現実と同じで、いる必要がない……」 僕「やめろっっっ」
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嫁「とりあえず明日のサキュバス酒場、join戦争私も頑張ります。もちろん第一インスタンス狙いで。男ムーブに逃げないでくださいね。ちゃんと女の子ムーブで接客して貰いますので☺️」 join戦争負けろ負けろ負けろ負けろっっっっ!!!!