もとむら伸子(本村伸子)(@motomura_nobuko)さんの人気ツイート(新しい順)

今日の岸田首相の所信表明演説 改憲ねらう 憲法について「発議に向け、国会の場において、これまで以上に積極的な議論が行われることを期待します」と述べた。 要注意
明日から臨時国会が始まります。 会期は12月10日までの69日間。 新型コロナ、物価高騰、賃上げ、社会保障、被災者支援、国葬、統一協会と政治家との癒着を断ち切らせること、被害者救済、被害根絶、軍事費、性暴力などが議論されると思われます。
防衛省は、五ノ井さんの性被害についてもこの有識者会議で検証して、ハラスメント対策を強化すると言っていました。 五ノ井さんの参画なしに真実や被害者心理はわからないと思いますので、五ノ井さんはじめ被害者が参画できるようにするべきです。 www3.nhk.or.jp/news/html/2022…
五ノ井さんと防衛省とのやりとりで、 取材にこられていた方が泣いていた。 それくらいの偉業だと思う。
セクシュアル・ハラスメント=性暴力。 深刻な人権侵害です。 この考えを社会の共通認識にしたい。
五ノ井里奈さんにとって、10万9650人の方々の署名は、 本当に大きな力になったと思います。 #第三者委員会による公正な調査 #自衛隊は性被害を隠さないで
五ノ井里奈さんにとって、10万9650人の方々の署名は、 本当に大きな力になったと思います。 twitter.com/motomura_nobuk…
その重みを考えてほしい。 今後、早急に被害者が救済されるようにすべきであること、有識者会議への五ノ井さんの参画と情報公開、セクシュアル・ハラスメントはトップに防止する義務があり中隊長だけの問題にしないことなど訴えました。
私は、被害から1年以上かかってやっと認められたが、もっと早く被害を認めていれば、実名も出さなくてよかったし、誹謗中傷にさらされることもなかった。自ら命を絶とうとした時に地震がきて、大震災で亡くなられた方々のことを思って、生きて被害を訴えようとなったが、命が失われていたかもしれない
⑨先ほどもツイートしましたが、 何があっても真実と正義を大切にし、二度と同じ性被害が起きないようにブレずに意志を貫いた五ノ井里奈さんに心からの敬意を申し上げます。
⑧ (続き)  また、確認した事実について、捜査機関に対し通報する。  さらに「ハラスメントの根絶に向けた措置に関する防衛大臣指示」(2022年9月6日)に基づき設置する有識者会議において、本件に係る対応についての検証及び防衛省・自衛隊におけるハラスメント防止対策の抜本的な見直しを行う。
⑦ 【今後の対応】  上記確認結果については、今後さらに細部を確認させた上で、関係者の行為態様、相互の関係性、職責等を総合的に勘案して懲戒処分の量定の算定を行うなど所要の手続を進め、速やかに懲戒処分を実施し、公表する。 (続く)
⑥ (3)中隊長の対応  (2)〈3〉に係る五ノ井さんの被害の訴えに対し、上級部隊長たる大隊長への報告及び事実関係の調査を実施していなかった。
⑤(続き)  〈3〉2021年8月  演習場の宿泊施設において、隊員が、五ノ井さんを押し倒して性的な身体接触を行い、口止めを行った。
④ (2)訓練時等に五ノ井さんに対し行われたセクハラ〈1〉〜〈3〉  〈1〉2020年秋  警衛所において、隊員が性的な身体接触を行った。  〈2〉2021年6月  演習場における野営に際し、隊員が性的な身体接触や発言を行った。 (続く)
③ 防衛省は、元陸上自衛官の五ノ井里奈さんが、訴えているセクシュアル・ハラスメントについて、現時点、次の事実があったことを確認したと述べた(1)〜(3) (1)所属中隊における日常的なセクシュアル・ハラスメント  公然たる性的発言・身体接触が、所属中隊内において日常的に行われていた。
②五ノ井さんは「今こうして証言を認めるということは最初の調査は、おろそかだったのではないか」と質すと、 人事教育局長は「率直に申し上げて私たちの調査の中で不十分な点があったのだろうと思う」と述べた。 超党派議員が同席した。 ↓防衛省が語った内容
29日、防衛省人事教育局長は五ノ井里奈さんに直接会い謝罪 「防衛省として長く苦痛を受けられた五ノ井さんに対し深く謝罪する」 五ノ井さんは涙をこらえながら「セクハラをしてきた人たちが直接謝罪に来てほしい」「今こうして認められたが、本当に遅い。二度とないように抜本的に改善を」と語られた
まさに命を絶とうとした時に大きな地震がきたから、東日本大震災で亡くなられた方々のことを思い、生きて被害を訴えようと決意されましたが、大きな地震がなかったら、どうなっていたか・・・。 生きていて本当によかった。 その重みを防衛省も法務省も受け止めるべき。
法務省刑事局にも検証を求めた。 「ご意見として承ります。」とのこと。 もっと早く被害が認められていれば、被害者が実名を出すことも誹謗中傷など受けることもなかった。 もっと早く救済ができた。 自ら命を絶とうとするところまで追い詰められた五ノ井さん。
被害から1年以上たって、やっと被害が認められた 何があっても真実と正義を大切にし、二度と同じ性被害が起きないようにブレずに意志を貫いた五ノ井里奈さんに心からの敬意を申し上げます。 最初の防衛省の調査と検察の捜査のいい加減さがはっきりした。 反省、検証が必要 nordot.app/94810707875681…
徐々に復旧はしているものの、まだ断水は多くの世帯で続いています。 断水が続いているなかで、とくに高齢者や障がいがある方などへのきめ細かな支援が必要です。 静岡市清水区 巴川ブロックと興津ブロックで供給水の飲用可に|NHK 静岡県のニュース www3.nhk.or.jp/lnews/shizuoka…
清水区では、断水でトイレに困っているとの声が多かった。 大便を流す時、トイレのタンクにあらかじめ水を入れるそうですが、10リットルかかるとのこと 日本共産党は、断水地域にきめ細かく災害用トイレ設置や 簡易トイレ・携帯トイレなど災害用に静岡市が保有しているものを被災者に届けるよう要求
清水区清地地区 「24日に興津川の橋が流れ、対岸の集落が孤立。25日、消防ヘリで29人の住民と訪問者救済。橋ができるまで市営住宅などに仮住まいを希望している被災者もいる。ぜひ入居できるようにしてほしい。事業系の災害廃棄物の回収と無料受け入れもしてほしい」「仮設の橋を一刻も早く」とご要望
②社会福祉施設及び高齢者、障害者など社会的弱者の水確保に特別な対応をとること ③市民への情報提供はデジタル情報だけでなく紙による緊急広報や有線放送も活用すること。 申し入れを受け、27日中に仮設トイレが各地に設置されました!