気になる宇宙(@Kininaruutyu)さんの人気ツイート(リツイート順)

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科学技術の進歩により、身体障害が次々と克服されていく。 そして、人類は肉体を捨てる。
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【ユニーク】Van Cleef & Arpelsの天文腕時計 アヴェンチュリンガラスで作られた宇宙のような文字盤の上を、ハードストーンで作られた6つの天体が、太陽のモチーフを中心にして、本物の天体と同じ周期で公転する。お値段はなんと、2743万円。
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宇宙は信じられないほど広大で、私たちは宇宙において、ちり以下の存在であることは確か。 しかし、だからといって自分なんて大した存在ではないというわけでもなく、自分にとって自分というものは宇宙よりも大きな存在なのだと思うのです。
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重力波:gravity wave
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スーパームーンを見逃した方へ 宮古島からみえたものだそうです @OASES_miyako
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赤いオーロラ! とても綺麗、 山火事と間違えられて消防車が来たこともあるそう
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宇宙に興味を持ったきっかけはなんですか?
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蒸発するブラックホールの内部を理論的に記述 | 理化学研究所 riken.jp/press/2020/202…
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昨日アフリカ・南米で見ることができた、金環日食のピーク映像!
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【降臨】空に光の柱が!24日夜の函館で光柱現象が観測 地上の光が大気中の氷の結晶に反射して柱状に輝いて見える自然現象。冬の寒い時期にみられるが、何層にも重なって見えるのは珍しい。
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地震の前兆か!?富士山にかかる雲が異様と話題
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【残念】インドの月面探査が失敗 着陸機からの信号途絶える nikkei.com/article/DGXMZO… インドが7月に打ち上げた無人月面探査機「チャンドラヤーン2号」が、月面から高度2.1kmの地点で着陸機からの信号が途絶えた。着陸に成功すれば旧ソ連、米国、中国に次ぎ4カ国目となるはずだった。
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【木星の7倍】宇宙をさまよう超巨大メタリック球体が謎すぎる‼︎ この星は、我々の太陽系からおよそ100光年離れた宇宙空間を漂っている。質量に対する重力が小さすぎることや金属の割合が多いことなど謎に包まれており、知的生命体によって作られた人工物なのではという声も上がっている。
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【ウソみたい】飛行機内から撮影…真っ青な空に栄える白いストライプ シマシマ雲の写真がインスタで話題。セントクラウド州立大学の教授は「大気中にて波状の乱れが起きた」と解説している。
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【神々しい】高度1万メートルからとらえた「雷雲」の圧倒的な存在感 空一面を覆いつくす雲の上に、更に高くまでそびえる分厚い雲の柱の中で稲妻が光っている。こんな風景見たことない…!
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【新しい】超高層ビルを宇宙からを吊り下げるという計画がある‼︎ この計画は、全長32,000mのビルを地球上の軌道にある小惑星に建て、地球まで吊り下げるというもの。色々と問題はありそうですが、実現すれば宇宙エレベーターとしても使える革新的なアイデアですね。
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【すごい】植物は照射する光の色によって、成長が変化する! この先、地球を離れるとなった時に必要となるコロニー内での自給自足。そのために、LED野菜が研究されており、レタスの場合、赤色は甘みをアップ、青は栄養素とシャキシャキ感がアップなどと色により、植物の成長を操作できるそうだ。
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英語ですがこちらを参考に behance.net/gallery/373734…
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地球儀ならぬ太陽系儀があるのを知っていますか?
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【ドイツ研究チーム】南極で土壌も太陽光も使わずに野菜を栽培することに成功 レタスやラディッシュなどの作物を栽培することに成功し、今後、火星や月といった過酷な環境での食料として役立つことが期待される。
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【1億2000万匹】大量のアカガニが生息する地「クリスマス島」 西オーストラリア州、インドネシアの下に位置するクリスマス島。毎年10月下旬〜12月にかけて、大量のアカガニが産卵のために森林から海に向かって大移動することで知られており、歩く場所がないほど、アカガニで埋め尽くされてしまう。
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【感激】9日間アマゾンを遭難した男性にサルが毎日食料を分けてくれていた⁉︎ ボリビアのアマゾンで遭難した男性は、サルの集団が毎日彼にフルーツを落としてくれたり、水を与えてくれたり、身を隠す場所へ導いてくれたことで生き延びることができたととても感謝しているとのこと。(ナショジオ)
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【やばくないか…?】度肝を抜かれる アリゾナ上空にあらわれた巨大な積乱雲 マイクロバーストという現象で、下降気流が地面にぶつかった際、四方に広がる風が災害を起こすほどのものだという…
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【恐怖‼︎】NASAが、巨大隕石「2017AG13」超接近に24時間前まで気づいていなかった! 今月9日、10階建てのビルに相当する大きさの隕石が地球近傍を通過していたことが判明した。さらに、発見されたのは地球最接近の前々日だというから驚きだ。なんの前触れもなく滅亡、ありうる。
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【三大流星群】「ふたご座流星群」、13日深夜~14日未明が見頃に 少し条件は悪いですが、1時間に10個ほどの観測が期待できそうです。