さ よ え(@ogtdpwmwgnpjta)さんの人気ツイート(新しい順)

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10年くらい前に初めて生活科を教える時、主任に「リボン結びを練習させよう☺️」と言われ『え?!それって2年生で、学校で、時間を割いてやることなの?!』と内心驚いた。 10年後、6年生に家庭科で「雑巾しぼり」のやり方を教えてる自分がいた。みんなすげー!って嬉々として実践した。
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1年生の教室を見ていた。 先生「縄跳びを全員忘れずに持ってきてすごいね!でもこれからもし忘れちゃった時の練習をしておきます。〇さん、忘れちゃったらどうする?」 「忘れたので貸してくださいって言う」 「はいどうぞ☺️先生はこうして貸すこともできます!みんなも練習しよう。」 すごくいい。
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仕事を減らすには ①絶対量を減らす ②人を増やす 後者の方が簡単じゃない? (やりたい人がいるなら) 教頭は3人いてちょうどいい。 養護教諭も最低2人。 1学級につき担任1人と補助担任1人 (授業はどちらがやってもOK) 学年主任は担任持たなくていい。 とりあえず、人増やせー!!
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綺麗事なのは分かっています。 でも現状として、すべてを壊すくらいの打開策がない限り学校は終わりに向けて走り出しています。持続可能な公教育を模索するには、仕事を減らさないと。
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間違えないで欲しい。 「子育て中だからって、仕事残して定時退勤やめて欲しい」 これの解決策は[仕事してから帰れ][家でやれ]ではなく[全員が定時に帰れるように全体の仕事減らそう]です。
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現実を受け入れたくなかったんですよ… もしかしたらものすごくフレンドリーなおじさん先生で、子供との距離感近くして学級経営していくタイプなのかな?そう思いたかったんですけど、皆さんの「その言葉だけでも気持ち悪い」で確信に変わりました… とりあえず月曜保護者会で正面対談してきます…!
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藁にもすがる思いで、同じクラスの女子のママにLINEしたら 「うちの子なんか、帰るなり女子会なんか参加しないしキモって言ってた!」 だよね…
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出会って1日目の担任の悪口言うなんて最悪なのは分かってるんだけど我慢できない!助けて! 初日から女子だけ放課後集めて「これからもこうやって女子会しよう。」は、キモくない?!!え? ※50前後の男性 ※6年生
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娘が1年生の時、6年生が休み時間によく遊んでくれた。ある6年生が校庭で四つ葉のクローバーを見つけてAちゃんにプレゼントしてくれた。周りの子はみんな「いいな私もほしい〜」と言ったらしい。 すると翌日その6年生は全員分の四つ葉のクローバーを探してきてくれた。娘ももらってきた🍀
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4月から復帰するママ先生へ いま、新生活への不安と期待で心がぐらんぐらん揺れていると思います。でも大丈夫です。絶対に楽しい新生活が待っています。新生児の時から常に連れ添った我が子が隣にいないことに、寂しさを感じるかもしれませんが3日で慣れます。↓
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眠れないので有益なことを… この季節、謎の習慣[寄せ書き]に苦労してる人はいませんか?ヨセッティをご存じですか?寄せ書きをオンラインで集めればバランス良く印刷して送ってくれますよ…!! ヨセッティで今すぐ検索! ※保育園ママ友に教わった
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いうと、真面目に守ってる子が馬鹿をみる。娘ももちろん可愛い布製に憧れるが、きまりはきまりだと守る。子供間での軋轢が生じる。 [きまり]を作るのであれば徹底的に守らせるべきだし、守らなくてもどうでもいい[きまり]ならすぐにやめるべき。真面目な人が報われる場にしてよ…呆😒
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子の学校には[筆箱は布製のものはやめましょう]と写真↓のものを6年間使うきまりがあり、保護者会の度に確認される。娘は真面目(というか先生の目を気にする)ので守っているが、高学年になるとクラスの7割は布製の自由なものになる。しかし先生は注意をすることもない。その結果どうなるかと
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手先が不器用な子が多すぎる。 手先が器用な子は、幼い頃から指先をよく動かしているので脳の発達も良い。完全にデジタルの弊害。手先を使う遊びは親や先生がが促さないと経験できない貴重なものになってきている。 鉛筆をナイフで削る時代の良さは絶対にある。両親世代の頭の良さには敵わない。
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初任校では勤務時間にすごくうるさいおじさん先生がいた。職員会議が休憩時間に差し掛かった瞬間「勤務を延長するのであれば指示してください」と聞き、管理職はその都度勤務時間の振替を行った。 当時は変な人だなと思っていた。あんなに守られていたのに気づかず。そして誰も後を継がなかった。
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拝啓 尾田栄一郎様 私のONE PIECEの歴史には空白の10年間がありました。 私は13歳の頃ジャンプ好きの友達から漫画を借り、ルフィに出会い、自分でもジャンプを買い始めました。チョッパーがパンにかぶりついて涙を流すシーンで、私も一緒に涙を流しました。
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9年前の雛祭り、悪阻どん底で娘には何も準備ができていなかった。泣きながら「何かひな祭りをしてあげて…😭」と夫に5000円を渡すと、2人は大きなアンパンマンの雛祭りケーキを買ってご機嫌で帰ってきた。 その瞬間「あ、私が全部やらなくても娘は幸せになれるんだ」と、謎の呪縛から解放された。
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こちらは、負けるのが嫌で勝負を投げてしまう息子に作った[負けてもカッコいいチャート]です😇 負けを認める経験をとても大切にしてきました。負けるのが嫌な子の声かけの参考になれば!
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息子はできないとすぐ絶望して諦めることが多かった。でも小学生になってからは「できる」は必ず「できない」の先にあると絵に描いて説明したことで、「できなくていいんだ」と理解できて、諦めなくなってきた。 できない=自分はダメと思い込んでたんだよね。
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ちょうど昨日も娘に「聞いて!〇ちゃんのお母さん、〇ちゃんの推しのレアグッズ手に入れて『テストで100点5枚で交換してあげるけど、4月までに達成しなかったらメルカリに流すから‼︎』って🤣」 それはそれで愉快な家族だなと思いました。コミュニケーションのある家庭なら何でもいいのかな?
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勉強の対価がお金ではなく、勉強した事を活かして世の中の役に立てたことに対価が支払われるのだと子供には話しています。 でも子供の頃、親に言われて勉強したことが将来ふと役立つことなんて沢山あると思うので100点でご褒美にお金をあげる教育も否定しません〜☺️
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@mksy0619 私と娘の謎の折衷案です😇 娘が「母上!本日はクラッカー案件がありますっ!!」ってテストを見せるようになりましたw
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1年前、娘が泣きながら「なんで友達の家はテストで100点取るとお小遣いとかもらえて私はないの?!」→お母さんはお金のために勉強して欲しいとは思っていないからだよ→それは分かるけど、私だって頑張ってるんだよ😭 それ以来、100点だったらクラッカーで盛大に祝うということで落ち着いている。笑
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我が家と同じく子供が2人いる世代なんて世の中にたくさんあると思うじゃないですか。小学校で働いていたらなおのこと。 本読んでたら圧倒的少数派だと分かりました。選挙勝てる気がしない…子供がいない世帯が、子供世代のことまで考える余裕なんてないもの。
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九九の覚え方が散見される季節! 息子はすぐに全て覚えてきたので(私ほとんどノータッチ)覚え方を聞いたところ 「九九を覚えるまでは答えは普通に足し算してた、別に覚えたわけじゃない。」 そもそも息子のかけ算の概念はLEGOで身につきました。続 (あ、またレゴの話はじまった)