オリジナル フレーム切手セット「Fate/Apocrypha<赤の陣営>」が、12月29日(金)~ 12月31日(日)にコミケ93の郵便局物販ブースで限定販売されます。
北斗の拳35周年記念特製Wフレーム切手セットが、4月16日(月)から全国の郵便局と郵便局ネットショップで申込受付を開始します。あわせて北斗の拳特別展が、4月23日(月)~5月11日(金)に東京中央郵便局で開催されます。
静岡県金谷郵便局の風景印(記念消印)の図案が、12月1日(水)から変更になります。新しい図案は、大井川鐡道で最も古い昭和5年製、C10形で唯一現存する機関車「C10形8号機」がデザインされています。
記念特殊切手「ボーイスカウト日本連盟創立100周年」が、本日7月27日(水)から全国の郵便局で発行されます。 アウトドアでカレーを作るならば、やはり飯ごうを使ってお米を炊くと美味しいですよね。
ドラえもん未来デパートが、期間限定(11月3日~11月23日)で名古屋タカシマヤゲートタワーモールにオープンします。会場販売ポストカードにオリジナル切手を貼って未来(1年後まで)に手紙を届けるタイムカプセル郵便も行あります。
今日はイギリスの児童文学作家アラン・A・ミルンの誕生日です。1882年にロンドンで生まれました。代表作の一つが「くまのプーさん」シリーズ。世界中で愛されているこの作品は、一人息子のクリストファーのために書かれました。画像はグリーティング切手「くまのプーさんと仲間たち」(2018)です。
天然記念物シリーズ第5集の切手が、6月10日(水)から全国の郵便局で発行されます。第5集は沖縄県の星立天然保護区域と仲間川天然保護区域に生息する動植物で、カンムリワシ、イリオモテヤマネコ、ヤエヤマヒルギなどです。
ドイツ郵政発行「ドイツのパン文化」。ドイツは小麦だけでなく、スペルト小麦、ライ麦などを使ったハードパンが豊富、ユネスコ無形文化遺産にも選ばれています。日本では、4月12日パンの記念日です。
ステーショナリー「ドラえもん ひみつ道具シリーズ」が、本日5月8日(月)から全国約1,000の郵便局と郵便局ネットショップで販売されます。 封筒に便箋を入れると封筒の丸窓から便箋のイラストが見える仕掛けのレターセットのほか、マスキングテープ、メモパットなどがあります。
平昌2018オリンピック・パラリンピック冬季大会で日本選手がメダルを獲得した場合、メダルの表彰式の翌々日に「メダリスト公式フレーム切手」が全国の中央郵便局と郵便局ネットショップで販売されます。
季節のポスト型はがきが、6月1日(木)から全国の郵便局で発売になります。色鮮やかな朝顔と風鈴が涼しげな夏、笹飾りをあしらった七夕、ヨーヨーやお面の夏祭りです。郵送の際は、120円分の切手を貼ってください。
500系が可愛いピンク色、内装もハローキティなった「ハローキティ新幹線」フレーム切手が、1月31日(木)から滋賀、京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山、岡山、広島、山口の全郵便局、2月5日(火)から郵便局ネットショップで発売されます。
1971年の初代TVアニメ放送から半世紀、2021年にアニメ化50周年を迎える「ルパン三世」を題材にしたフレーム切手セットが、9月1日(水)から「郵便局のネットショップ」で販売中です。 TVシリーズPart1~5の名シーンを使用した限定デザインです。ポストカード10枚がセットされています。
ILO(国際労働機関)が2019年6月に創設100周年を迎えることを記念して、特殊切手『ILO創設100周年』切手が、本日6月27日(木)から全国の郵便局等で発行されます。さまざまな仕事、人々が働く様子や仕事道具が描かれています。bit.ly/2KGmfuy
天才レオタルド・ダ・ヴィンチの作品を最も多く所有しているのは、エリザベス女王です。ダ・ヴィンチ没後500年を記念して、ウィンザー城に残る600点のうち12点が切手としてロイヤルメール(イギリス郵政)から発行されました。
マリーニ・モンティーニによる軽井沢町をモチーフにした可愛らしいイラストのフレーム切手が、7月20日(金)から軽井沢町内の郵便局、7月25日(水)から郵便局ネットショップで販売されます。
9月9日は五節句の一つ『重陽(ちょうよう)』です。日本では「菊の節句」としても知られています。厄除けと長寿に、菊の花びらをお酒に浮かべた「菊酒」を飲むところもあるそうです。図案は1993年発行の四季の花シリーズ切手第3集より鈴木其一画『菊』です。
2018シーズンの広島カープ限定グッズ「切手刺繍クラッチバッグ」です。坊やに鯉に、カープに関連した切手がオシャレです。
イギリスから7月8日に発行されるクイーンの切手は、イギリス郵政日本代理店で予約初日に売り切れました。次回予約開始されましたら、お知らせします。
「寒中見舞い」を送る時期は、松の内が明ける日(関東は1月7日、関西など一部地方は1月15日)から立春(2023年は2月3日)までとされています。立春以降に出す場合は「余寒見舞い」となります。 はがきには、2023年の干支「うさぎ」の切手を貼るのもいいですね。
今日2月4日は立春。季節が冬から春へ。梅の花もちらほらと開花を始めているようですね。この立春の日に食べると縁起が良いとされているものもあるそうです。『立春生菓子』や『立春大吉豆腐』。“うぐいす餅”などの生菓子や白い“豆腐”など。画像は、切手の中に描かれた“うぐいす餅”に“冷や奴”です。
ふるさと切手「国土緑化(滋賀県)」が5/25(水)に発売されます。 「第72回全国植樹祭」が滋賀県で開催されることを記念して発行されるもので、切手のシート上部には滋賀県の県木モミジ、県鳥カイツブリ、県花シャクナゲが描かれています。
記念特殊切手「日本・モンゴル外交関係樹立50周年」が、本日6月15日(水)から全国の郵便局で発行されます。モンゴルを象徴する風景や文化、オオカミ、フタコブラクダ、大型恐竜サウロロフスなどがデザインされています。
今日12月21日は「回文の日」です。回文とは1221のように始めから読んでも終わりから読んでも同じ文をいいます。「たい焼き焼いた」も「イカ食べたかい」も回文ですね。画像はグリーティング切手「海外グリーティング(差額用)」(2017)と、ふるさと切手富山県「ホタルイカ」(1999)です。
おもてなしの花シリーズ第18集の切手が、4月6日(水)から全国の郵便局で発行されます。 63円切手はカーネーション、ベゴニア、ブーゲンビリア、オダマキ、バラ、84円切手はカスミソウ、ヒマワリ、ハンカチノキ、ツツジ、バラです。