今日12月7日は1886(明治19)年のこの日、横浜・明治屋に日本初のクリスマスツリーが飾られたことから「クリスマスツリーの日」だそうです。 冬のグリーティング切手「ツリーができた!」(2011年発行)では、クリスマスツリーの飾りつけが終わってネコも喜んでいます。
4月22日(金)~24日(日)の3日間、浅草・台東館で「スタンプショウ2022」が開催されます。メインキャラクター「ペコちゃん」がデザインされた記念小型印(消印)の会場限定の押印サービスや、フレーム切手をはじめとしたオリジナルグッズの販売があります。bit.ly/3ufxvUe
「かもめ~るでシナモロールに夏のおたよりを送ろう!!」が、8月7日(月)まで実施されます。先着10,000名様にシナモロールから返事が届きます。
大洗町を舞台にした人気アニメ「ガールズ&パンツァー」(ガルパン)最終章第2話に登場する「県立大洗女子学園」フレーム切手が、3月13日(金)から茨城県大洗町、水戸市、笠間市、ひたちなか市、那珂市、城里町、茨城町、東海村の全郵便局で販売されます。
冬のグリーティング切手(11月19日発行)をデザインされた切手デザイナー・星山理佳(ほしやま・あやか)さんによる、オリジナル・クリスマスポストカードが切手の博物館で販売さています。 雪の結晶を背景に切手もポストカードも素敵ですね。
「ムーミン 巾着・ポーチ・バッグ・靴下セット」が郵便局のネットショップで販売されています。4点セットで 5,000円(送料別・税込)。靴下のサイズは22~24cmで大人も履けます。取扱期間は2019年03月31日まで。
ベトナム郵政は、新型コロナウイルス感染症の予防啓発を広く国民に呼びかける目的で記念切手を臨時発行しました。この記念切手は、万国郵便連合(UPU)に加盟する192の国・地域でも流通させることを発表しました。
ふるさと切手「観光名所」が、本日2月7日(金)から全国の郵便局で発行されます。第1弾は函館と宮古島で、函館は市電や五稜郭タワー、宮古島はハイビスカス、カクレクマノミ、アオウミガメを見ることができます。
3月31日は、「オーケストラの日」です。日本オーケストラ連盟が2007年1月に制定しました。「み(3)み(3)に一番」「み(3)み(3)にいい(1)ひ」の語呂合わせです。画像は2018年発行の「楽器シリーズ切手」第1集。クラシック音楽を演奏する際に用いられる楽器が題材になっています。
世界中の国々は、ウクライナへの支持を示すために切手を発行し続けています。カナダ郵便公社は、7月7日に寄附金付切手を発行します。
郵便局のレジ袋が、7月1日(水)から有料化になります。レジ袋は3種類で、特大10円、大5円、小3円です。
冬のグリーティング切手が、11月14日(水)から全国の郵便局から発行されました。華やかな印象のハーバリウムがデザインされていて、2色のパールインキによって雪の結晶をイメージしています。
キャラクター「ペコちゃんグッズ」が、1月26日(木)から全国約4,000の郵便局と郵便局ネットショップで販売されます。 コンビニお弁当等用の「ランチエコバッグ」、カードや通帳が収納できる「マルチケース」、トートバッグ型の「キーポーチ」、小物を入れることができる「バネ口ポーチ」の4種類です。
ドイツ切手「パン」。ドイツではパンをたくさん食べるだけでなく、パンの種類も豊富で大型のパンだけでも300種類以上あります。黒くてずっしりとした印象のある、ライ麦の入ったパンが代表的です。
新型コロナウイルスの感染拡大で航空便の運休が増えていることから、郵便物・ゆうパックなどの配達に遅れが出ています。海外への郵便物にも遅れが生じています。
今日1月24日は1871年(明治4年)のこの日、郵便規則が制定され飛脚郵便から近代郵便に改まった「郵便制度施行記念日」です。 この年には日本最初の郵便ポストや郵便切手も誕生し、「書状集め箱」「手彫切手」と呼ばれました。
今日9月10日は「牛(9)タン(ten)」の語呂合せで、「牛タンの日」だそうです。 切手は仙台の定番「牛タン定食」(My旅切手シリーズ 第6集、2021年発行)で、牛の「しっぽ」で作ったテールスープが付いています。
スタジオジブリの世界を表現した「ジブリパーク」が、11月1日(火)から愛・地球博記念公園(愛知県)に開園します。 これを記念してジブリファン必見の限定グッズ「ジブリパーク開園記念」フレーム切手が、9月10日(土)から@Loppi・HMVで予約受付、11月1日(火)からジブリパークで販売されます。
1957年9月20日は、糸川英夫教授らの東大生産技術研究所が、初の国産観測用ロケット「カッパー4C型1号機」の打上げに成功した日です。後に小惑星探査機「はやぶさ」の目標天体が教授の名前を取って「イトカワ」と名付けられました。画像は「日本天文学会創立100周年」記念切手です(2008年)。
「ムーミン切手帳」がフィンランドから5月24日に発行されます。タイムトラベルをテーマに、5種の切手を見比べると絵のタッチが変わっていくのがわかります。
ドイツ郵政 Deutsche Post より、2022年のヨーロッパ切手のテーマである神話と伝説として「リントヴルムの伝説」切手が発行されました。 切手には追跡用コードがついていますので、便利です。 リントヴルムはドイツに伝わる伝説上のドラゴンで、大きな翼と3つの頭を持っていて、口から火を吐きます。
「絵入りはがき2022秋柄」が、8月15日(月)から全国約11,000の郵便局と郵便局ネットショップで販売されます。 季節ごとに展開している「絵入りはがき」の秋柄で、秋の木の実、秋桜、リスと秋の木の実、ねことイチョウなど10種類が登場します。
日本中にブームを巻き起こした映画「シン・ゴジラ」のフレーム切手セットが、3月1日(水)から全国と郵便局と郵便局ネットショップで申込受付が開始されます。シン・ゴジラ全貌には、特殊なシルク印刷が施されています。
今日4月2日は、童話作家・アンデルセンの誕生日で「こどもの本の日」だそうです。 アンデルセン童話は160カ国語に翻訳され、世界中で親しまれています。切手は日本デンマーク外交関係樹立150周年を記念したアンデルセン童話「人魚姫」(2017年発行)です。
今日9月30日は「く(9)るみ(3)はまるい(0)」の語呂合せで、「くるみの日」だそうです。 くるみの季節を一番待っているのはリスたちで、秋のグリーティング切手(2019年発行)はリスたちが秋を楽しんでいる様子がわかります。