KAGAYA(@KAGAYA_11949)さんの人気ツイート(新しい順)

2001
空をご覧ください。 東に下弦前の月が昇りました。 写真は今望遠鏡を使って撮影したものです。 今日もお疲れさまでした。おだやかな一週間になりますように。
2002
空をご覧ください。 西に夏の大三角が沈むところです。 夏の大三角は宵空に秋もずっと見えていて、12月になっても夕暮れに見えるのですよ。 夏の大三角の左手やや下に見える明るいオレンジ色の星は火星です。
2003
早起きの方は空をご覧ください。 南に高くオリオン座が昇っています。 オリオンの左下に輝く明るい星はシリウスです。 もうすぐ夜が明けます。今日もおだやかな1日になりますように。
2004
空をご覧ください。 高く居待月が輝いています。 西に夏の大三角が沈み、東にオリオンが昇るところです。 夜風もすっかり涼しくなりました。 今日もお疲れさまでした。明日もおだやかな1日になりますように。
2005
【10月のお勧め天文現象】全て肉眼でOK ▶10/10-15 宵に宇宙ステーションが見える ▶10/18 月と火星が近づいて見える ▶10/21 名月「後の月」(旧暦九月十三夜) ▶10/22頃 オリオン座流星群(数は少ない) ▶10/25未明 満月 写真は昨年の「後の月」です。
2006
空をご覧ください。 東に中秋の名月が昇りました。 写真は今望遠鏡を使って撮影したものです。 中秋の名月の前を飛行機が横切っていきました。(東京にて撮影)
2007
「今夜迎えがやって来ます。このあらがえない哀しい帰郷を、春からずっと想い悲しんでおりました。」(竹取物語より 画集「ステラメモリーズ」に収録) 今夜(旧暦8/15)は中秋の名月。日本では古来、一年でもっとも美しい月とされてきました。
2008
宇宙ステーションをご覧になる方はそろそろスタンバイしてください。 18:50ごろ西に見え始め空を渡り、18:56に北東の空で見えなくなります。
2009
本日(9/23)全国で宇宙ステーションを見るチャンスです。18:50ごろ西に見え始め空を渡り、18:56に北東の空で見えなくなります。肉眼で明るい星が動いていくように見えます。
2010
空をご覧ください。 満月に次いで美しいといわれる十三夜の月が輝いています。 (先ほど東京にて撮影) 明後日9/24は十五夜、中秋の名月です。
2011
夜明けの桟橋。 灯りが照らす海は静かで透明で、底まで見えていました。 この後、一羽のサギがそばにやってきて、じっと魚をねらっていました。(先週モルディブにて撮影) 今週もお疲れさまでした。おだやかな週末になりますように。
2012
今、望遠鏡を使って撮影した十日夜の月です。 この月が満ちてゆきあと5日、今月の十五夜は中秋の名月ですよ。 今日もお疲れさまでした。 明日もおだやかな1日になりますように。
2013
空をご覧ください。 南に十日夜の月が輝いています。 月の左下に見えるオレンジ色の星は火星です。
2014
空の青と海の青に包まれて。 (先週モルディブにて撮影) 今日もお疲れさまでした。明日もおだやかな1日になりますように。
2015
赤道に近いインド洋の島。 月と木星と金星が夕映えの空に一直線に並んで輝いていました。 一番明るいのが月、その下に木星、金星と並んでいます。 月の左にさそり座が写っています。 (一昨日モルディブにて撮影) 今日もお疲れさまでした。明日からおだやかな一週間になりますように。
2016
来月、鳥取にうかがいます。イベントの申込み受付が始まりました。お近くの方はぜひ遊びに来てくださいね。 twitter.com/KAGAYAStudio/s…
2017
あさって発売のカレンダーの見本が届きました。 たいへん綺麗に印刷されています。書店などで見かけたらお手にとってみていただけるとうれしいです。 amzn.to/2Q8cYec
2018
赤道近くの夕暮れと星空。海に映る北極星。 珊瑚礁の静かな海は、水平線のすぐ上に輝く北極星を映していました。 約45分の間に動いた星の軌跡で、その中心にある星が北極星です。 (先日、西太平洋チューク諸島にて撮影)
2019
この夏発売したKAGAYAフォト&エッセイ『一瞬の宇宙』の3回目の重版(4刷)が決まりました。 こんなに読んでいただいて、ほんとうに感激です。 みなさまにいただいたご感想の第二弾をまとめています。 ⚡️ "KAGAYAフォト&エッセイ『一瞬の宇宙』ご感想集2" twitter.com/i/moments/1039…
2020
西太平洋チューク諸島の海。 宝石のような珊瑚礁に潜ると、青く透明な世界が広がっていました。 (先日撮影) 今日もお疲れ様でした。明日もおだやかな1日になりますように。
2021
本日、東京で見事な彩雲が見られました。 薄い雲が太陽のそばにあるとき、このような彩雲が見られることがあります。 太陽のそばを観察するときは、太陽光が直接目に入らないよう注意しましょう。 (本日東京にて撮影)
2022
本日発売の月刊「星ナビ」に記事を書かせていただきました。本誌特集では星空写真の撮り方について。付録はプラネタリウムで上映が始まった全天映像作品「星の旅」の世界撮影旅行の記録小冊子です。 twitter.com/AstroArts/stat…
2023
この夏追った一瞬の光景、ハイライト。 1、長岡花火「正三尺玉」(8月 新潟県) 2、夜明けの皆既月食(7月 沖繩県) 3、立待月とスカイツリーに花火の彩り(7月 東京都) 4、青く透明な海に浮かんで(7月 西表島)
2024
満月に降り注ぐ花火の星、動画版です。 (先日神奈川県平塚市にて撮影) 今日もお疲れさまでした。明日もおだやかな1日になりますように。
2025
【9月のお勧め天文現象】全て肉眼でOK ▶9/1前後 夕暮 金星とスピカが近づいて見える ▶9/14 夕暮 細い月と木星が並んで見える ▶9/21-26 宵に宇宙ステーションが見える ▶9/24 中秋の名月 ▶9/25 満月 (写真は昨年の中秋の名月)