KAGAYA(@KAGAYA_11949)さんの人気ツイート(新しい順)

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空をご覧ください。 東に二十日余の月が昇りました。 月の右上に見える星はしし座のレグルスです。 今日もお疲れさまでした。明日もおだやかな一日になりますように。
1902
夜更かしの方は空をご覧ください。 頭上に臥待月(ふしまちづき)が輝いています。 月の右手、南西には冬の大三角の星々が見えています。 今日もお疲れさまでした。明日もおだやかな1日になりますように。
1903
2018年に追った一瞬の光景、ハイライト 1 飛翔するイプシロンロケットと光る雲(1月 沖縄県) 2 ぽっかり浮かぶ皆既月食の赤い月(1月 東京都) 3 ジープ島の夕日(9月)1/17発売予定の写真集の表紙にしました 4 中秋の名月、月光のフライト(9月 東京都) これらの光景に出会えたことに感謝です。
1904
星降るように雪降る夜に。 (先日北海道にて撮影) おだやかに幸せが降り注ぎますよう。 メリークリスマス。
1905
空をご覧ください。 東に居待月が昇りました。 明るいですね。
1906
今年最後の満月。 月光を浴びた雲が、彩雲となって天空に彩りを添えていました。 (先ほど鳥取県にて撮影) 今日もお疲れ様でした。明日もおだやかな1日になりますように。
1907
空をごらんください。 東に満月が昇りました。
1908
氷の世界で見つけた小さな虹。 氷の妖精のすみかはこんなところかな。 (先日北海道にて撮影) 今週もお疲れさまでした。おだやかな週末になりますように。
1909
空をご覧ください。 東に十五夜の月が昇りました。満月は明晩です。 写真は今望遠鏡を使って撮影したものです。
1910
なにもかもが凍りついてしまったような夜。 オリオンとすばるが、凍結した滝の上を静かに渡ってゆきました。 (先日北海道にて撮影)
1911
空をご覧ください。 満月に次いで美しいといわれる十三夜月が高く輝いています。 写真は今望遠鏡で撮影したものです。 南東に昇ったキラキラと瞬く明るい星はシリウスです。 今日もお疲れさまでした。明日もおだやかな1日になりますように。
1912
夜更かしの方は空をご覧ください。 西に月が沈んでゆくところです。 南に明るく輝く星はシリウス。キラキラと瞬いています。 今日もお疲れさまでした。明日もおだやかな1日になりますように。
1913
天空から舞い降りた冬の宝石たち。 (先日北海道にて撮影)
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NTN株式会社様の2019年カレンダーにわたしの作品を採用していただきました。 国内外で撮影した7枚の風景写真で構成されています。 ntn.co.jp/japan/index.ht…
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彩雲とサンピラーに彩られた北海道の朝。 太陽のまわりの色づいた雲が彩雲。 太陽から下に伸びた光がサンピラー(太陽柱)です。 わたしのまわりにはダイヤモンドダストがキラキラと舞っていました。 (先日北海道にて撮影)
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天空の灯台守 とうの昔に灯の消えた古い灯台が、 冬のある夜ひっそりと輝きました。 (先日北海道にて撮影)
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ふたご座流星群の流れ星たち。 1、オリオンの三つ星からオリオン大星雲にかけて 2、眠った街に降る 3、沈む冬の大三角の真ん中 (1と2は本日未明埼玉県、3は昨日未明千葉県にて撮影) 今年もたくさん飛びました。 来年は満月過ぎの明るい月で条件が悪いですが、再来年はまたたくさん見られそうです。
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ふたご座流星群の流星とすばる、富士山。 富士山から100km以上離れた房総半島から望遠レンズで撮影しました。 淡く浮かぶ富士山の上にすばる。タイミングよく流星が流れました。 (本日未明、千葉県にて撮影)
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この写真の彗星と流星はたまたま同じ方角に重なって見えたものです。 彗星は太陽系の中を移動している天体。流星は地球大気の上端の現象です。 すばるは太陽系の外の遥か彼方にある恒星の集まりです。 スケールがまるで違うものがこうして同時に見えるのも星空の魅力の一つだと思います。
1920
地球に接近中のウィルタネン彗星をかすめる流星。 緑色のぼんやりした天体が彗星。上の星の集まりはすばるです。流星はふたご座流星群のものにしては緑が強いようです。 彗星が分裂して地上に落ちてくるわけではありませんのでご安心ください。 (本日未明、千葉県にて撮影)
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夜更かしの方は空をご覧ください。 頭上に高く冬の大六角形、その中にもときおりふたご座流星群の流れ星が飛ぶ夜です。 今日もお疲れさまでした。明日もおだやかな一日になりますように。
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今撮影したふたご座流星群の流星です。(千葉県にて) 今夜は夜明けまで流星の数が増えていき見頃です。 ピークは明日の夜です。
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ふたご座流星群の流れ星は、ふたご座の方向から流れます。 流れ始める20時頃は東から、夜中には真上から、夜明けは西から流れます。 空のどちらを見てもいいのですが、できるだけ広い空を見ると可能性が高くなります。 寒いので暖かくしてくださいね。 (写真は以前のふたご座流星群と沈むオリオン)
1924
ふたご座流星群の流星が流れ始めています。 一番数が多く見えるのは12/14夜から翌朝、次に多いのは12/13夜更けから翌朝です。 この二晩、星がよく見えるところであれば1時間に10〜30個の流れ星が見えることでしょう。 (写真は昨年のふたご座流星群の流れ星です)
1925
冬の襟裳岬(えりもみさき)。 1、岬に昇るオリオン。 2、黄金の朝日。 三脚が倒れそうな強風の中の撮影でした。(一昨日、北海道にて撮影)