いしかわごう(@ishikawago)さんの人気ツイート(いいね順)

26
去年は福岡戦の初黒星後の札幌戦で得点を決めて、「フロンターレは死んでいないところを見せたかった」と言った小林悠。 今年は連敗で迎えた札幌戦で2得点。去年の名言を引き合いに質問したら、「フロンターレもそうですけど…小林悠は死んでないぞっていうのを見せたかった」と本人。しびれますね。
27
確かに、日本はワールドカップでレッドカード受けたことないな。21試合連続で世界最長だったとは知らなかった。
28
@inouetake 連載が終了した96年の年賀状もありました。「今年は決着!」の言葉が響きます。
29
三笘薫、30分ぐらい出たと思うけど、ドリブルできる形でボールをもらえたのは、最後の数分ぐらいだもんな。 確かに4番に厳しく監視されていたけど、もっと強引にボールを預けてもいいから、サイドで勝負させてあげたかったなぁ。
30
2017年の川崎フロンターレのリーグ初優勝。 あの瞬間を、試合終了の笛ではなくゴールの歓喜で彩ることが出来たのは、長谷川竜也のおかげだ。これは永遠に色あせることがないと思っています。 新天地での輝き、期待しています。
31
今日は田中碧と板倉滉がゴール決めて、川崎フロンターレが3試合ぶりに勝利して、旗手怜央もゴール決めてた…いや、なんて日だ!
32
試合後のミックスゾーン。 田中パウロ淳一を取材していたら、横を通っていく鬼木監督が「こんなチャラい選手を取材しなくていいですよー・笑」と笑顔でイジっていきました。2人で少しやりとりした後、「また頑張ります!」、「頑張って!」とオニさんはパウロにエールを送ってました。… twitter.com/i/web/status/1…
33
試合後の曺貴裁監督の会見。流経大の教え子だった佐々木旭の話題を自ら触れてました。 「先ほど映像で確認して、オウンゴールしたのは佐々木旭だとわかりましたが、僕は彼と1年間、いろんなことを向き合ってやってきたつもりです。フロンターレという素晴らしいチームでレギュラーを取って(続く)」
34
主力で警告3枚だった家長昭博、谷口彰悟、知念慶は、なんとかノーカードで乗り切ってくれました。これで最終節まで出場可能に。 特に家長昭博と谷口彰悟が最終節に不在だったら、かなり厳しかったはず。ずっとリーチで、よく耐えてくれました。
35
「三笘の1.88mm」か。 「ドーハの悲劇」では、ショートコーナーを防ごうとした三浦知良の伸ばした足がわずかにボールに届かず。そのクロスをヘディングで合わせられて、初のW杯出場切符を逃しました。 約30年後のドーハでは、三笘薫の足がわずかに届いたことで、日本サッカーの歴史が変わりました。 twitter.com/Amer08669939/s…
36
サウジアラビアはアルゼンチンに勝って翌日が祝日になったから、ドイツに勝った日本も明日は祝日にしよう。
37
本日は、おフランスなカブレラ。
38
大泉洋さんのビデオメッセージきた! コンサドーレのホームゲームだと思っていたら、等々力だったこと。にもかかわらず、メッセージ求められることに困惑を口にしてました・笑。
39
川崎の鬼木監督とセレッソ大阪の小菊監督、実はA級の指導者養成で一緒で、日頃から連絡を取るほど仲の良い間柄だそうです。へぇー。 「ずっとコーチでやってきて、そこからC大阪の監督をやることになって、すごく嬉しかったです」と鬼木監督。来月のルヴァンカップの見どころが、一つ増えましたね。
40
試合終了後に大木武監督に駆け寄って握手をしていた第4審判は、御厨貴文さん。 元Jリーガーなのだけど、プロキャリアのスタートは2007年のヴァンフォーレ甲府で、そのときの指揮官がロアッソ熊本の大木武監督だったりします。
41
三笘対ミリトン、流川が沢北に止められるシーンみたいだった。
42
今日は、鬼木監督ではなく寺田コーチがテクニカルエリアで指示を出す姿が目立ちました。 すごく謎だったのですが、鬼木監督の声が枯れていたのが理由だと、監督会見で明かしておりました。 会見での声もかなりかすれていました…喉をお大事に!
43
試合後はミックスゾーンで何人かの選手に話を聞きました。 印象的だったのは、ノボリが口にしていた「1対1よりも、グループで局面の数的優位を作るのがうまい。それをすごく感じました」というコメント。 あれだけ圧倒的な個があるチームから、それを感じたというのが興味深かったです。
44
漫画『GIANT KILLING (ジャイアントキリング)』は、ジェフサポーターである原作者の綱本将也さんが、イビチャ・オシム監督によって躍進したチームを目の当たりにして生まれた作品でもある。サッカーは監督でこんなにも変わるスポーツなのかと。 オシムのジェフは、そのぐらいインパクトがあった。
45
決勝弾を決めた田中碧とアシストした三笘薫の物語に注目が集まりがちだけど、田中碧がJリーグ初スタメンを飾った2018年のFC東京戦でボランチを組んだ相手は守田英正でした。 4年後、W杯のグループステージ突破をかけた一戦で、日本代表のボランチコンビがこの2人だったのも物語を感じましたよ、僕は。
46
三笘薫、ドリブルが武器だと見抜かれているから勝負せず、2回ともパスを選択してる・・・・これは布石ってやつだ。スラムダンクで流川くんが沢北にやってたやつ。
47
森保監督の広島と対戦しているとき、リードされている終盤に浅野拓磨が入ってくる展開になると本当にきついと言ってたな・・・谷口彰悟が。
48
2010年発売の「オシム 勝つ日本」にこんなくだりがある。 「09年に関してはアントラーズではなく、フロンターレが優勝してしかるべきだった。攻撃陣は能力が高く、日本で間違いなくトップクラスだ。個の能力だけをとれば、アントラーズよりもちょっと上だろう。そして監督の関塚隆が、(続く)
49
ワールドカップの組み合わせ抽選会は、出場国の監督が出席してる。 なので組み合わせが終わった直後から、違うグループになった監督同士で練習試合のスケジュールをマッチングする場にもなっていると岡田武史さんが話してた。 98年はそれを知らずに帰って、2010年はその反省を生かしたと言ってた。
50
川崎フロンターレをご支援いただいているすべての皆様へ | KAWASAKI FRONTALE frontale.co.jp/info/2023/0408…