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「俺が仲間になりたいと思い、仲間を抜けるのもやむなしと見送ったウソップという男は、ケジメをないがしろにしてナアナアでもどってくるような腑抜けじゃない。そんなウソップは認めねえ」と言いたいわけですねゾロくんは
解釈違いだと
厄介オタクじゃねえか
ウソップ厄介オタクド強火じゃねえか
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【ロシアの昔話】
昔々、継母にいじめられている娘がいました。ある冬、継母に外に追い出されてしまいました。いじめってレベルじゃないガチ殺意です。娘が困って森をさまよっていると、全裸中年男性が現れました。
「今日は温かいね」
娘は全てがヤバいと思い、ただ「はい」と答えました。
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「有名人を殺せば、社会は問題に注目してくれる」
「有名人を殺せば、マスコミはバンバン主張を放送してくれる」
禍根だよこんなの
続かないで欲しいなぁ
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はじまりのろくにんとコンちゃんに関しては、近づいた時危ないのははじまりのろくにんの方だと思うよ
地に埋まる呪いの神、6人の天敵だから
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負けるならやらなきゃ良かった
なら勝つなら正義がなくてもやるんかい
負けるなら守るべきものがあってもやらんのかい
そういう話になってしまっている感
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「夏はクソ。24時間どこにいても無理。かろうじてマシなのが夜」を「夏は夜」と出力してくれる清少納言とな
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「汎人類史も大概汚いけど、魔術師ってそれに輪をかけたカスの集いなんだ。藤丸、お前はカルデアのかけがえのない仲間だけど、絶対に魔術師の仲間じゃないぜ。時計塔倫理観をお前には適用させないぜ」という
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「教養を『これが教養であるぞ』『俺には教養があるぞ』と振り回すのは、いかにも教養がない」というメタ教養環境なんですよ
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「俺の能力は、アガる歌を歌っている間戦闘力が増す能力。気分がアガればアガるほど戦闘力は増す」
「なんというめんどくさい技……権利的な意味で……」
「フフフ……安心しろ。お前ごとき、著作権切れの歌で十分よ」
「やったぜ」
「行きます。君が代」
「やめろ」
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狂信だとかなんとかかんとか言われてるけど、「普通の、よくいる、対象にあんま興味ない人の素朴な確信」って、理屈じゃ覆らんよねというお話です
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カストロ、ダブルを作るにしても全身を作ろうなどと欲張らず、「まあ全身作らんでもいいかな。フェイント入れるだけなら腕がもう一組あればいいんだ。さらに背中にも生やして手を六本にしよう。うーんさすが私、美しい。鬼神のごとき姿」とか考えてたら鬼のように強かった可能性
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袁傪は李徴と違って人当たり柔らかで、李徴のように英才というわけではないものの科挙に受かるくらいにはちゃんとエリートなので、李徴が詩作だなんだと言ってる間にコツコツ出世して金持ちになり、その金で女を買うドスケベおじさんになっていたのです。
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吸血鬼「人類が愚かだから滅ぼすんだーとか許さんですよ」
人間「食い物がなくなるから」
吸血鬼「飢えて死ぬか焼かれて死ぬか心臓に杭打たれて死ぬかの素敵三択を選ばせてやるよ」
人間「そういう立場になってみて多少人類に対して申し訳ないとか思わない?」
吸血鬼「別に何も」
人間「カス」
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中国が「いやーロシアくんはよくないね! ぼくはせきにんあるたいこくだからむほうなしんりゃくはゆるさないよ!(経済で圧倒してヨーロッパの衰退を待って軍備整えてゆっくり台湾調略しよう。百年プランでユーラシアの覇者に返り咲く)」みたいなアレになると本当に電撃的講和の可能性も……?
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パイセン「裸で何が悪いっていうの? 私の完成された肉体を見てありがたがるならともかく石投げるのはおかしいでしょ?」
蘭陵王「いかな美人といえど堂々と全裸で往来を歩いている者がいたら普通の人間は気が狂っていると考えるんですよ。分かっててごねてますよね」
パイセン「チッ……人間が……」
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国営ボンクラSNS、マジレスすると国営の時点でかなりのボンクラ要素が排除されてしまうだろうし、言論プラットフォームを国に預けんの大問題だろみたいな話もあるので実現はしない奴だよ。でも国営ボンクラSNSについのてボンクラ閣議決定だけは見てみたいやつだよ。ハンドルネーム田所浩二の適切性とか
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表現の自由がBLがとかいう話で、「男性向けの規制は理不尽なまでに押し進めてきたが、女性向けに関してはひたすら甘かったクソ規制派」に文句を言うべきところが、『腐女子』とか、あまつさえ『女』とかになってんの見ると、あーお客様おやめください主語を大きくするのはおやめくださいという気持ちに
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いかに世界的に見ればショボいと言っても地元民には地獄の苦しみだったアーロン支配
バルトロメオという新世界級の才能が7倍の規模でやってるヤバさ
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暗黒金持ち「今回のデスゲームは全員が自分だけ助かろうとするクズでした。全員が似たような選択をするのでは見ているかいがありません。高潔さと最低さ、両方を見られるのがデスゲームの魅力ではないでしょうか? さらに戦術的な盛り上がりも少なく、中盤から退屈でした。今回は星2です」
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レジャット、「誰も信じなかった奇妙な事件を、偏見と差別の目に晒されながら追い切り、敵に圧倒されながらも最後の最後まで帝国を守るために考え続けた男」という確かな実績を積んだので、表社会のガブール人にとってはだいぶ救世主なんじゃよな