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日本で暴動が起こらないことを嘆く人、じゃあ火炎瓶片手にどこか襲撃するほどのガチ感あるかというとそうでもないわけで、必要なのは政治主張を叫びながら神輿をぶつけ合う祭りとかなんだと思う
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Twitterが「玉石混淆ではあるが、噂の速さには定評がある交易拠点の酒場」っぽいという話から発生する、全裸中年男性の「飲んだくれでホラ吹きのろくでなしのおっさんだと思ってたら歴戦の勇者」感
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国営ボンクラSNS、マジレスすると国営の時点でかなりのボンクラ要素が排除されてしまうだろうし、言論プラットフォームを国に預けんの大問題だろみたいな話もあるので実現はしない奴だよ。でも国営ボンクラSNSについのてボンクラ閣議決定だけは見てみたいやつだよ。ハンドルネーム田所浩二の適切性とか
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税金で保存される淫夢ミームが見たい、それだけでものを言ってます
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情報インフラとしてTwitterを考えるのには、私企業にそんな義理はねえという問題がある。しかし実態としてそうなっているし、リアルタイム情報共有、拡散、雑談ができるというのはやはり何かあった時には強い。
そこでデジタル庁が国営ボンクラSNSを作る必要性が高まってくるわけですね。
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専門家が専門知識を説明すると威圧的と言われる。
丁寧に説明しても馬鹿にしてると言われる。
そこで関西弁にする。
「処理水言うてるけどなんの処理やねんと思うよな。ほな何をどう処理してんのか見ていこか」
なんとなく印象がやわらかい。
これからはサイエンスコミュニケーション関西弁の時代
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「裁きの時は来た……地獄の道化師……なんてことだ」
「くそっ……必ず捕まえてやるぜ! 中二病イキリピエロ!」
「……ああ、そうだな。地獄の道化師を必ず捕まえよう」
「手がかりを探そう。イキリカスならきっとボロを出してるはずさ」
「もっと残酷で賢いんじゃないかな! 地獄の道化師は!」
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ハッハッハ、面白い推理だったよ探偵さん。本当に面白かった。刑事さんなんか腹がよじれて死んでしまっているよ。容疑者、関係者、警察まで、誰も彼も全員笑い死にさせるとは情け容赦なしだ。だが私には通用しなかったようだね。今度は私の番だ。私の至高の殺人ジョークを聞いて腹筋を爆発させて死ね。
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ハッハッハ、面白い推理だな探偵さん。小説家にでもなったらどうかね。具体的にどこが面白かったとかそういうのはいいじゃないか探偵さん。今関係ないだろそんなことは。寄るな。寄ってくるな。距離が近いよ探偵さん。たいして面白くなかった! 社交辞令だよ! どこがつまらなかったとか知らないよ!
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「やあ、藤丸立香。俺は滅んだ世界の藤丸立香。君に滅びを避けるための大切なことを教えるよ」
「な、何?」
「カーリーにハメ乞いスケベダンスを踊るように令呪で命じてはいけない。魔羅を切り取られた上で地団駄ダンスが発動するからね」
「そうですか多分一生やりませんけどアドバイスありがとう」
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「カエサルのものはカエサルに、神のものは神に、そして貴様の技は貴様に返そう!」
見よ! イエス・キリストの構えを! あれこそはヤコブ神殺拳の構え! 律法学者が恐怖におののく!
「ば、ばかな……その技を身につけるまでに私がどれほど……! 貴様、誰にその技を!」
「無論、神より」
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「引き返すぞ」
「ええっ? 来たばっかりなのに」
「さっきの竜な、災害竜、まあいいかドラゴンだ」
「まあいいかドラゴン」
「近くにいると危険なことでも『まあいいか』『ちょっとくらい』と思ってしまう」
「でも……ここまで来たんですしちょっとくらい……」
「俺もそう思う。だから戻るぞ」
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【ロシアの昔話】
昔々、継母にいじめられている娘がいました。ある冬、継母に外に追い出されてしまいました。いじめってレベルじゃないガチ殺意です。娘が困って森をさまよっていると、全裸中年男性が現れました。
「今日は温かいね」
娘は全てがヤバいと思い、ただ「はい」と答えました。
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道満「皆様拙僧がどのような側面から生まれたアルターエゴが興味津々のご様子。そうですな、ここはひとつ拙僧を囲んでクイズ大会でも」
コヤンスカヤ「性欲ですよ」
道満「コヤンスカヤ殿」
コヤンスカヤ「抑圧された平安社会で全身ムチムチドスケベ陰陽師が溜め続けた性欲が爆発した姿です」
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高い薬を飲んでいるのに良くなってる気がしない! つらい! 苦しい! あの医者、きっと毒を盛ってるんだ! 色々説明してるけど信用できない! 俺は自然派で治すぞ!
みたいなのは現代でもあるし、無惨も長い闘病生活の中でだいぶおかしくなってたのかもしれない
それが鬼になって変質・固定化した
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ぐだ「よ、吉田沙保里! 霊長類最強女子だよ!」
マシュ「先輩、さすがにそれは盛りすぎでは……」
ダヴィンチちゃん「そうとも言えないぜ。世界の舞台で戦い続け、正々堂々真正面から最強を証明し続けた……それはもう英雄の逸話と言っていい。いわば……」
柳生宗矩「そう、現代の剣聖に等しき女」
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今回の大量プレゼント、サーヴァント育成して絆上げてスキル鍛えてるともらえるので、サーヴァントたちがリソースをやりくりして集めた「これまでありがとう、これからもよろしくね」というプレゼントかと思えば感動的なのかもしれない。
聖杯18個もあったのに特異点作らないでくれてありがとう
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「教養を『これが教養であるぞ』『俺には教養があるぞ』と振り回すのは、いかにも教養がない」というメタ教養環境なんですよ
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デスゲーム主催者「私、デスゲームを主催しているものでして」
名家系金持ち「帰ってくれ。変なものに関わらないから名家って言われてんだ」
主催者「ご苦労お察しします。ですが、ご子息はあまりそれにご熱心ではないようで……」
名家系金持ち「……」
主催者「デスゲーム参加者も最近は不足気味で」
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名家系金持ち「にしてもあいつデスゲーム施設作るような金はどっからどう借りたんだろうな……まともなとこは貸さねえだろうし、まともじゃないとこだって貸さねえだろ……。誰か、どこかの趣味の悪い金持ちが、あいつの破滅を見たくて貸したのかな……」
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デスゲーム運営会社「もういいですよ! 金持ちのくせにケチですね! 紹介くらいタダだろ! ばーか!」
名家系金持ち「従兄弟が警察署長なんだけどさ」
デスゲーム運営会社「平に……平にご容赦を……」
名家系金持ち「帰ってくれ。追い詰められた人間なんか見ても全然楽しくねえってわかったろ」
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デスゲーム運営会社「そんな……もうデスゲーム施設建てちゃったんですよ」
名家系金持ち「勇み足がすぎる」
デスゲーム運営会社「なんとか……他のこう……成金系金持ちの方に紹介とか……」
名家系金持ち「そうそうそういう泣きつかれ方するんだよ毎日。帰ってくれ。うんざりなんだよ」
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名家系金持ち「うちは名家で金もあるから、色んなところからトラブル持ち込まれるわけ。毎日毎日聞いてんの。追い詰められた人間の叫びとかさ。早朝から深夜までね。俺はもっとネコチャンとか見て安らぎたいのよ」
デスゲーム運営会社「猫……デスゲーム」
名家系金持ち「デスゲームから離れろ」