「農バミのおみかん絶賛🍊出荷中」
「君は寝るのか そんなにしてまで」
「こちらが凶器の爪です」
「白熊VSむっさん」
「和歌山の車窓から」
するとどこかで、不思議な声が 「かつぶしステーション かつぶしステーション」 という声がしたかと思うと、まるで赤い郵便受けの上に積もった新雪のような、真っ白な毛をしたアルパカに、サバ身は乗っているでした。
「NYA-1グランプリ 決勝」
「その姿、すでに芸術」
「やっぱりはなちゃんはこっち派」
しゃもじを持ったわたし「突撃!実家の晩ごはん〜✨✨」
「同じお帽子」
バミサンタ「プレゼント?配る予定ないです、寒いじゃないですかお外は」
なんだか胸が痛むニュースが多いですね。情報の量を自分で調整できないメディアから少し遠ざかって、温かい飲み物でも飲んで深呼吸して。顔を踏まれている猫でも見てください。
「ご期待ください」
バミ「金曜日だし夜更かししてやるぞ〜✨素数を数えながらストーンオーシャン観てやるぞ〜✨」ワクワク
トラ身「……」すんすん トラ身「…Siri臭いわ」カッ
トラ身「ちゃんと「このお手手にちょうどいい手袋下さい」って言うのよ?気をつけてねサバ身」チュ
「ぬくぬく寝」
ああもしも10万円あったなら。猫たちそれぞれに枕崎産の最高級かつぶしを買ってやるのに。
【閲覧注意】「虎が白熊を狩る瞬間」
わたし「あらガウディの建築物かしら?」
「カチカチ…カチ…カチカチカチ…」
「猫は休暇中」
「ご期待ください」
ラミ「何も怖くない 風よ吹け」