「新アトラクション順番待ち」
猫って高いとこから床に降りるときに床に人がいるとわざわざ人の柔らかい腹めがけて着地してくるんですが、あれは着地の衝撃を少しでも和らげるための行為なんでしょうか。それともヒトに対しての愉快犯的な動機でしょうか。知ってる猫さんがいたら教えてください。
「陽だまりの中で」
猫の頭の上にあるはずがないおみかんが見えるヒト、あなたはかなり疲れてます。至急仕事納めしてください。
「二日酔い」
「絶対に負けられない寝床争い24時」
「魅惑の片耳出し」
「確定的故意」
「パカの兄弟アルパカ、オクレ兄さんが仲間に加わりました🦙🦙」
農バミ「必ず!!おみかん送る!!」 キリッ
おやすみなさいよい夢を。
行商ラミ「…おみかんいりませんか?」
パカ「やれやれ…トラ身さん寝床までお連れしますね」パッカパッカ
パカ「ただいま帰りました」
マイ推し…ジンニム…誕生日おめおめ…🎂マジで感謝しかない…いつもありがとう…ジンニム…末永く幸せを祈ってます…いやわりとマジで…
「緊急避難」
「正確に何度も狙いを定めてのうんこ認定💩」
ナレ「農バミさんにとっておみかんとは?」 農バミ「おみかんですね」
バミ「オーヤーどうしたの、ツライの?寒いの?お腹すいたの?とにかく猫の腹毛の匂いかいでいきなさいってホラ」
農バミ「さようならおみかん、美味しく食べてもらうんやで」
「見たら幸せになると言われているダブルペロリ」
仕事が終わらなくて腹を鳴らしながらパソコンに向かうヒトを心配して猫が現れました。ぬくぬく。
「🍊本日のおみかん出荷風景🍊」
「ようやく週末だ寝」
「シリーズ おみかん出荷の現場から」