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【来るところまで来た面接マナー】
サワサワ… (ドアを撫でる)
「材質、光沢、重量感、どれをとっても非の打ち所がありません。このように完璧なドアーを私はかつて見たことがあったでしょうか。いいえ、ありません」
ガチャ
「一度も」
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気が弱いモニターの仮面男「今からお前たちに殺し合い…的な?事をしてほしいな~なんて、そんな風に思っちゃったりしてる自分がいるんだけども、いや予定とかあったら全然断ってもらっていいし、返事も今すぐじゃなくて全然OKだから、今日なら殺し合いできるよ~ってタイミングでLINE貰えるかな?」
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パパ、実は紹介したい人がいるの
父「私もお前が紹介したい人に紹介したい人がいるんだ」
─翌日
どうだった?
男「なんか陸上やってるインド人だった」
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キエエエエエエエエエエエエエエーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!
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看護婦「じゃあ採血していきますね〜。ちょっとチクッ、ズズズズズッ、ブチュウウウウウウッ、うわああ視界が霞む、意識が朦朧と、今まで楽しかったよ、ありがとう、としますよ〜」
「家族に一本だけ電話させて下さい」
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元太、少し外の空気を吸ってきなさい
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親父と一緒に行ったインドカレー屋で少食な親父が「ナンは小さめで」と頼んだら本当に名刺みたいなナンが出てきて大爆笑しながら「小(コ)ナン」とかけて捻ったことを言おうとして「頭は頭脳!」と間違えてしまい、親父は笑われたことにムッとしていたのでそこで会話が終わったことがある
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ケンシロウが起業した保険会社
お前はもう死んでいる生命
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丸尾くん「ズバリ!わたくしが生徒会長になった暁には、ムダな宿題の撤廃、夏休み期間の延長、全校生徒に登下校用の電動アシスト自転車を一台ずつ贈呈することをお約束するでしょう!」
葛根湯「風邪の初期症状に効きます」
【結果】
丸尾末男
葛根湯 正正正正正正T
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キモ殿「ねぇ…虎って好き?」
一休「いえ、別に…」
キモ殿「だよね!?だよね!?殿もあんまり好きじゃないなーって思ってて!」
一休「…」
キモ殿「へ~なんか嬉しいな~。殿、一休とおんなじこと考えてたんだ…とか言って~笑」
一休「…」
キモ殿「…捕まっちゃえばいいのにね、あんな虎」
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本当に声が遅れて聞こえるようになってしまったいっこく堂「あー… あー…」
本当に耳が大きくなってしまったマギー審司「蜂じゃないかと思うんですけど」
本当にジョニーデップになってしまった高田純次「驚かないで聞いて下さい」
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バイトリーダー「バーコードをスキャンし、袋に詰め、金を受け取り、釣りを渡す。淀みなく流れるように行うのだ。分かったか」
新人「はい!」
リ「次の客で手本を見せる。見て学べ」
強盗「金を出せァ!!」
リ「ふんっ!!」(銃をぶん取る)
リ「ふんっ!?ふんっ!?」(バーコードを探している)
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司会者「9!」
少しでも長くみんなと一緒に誕生日会を楽しみたいから一番早く揃ったのにビンゴを言わない少年「あ〜、おし〜笑」
一刻も早く帰った方がいいおじさん「あるじゃないか9!ほら!ここ!9!ビンゴ!やったな少年!9!おじさんは今年53(笑)53もあった!ダブルビンゴダブルビンゴ!!!」
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【カーナビのオーガズム】
まもなく 目的地です
まもなく 目的地です
まもなく 目的地です
目的地に 到着しました
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役人「規則ですから…」
娘「行方不明のお父さんをどうしても見つけたいんです!お願いします!」
役人「……そろそろ休憩の時間か。個人情報リストはここに置いたままで15分ほど席を離れるとするか」
娘「…!」
役人「さ、休憩休憩」(ウインク)
─15分後
(役人の財布とスマホが盗られている)
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■暴走族と市民の熱き改名バトル■
暴走族
↓
珍走団
↓
轟走會
↓
仲良し移動グループ
↓
凶悪韋駄天連盟
↓
へんてこブーブー倶楽部
↓
煉獄撃進協同組合
↓
おてんばちょこまか同好会
↓
闇夜ヲ裂ク惡鬼ノ徒党
↓
大慌て‼︎ ステテテずっこけ☆めまぐるシスターズ御一行様