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ジュンくんを愛でる彼女が可愛いやつです
youtu.be/SY-dUKD3fIY
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彼女「起きて」
僕「…ん?何?」
彼女「ちょっとこっち来て」
僕「あっ。お母さん、おはようございます」
彼女母「おはよう」
彼女「海行こうぜ!」
僕「えっ」
彼女「水着姿を拝ませてやる!車出しな!」(壁ドン)
僕「お、おう」
彼女「This is 壁ドン!」
彼女母「きゃーっ!」
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僕「…zzZ」
彼女「…zzZ……!…蚊だ!」
僕「…?」
彼女「蚊がいるぞ!」
僕「うん」
彼女「オラ!…よっしゃ!裸眼で何も見えないのに直感で叩いたら殺した!平和な夜を取り戻した!褒めて!」
僕「すごい」
彼女「めっちゃテンション上がる!今夜はオールナイト!」
僕「おやすみ」
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僕「ただいま」
彼女「おかえりー!ご飯にする?お風呂にする?ていうか、今日は頑張って手の込んだ夕飯作ったからご飯にして!」
僕「じゃあ、ここはあえてお風呂で」
彼女「ところがお風呂は最初から沸かしてないんだな!ご飯にしよ!」
僕「何で尋ねた」
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あんです!(彼女)
昼寝してる伊織の背中にくっ付いて寝るのが一番好き!!!!THIS IS MY 宝物 ☺️✌🏻
この人のことめちゃくちゃ好きだな〜って思う瞬間があるのが長く付き合うコツかもしれんな!!!わからんけど!!
instagram.com/p/B18dLz-l4xl/…
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彼女「暑い…」
僕「夏だな」
彼女「ユニクロのエアリズムのキャミ着てるのに汗でベタベタ…不快…死ぬ…」
僕「夏なんてそんなもんだよ」
彼女「これヒートテックなんじゃないかな…」
僕「それ傑作すぎだろ」
彼女「ちゃんとエアリズム………ヒートテックじゃん!!自殺するとこだった!!!」
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彼女と僕と世の中金じゃない
youtu.be/hQmMDc6BTNo
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彼女「足痛い…また泣きそう…」
僕「泣かないで」
彼女「うん…」
僕「よしよし」
彼女「やっぱり泣くね…」
僕「泣くか」
彼女「うえぇ…」(涙)
僕「お菓子買ってあげるから泣き止んで」
彼女「小洒落たのがいい…」
僕「いいよ」
彼女「2個がいい…」
僕「ここぞとばかりにたかるね」
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新学期、狂ったスタンプを使って狂った友達を作りませんか?
彼女が作ったスタンプ第5弾 発売
「春を感じるたぶんクマのスタンプ」
line.me/S/sticker/3176…
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彼女の誕生日が近付いてるのに、彼女がプレゼントに何が欲しいのか見当がつかなくて素直に尋ねてみたら、「こんなに長く一緒にいるのに分からないなんて最低」ってなじられた後にいきなり壁ドンされて、ジッと目を見つめて「子供」って言われた。イケメンすぎて「あ…はい」としか答えれませんでした。
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僕と彼女だからできる息の合ったプレイをご覧ください。
一部始終→ youtu.be/Ad3j_ZK2b8s
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僕「悪いことしたって思ってる?」
彼女「うん」
僕「じゃあ、ちゃんと謝れるだろ。やってみろ」
彼女「この度はお前が虫が嫌いなのを知っててわざと顔面めがけて虫を投げつけちゃいました」
僕「うん」
彼女「割と深く反省してます」
僕「うん」
彼女「ごぬんなさい」
僕「ほら、ふざけた!」
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彼女母「女の一人暮らしは不安だったから一緒に生活してくれる人がいて安心だわ」
僕「(…ん?俺、この家で彼女と一緒に生活すると思われてる?え?ま?)」
彼女との6畳一間での二人暮らしとか、ヤクザとご近所さんになったとか、詐欺に騙されたとか、生々しく書きました!
sp.chintai.net/news/2019/12/2…
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僕「この犬ってもう何歳になるの?」
彼女「7歳」
僕「人間でいうと?」
彼女「44歳くらい」
僕「小さくて可愛いのに意外と年寄りだ」
彼女「お母さん!彼が44歳は年寄りだって!」
僕「あっ」
彼女母「どうも!年寄りですいませんね!」
彼女「こいつ殺っちゃう?」
彼女母「殺るよ!」
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僕「うあぁぁぁ!ゴキブリ!」
彼女「うっせえ!虫ごときでいちいち喚くな!どこだよ?」
僕「そこ!」
彼女「…は?これアーモンドだけど」
僕「1度ゴキブリって認識したらそれはもうゴキブリだろうが!早く捨ててきて!」
彼女「…」
僕「何だよ」
彼女「何かお前私より女子力高いなぁって」
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アイスメーカーで氷柱を作って高さを出すのが正解なんだけど彼女のお天才な解答がこちら
youtu.be/Sb44Rul6El4
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彼女「眠いから先に寝るね」
僕「うん」
彼女「寝る前にちょっとお願いがあるから、読んでる本を置いて私に100%向き合って」
僕「?」
彼女「ギュッてして」
僕「きりが悪いから待って」
彼女「可愛くお願いしてるんだよ?」
僕「うん。待って」
彼女「チッ!さっさとギュッてしろや!」
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彼女「爪切り取って」
僕「はい」
彼女「ティッシュ」
僕「はい」
彼女「ゴミ箱」
僕「人使いが荒い」
彼女「でも、私にこき使われるとポイントが貯まるんだよ」
僕「貯めてどうなるの?」
彼女「10ポイント毎に私にギュッてしてもらえる!」
僕「いらない」
彼女「いるよ!超いるよ!」
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僕「朝だよ。起きて」
彼女「その前にちょっとぎゅってするわな」
僕「うん」
彼女「ちょっとぎゅってしてるわな」
僕「うん」
彼女「朝ご飯食べようか」
僕「うん」
彼女「じゃあ、ちょっとぎゅってするのやめるわな」
僕「うん」
彼女「やっぱりもうちょっとぎゅってするわな」
僕「うん」
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彼女「胃腸風邪かな。お腹痛い。痛すぎて吐きそう」
僕「大丈夫?」
彼女「つわりってこんな感じなのかな。私が妊娠してこんな苦しみを味わわされたら悪魔の子でも身籠ったのかと思うね」
僕「いや、お前の子だろ」
彼女「お前の子でもあるだろ!」
僕「!」
彼女「エンダアアアアイヤァアア!」