>ロケットではなく、ロケット花火の打ち上げで考えてみればいい。導火線に着火しました。順調に導火線が燃えていきました。ところが、ある地点で“何らかの異常”によって、火が消えてしまいました。そして、ロケット花火は飛びませんでした――。 いや考えるなよ。全く違うだろうが。
イルピンやブチャでの虐殺だって、首都とは川一本しか離れてなかったし、日本で言えば朝霞とか新座市で虐殺があったようなものですよ。本当にヤバかった。
自衛隊の回転翼機の無人化については方向性として同意できるけど、捜索救難用の固定翼機まで廃止するのはちょっと納得できないな。 「脱出したパイロットはビーコン信号を元にヘリで救助できる」という説明だけど、ビーコンが機能しなかったときはどうするんだ?
「戦死するのは貧乏人だけ」というのもイメージでしかない。 金持ちや政治家どころか、イギリス王室の王子でさえ前線で戦闘に参加している。 afpbb.com/articles/-/292…
ウクライナ国防情報総局のエンブレム。 全世界の中で「ロシアだけを見張っているし、剣も持っているぞ」という彼らの任務をよく現している。
だから砲撃は敵の予備兵力や砲兵を狙って、塹壕の歩兵が孤立無縁になったところを戦車と協力して踏み潰す。 せっかくトハチェフスキーが90年以上前に赤軍野外教令としてそのようにまとめたのに、肝心のロシア軍がそれを忘れてしまうとは。
CNNのクルーがスネーク島に初取材。現地で遭遇したのは猫! twitter.com/oryxspioenkop/…
和田春樹東大名誉教授はロシアの歴史に関しては権威かもしれないけど、国際法の初歩の初歩の理解ができていないか、自説に都合が悪い部分は無視している。 過去のロシアのできごとに関してはともかく、現代のロシアの侵略に関してコメントを求めるべき人物ではないと思う。
対西側への核エスカレーションの一部として見ると、NATOが介入してきたらダーティーボムを使うぞ、という脅しなのかも知れないが、そんな事をしたら徹底的なNATOの介入を招くだけだ。何の意味もない。
うすうすそうじゃないかと思っていたが、やはり占領地域の基本的な民政機能は復帰していなかったのかロシア。 電気が復旧していない事は夜間に衛星で見れば一目瞭然なので、アメリカやウクライナ情報当局はずっと前から知っていたんだろう。
大日本帝国の「油がないよ」のようなリミットが、我々に見えない形でロシア国内にはあったのかもしれない。 2014年から続く制裁で何かロシアの軍事行動の限界をもたらす物資が不足していて、今年2月が最後の軍事行動のチャンスだったのかもしれない。
ロシアは別に岸田総理を葬るメリットはないが、出迎えるゼレンスキー大統領の位置がピンポイントで特定できれば岸田総理ごと吹き飛ばす価値はある。巡航ミサイルを使えば暗殺も不可能ではない。 戦時だから命中は偶然でシラを切る事もできるだろうし。
自分たちの掲げている主張を同じように外国が主張してきたら猛烈に困る、という想像力がないのか?
私はあの案は賛成じゃないし、そもそも和平が成立してもまたロシアは核で脅してくるので今和平を結ぶ事自体反対ですけど、どうしても今和平案を出せと言われたら、ロシアの無法をある程度認めた案にせざるを得ない。
とくに銃身が水冷式なので、銃身を交換せずに長時間連射できる点は脅威。 欠点は重いので移動が不便な事。頻繁に陣地変換ができないので現代の機動戦には向かないが、陣地で弾幕を張るのに最高の機関銃であることは変わりない。
計画的に撤退する場合にはあらかじめ経路が各部隊に割り振られるから、同じ道に部隊が殺到して渋滞が起きる事も抑制できるし、後方の補給もあらかじめ調整して後退先で補給も受けられるが、今回のようにバラバラに撤退するとそんな恩恵はない。
①防衛のためにトーチカ多数を設置して撤退 ・戦略的な欺瞞だった可能性。住民を巻き込んで徹底した防御戦をする姿勢を示し、ウクライナ軍をけん制することで撤退を容易にした。 ・現場と上層部の意思統一が行われておらず、古い防御プランがそのまま実行された可能性 ・方針転換が急だった可能性
本来、このような事態を収拾するのは内務省傘下の国家親衛軍や大統領直属の空挺軍ですが、どちらもウクライナ戦争に投入されてボロボロ。 健在な部隊も大半はウクライナです。FSBや国防省が何を考えているのかわかりませんが、プリゴジンに圧力をかけるには力が足りないと思います。
やっば……。 >2018 年の中間選挙で、Twitter 従業員が候補者に寄付した寄付の 98.7% は民主党へのものでした。 twitter.com/monitoringbias…
110番通報は全て記録されるから、事実なら確実に都道府県の内部監査部門にも連絡されるのでは……。 普通に受理すればいいのに……。
まぁロシア軍が腐敗して部隊の員数がスカスカなのは、ある程度予想できる反面、ウクライナ軍が果たして定数通り充足されてるのか、よくわからない。 開戦後はみんなきれいなウクライナの面ばかり見ているけど、国家の腐敗度ランキングではかなり上位の国だったからな。
この場合、「ウクライナ軍は死にかけで最後の悪あがきをしているだけ」という戦況判断になるので、ロシア軍本営が出す命令も現実から著しく離反してしまう。 まぁそこまでアホではないと思うが……。
南部戦線の前線がなぜ動かないのか。現地の将兵の証言でよく状況がわかります。このままでは動きようがない。その間にも住民たちの被害が積み重なっていく……。 ウクライナ南部ヘルソンの攻防、楽観論と戦場の現実 BBCが前線から報告 youtu.be/nb2q3u5qpVQ
一部マスコミの人は「専門家」なんて少数だし、その業界の特殊なルールを振りかざしているだけだから、俺たちの評価基準で記事を書けばいいと思ってる。 しかし世の中はあらゆる分野の専門家がいて、みんな各分野のエキスパートだから、いかにそういう記事がいい加減か、とっくにバレてる。
基本的にめちゃくちゃなコメントが多いヤフーニュースのコメント欄の方が遥かに理性的な意見があるって異常だぞ。