食での体質改善は大器晩成。「今日の脳は1年前に食べたもの」「今日の血液は3ヶ月前に食べたもの」「今日の皮膚は1ヵ月前に食べたもの」で作られています。すぐに結果は出ない。不調がある人は過去にどんな物を食べていたのか思い出してみよう。今日の体は過去の食。今日の食が未来の体になるのです。
逆なんです。病氣と闘うから治らない。なぜならその病氣はからだが自然治癒させるために出しているからです。自分で出してる症状と闘ったら味方の潰し合いと同じ。治るものを治らなくなります。大事なのは病氣になるまで酷使してしまった体をちゃんと理解して労わること。闘病という考えは今すぐ捨てて
家に常時ストックしておくべきは自然塩。重曹。クエン酸。にがり。日本酒。梅干し。味噌。オプションでCBD製品。お氣に入りのアロマオイル。これだけ揃えておけば大抵の物の代替にできるから困らないと思う。余計なものを排除して必要最低限な物だけ残す。シンプルな生活があなたを待っています。
純国産の完全天日塩が高い理由は広大な塩田が利権によって潰されたからです。1971年、塩業近代化臨時措置法によりイオン交換膜を使った食塩しか製造できなくなった闇の歴史があり日本の塩田はすべて消えました。今だから製造も可能になってますが塩田の広さには限界があります。大量に作れないから
コレは割とマジな話。 「病は氣から」だけど、 「治癒も氣から」です。 メンタルが変わると体が変わる。
知ってる?点眼した液体は飲んでるんだよ。実は目と鼻と口はつながってるから目に入れた液体は口に流れてきて無意識に飲んでます。目薬を目に入れたら商品に使われてる添加物が体内に入ってくる。これって、普段から食べ物を意識してても、知らない人が多い事実。簡単な話、食べてるのと一緒。
朝に塩を舐めて今日の体質を確認しよう。「塩からい」は体質良好。「甘からい」は少し腎臓が疲れてる。「甘くておいしい」完全に腎臓がおつかれモード。肝臓も労らないとマズイかも。「苦い」は心臓に負担がかかりすぎ。加工食品(精製塩)の食べすぎ。一番ヤバイのは「
朝はパン。昼にラーメン。間食にクッキー。夜はパスタ。こんな生活していると腸内環境が破壊されて免疫力が下がります。典型的な小麦中毒の食事内容。小麦ばかり食べてる人はそれを抜くだけで調子が良くなったりする。まずは1日から脱小麦チャレンジ。次は1ヶ月抜きを目指そう。小麦の影響はヤバいよ。
ルネカントン。「海水が血液の代替になる」「海水こそ生命を生かす源である」ことを証明して50万人以上の命を救ったと言われている。しかし近代医学の圧力によりカントンを黙殺された。「ただの海水で病氣が治っては儲からない」から..。こういう情報は出回らないようになっている。つまりそういうこと
コレは妻に教えてもらった激うまドリンクなのですが、豆乳にお酢を混ぜると飲むヨーグルトになります。我が家では、有機豆乳、りんご酢、塩を混ぜて飲んでる。超簡単に作れるのに美味しすぎる。少し疲れてるときにピッタリな一品。材料があれば今からでも作れる。飲んでみない?
塩で歯茎をマッサージする話しはしたっけ?塩は細胞を引き締めてくれるから、下がった歯茎が元に戻ったり、歯槽膿漏の予防ができるけしからん方法です。絶対に広まったらアカンので、内緒にしておいてください。
ほとんどの炎症は食べないことで改善される。食べ物の消化には体の80%のエネルギーが使われているそうだ。だから食事制限をすることで、そのエネルギーを回復に回すことができる。さらに空腹時にはグレリンという抗炎症作用のあるホルモンが分泌されるので一石二鳥。不食は実にけしからん回復術です。
「石鹸」→いらない 「乳液」→いらない 「目薬」→いらない 「化粧水」→いらない 「保湿剤」→いらない 「塗り薬」→いらない 「歯磨き粉」→いらない 「シャンプー」→いらない すべて塩とにがりで代用できるなんてけしからんすぎない?浮いたお金で良質な食品を食べられる。これが健康の王道。
自然塩を食べても喉の渇きはほぼ無いけど精製塩を使った物を食べると無性に喉が渇きます。喉が乾くのは血液濃度が高くなってる証拠。同じ塩なのに濃度の上がり方が全く違うのです。自然塩はちゃんと排出されるから心配ご無用。同じ塩として一括りにする時代は終わり。自然塩と精製塩は全くの別物だから
頬に塩を塗らないで!頬は肺と繋がっているから塩でマッサージすると血流が改善されて血色が良くなって肌がツヤツヤになって吸氣毒による不調まで改善してしまう可能性があります。吸って溜まった毒を出せるなんて実にけしからん。絶対に頬を塩マッサージしたらアカン‼️
最近再び、重曹クエン酸水が激アツみたい。簡単な話、汚れた血液がキレイになる。つまり大体の不調は血液の汚れなんだよね。こんなに格安で不調が良くなってしまうなんてヤバ...おっと誰か来たようだ。
喉が痛む人に伝えたい。濃いめのにがり水を作ってうがいするとだいぶラクになるよ。塩も追加するとさらにパワーアップ。市販のうがい薬は粘膜ごと破壊されて体の免疫力が下がるから絶対にNG。喉が痛いときは、にがり水。にがり塩水。マジ万能です。あ、これ内緒にしないといけないヤツだった。🫢
これはガチのタブーです。重曹は洗濯用洗剤の代わりになって、クエン酸は柔軟剤の代わりになって、酸素系漂白剤と重曹を組み合わせると、色物でも使える漂白剤に化けてしまう。化学合成薬剤の存在意義が無くなってしまうほど優秀。オススメのコスパ最強商品をリプに残したけど絶対に見たらアカン‼️
小麦、バター、砂糖。これがすべて組み合わさってる食べ物は血液を汚すのに中毒性も高いのにから注意。腸に負担をかけて免疫力が下がる。パンは何個でも食べられるし、クッキーだって何枚でもパクパクいけちゃうでしょ?少し食べるだけでは"物足りない"と感じるのが最大の罠。自制するのは至難の業。
日本酒を化粧水代わりに使うメリットがやばい。「シミやくすみの防止」「紫外線吸収効果」「肌の新陳代謝促進」「白ワインの10倍のアミノ酸」「お肌モチモチツルツル」など。塩とにがりの化粧水もいいけど、日本酒もめっちゃオススメ。日本の伝統的な発酵食品は万能すぎて実にけしからん。拡散禁止。
これはお客さんから聞いた話ですが、 認知機能も全く問題なく元氣だった友達が、病院で認知症って診断された3日後に認知症になったらしい。 つまりそういうこと。
これは内緒にしてほしいんですが、熱が出たらキャベツの葉を頭に被せて塩水飲んで寝ていれば治ります。薬はいらない。熱さ●シートもいらない。氷もいらない。おばあちゃんの知恵袋はスゴい。
ルネカントンが海水療法で治した病氣がヤバすぎ! 「チフス」「肝硬変」「遺伝病」「コレラ」「胃腸病」「乳糖不耐症」「栄養障害」「梅毒」「湿疹」「肺結核」「消化不良」「皮膚病」「婦人病」「精神障害」「神経症」「急性中毒」「筋無力症」「うつ病」「不眠症」「拒食症」「貧血」「骨粗(文字数
にがりの裏技。ヘアセットの仕上げで少量のにがり(原液)を馴染ませると髪の毛にツヤとコシが出ます。ミネラル分がコーティングされて基本的に流すまで持続する。ワックスをつける感覚でお手軽に使えるのもいい。もしかするとヘアワックスがいらなくなってしまうかも...絶対にやったらアカン‼️
「体に入る物はすべて毒。それを無毒化できるのは食べる量次第。」 っていうスイス医師の格言が深い。体への善し悪しを決めるのは質と量のバランス。すべて毒だと理解すれば、よく噛むことの大切さも分かる。バランスが保てれば添加物や農薬も無毒化できるということ。視野が広いと食の選択肢が広がる