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IZONEは生粋のラッパーがいなかったためデビュー前は誰がやるのか、という状態だったけど、蓋を開けてみるとイェナのラップが実に素晴らしかった
コミカルかつカッコいい子である事が早い段階で分かった
“EYES”のラップのパフォーマンスが見れなかった事が心残り
ソロでラップ曲があってもいいと思う
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プデュではトレーナーからどちゃくそ怒られてた咲良が、今ではKPOPの最前線にしっかり根を下ろしている事は本当に凄い
決して天才的なパフォーマーではなかった彼女がこういう存在になれたのは誰より過酷な努力を続けたからだと思う
今の咲良はアイドル的な可愛さ以上に、人間としての凄みを感じる
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NewJeansやBLACKPINKの新曲を聴いて、80’Sから90~00年代前半のサウンドにKPOPのトレンドが変わるのかと思っていたところに70年代後半ディスコ風味のAfter LIKEをカマしてきたのがカッコいい
トレンドを追うのではなく、やることがトレンドになるのがスターだけどIVEは既にそういうグループになってる
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LOVE DIVEの特大ヒットがIVEの人気を確立する決定打になったし、ウォニョンが楽曲を選ぶ鋭い嗅覚まで備えているのは凄い
事務所がウォニョンの意見を採用したのは正解だったし、尊重したくなるのもよく分かる
4年以上彼女を見てきて思う事だが、この子はずば抜けて頭が良い
daebak.tokyo/2022/08/27/won…
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ウォニョンがIZONEのセンターに選ばれた時「メンバー全員を輝かせられるセンターになりたい」と語っていた。
ウォニョンがセンターにいるとグループとして美しい形になるし、この時言ったとおりIZONEもIVEも、彼女だけが輝くのではなくウォニョンが中心にいることで全員が輝くグループになったと思う
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ユジンはIZONEでデビュー前の13~14歳の頃に、CMで大学生や会社員の役で魅力的な女性を演じ評判になるような破格の存在だった
こういう芸能人はもちろん育てようと思っても育てられるものではないし、滅多に出てこないようなレベルの逸材だと思う
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IZONEのSequenceはユジンにとって転機と言えるような楽曲
ここでの覚醒がIVEでのパフォーマンスにつながっている
当時はユジンが今後IZONEでエース級の存在になるかも、と感じたが活動終了によりそれは叶わなかった
しかし今彼女がKPOP女性アイドルのエースといえるような存在になりつつあると感じる
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IVEの圧倒的な人気とNewJeansの台頭により、ルセラフィムを不安視する声もあるけど全く心配はいらないと思う
ガールズグループがかつてないほどの盛り上がりを見せる中で、ルセラは特別なグループになっていくはず
FEARLESSを聴いている時の背筋が伸びるような感覚はLE SSERAFIMでしか味わえない
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PRODUCE48で最後のメンバーとしてチェヨンが選ばれてIZONEは始まった
咲良やウォニョンが主役かと思わせながら、ラストでチェヨンを劇的なヒロインにしたことによってあの番組は特別なものになった
IZONEのストーリーは最初から今に至るまでチェヨンの存在抜きにして語ることは決して出来ない
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IZONEメンバーの華やかな話題を聞くたびにチェヨンの現状がもどかしくもあった
彼女を見ているとこんな優しい子が芸能界で大丈夫なのかなと少し心配になる
この時も最後に進行を止めてまで家族に対する感謝を言葉にしていた
しかしチェヨンのこの優しさがIZONEの重要な構成要素だったことは間違いない
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チェヨン、ソロデビュー決定👏
あまりに待たされ過ぎたけど、IZONEのメンバーになる時と同様、一番最後に登場するのはある意味チェヨンらしいのかもしれないね
“最後に笑う者が最もよく笑う”
ってチェヨンのためにある言葉のような気がしてきた
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ウォニョン『こんなに忙しい毎日でも、自分の仕事にプライドを持っている』
ユジン『「真心」を持ったアーティストになりたい。ファンと「真心」で向き合える人になりたい』
10代にして30年仕事を続けている一流の職人のような発言
でもIZONE時代から二人を知る人なら全く嘘が無い言葉だと分かるはず
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IZONE「年下Boyfriend」のMV
今後IVEのMVでこういうコミカルなウォニョンを見ることは出来ないだろうね
今となってはウォニョンに男装って何させとんねんって思うけど、でも普通に可愛いくて貴重
ウォニョン、ユリ、イェナ、奈子、ひぃ、チェウォンという組み合わせがめっちゃ良い
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咲良はIZONEの1stコンサートで披露したAYAYAYAに取り組むことでアイドルとしてのステータスが上がったと語っている
この頃から韓国での活動から色んなことを吸収し本格的にKPOPアイドルになっていった
ハードに踊る姿を観ているとLE SSERAFIMのサクラの原点のようにも思える
myfav-radio.net/p/konyasakuran…
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IZONEのラスコンは荒れた状況下で開催されたが、メンバー最年少のウォニョンは涙を浮かべながらも笑顔で「私はハッピーエンドが好きです」とファンに呼びかけていて、そのプロ意識の高さと精神力の強さに圧倒された
いずれウォニョンはアイドルの枠を超えて、時代を象徴するようなスターになると思う
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LE SSERAFIMのパフォーマンスの要はユンジンだと思う
スキルだけではなく強さとしなやかさを兼ね備えた点はルセラのコンセプトそのもの
これほどの逸材がこれまでデビュー出来なかったのは不可解ですらあるが、ルセラにとっては幸運だった
この点はハンソンスの放置癖に感謝すべきなのかもしれない
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今のチェウォンは変化していく事が成長であり、ポジティブな事だということを体現していると思う
この衣装、この角度、この表情。いずれもIZONEでは見られなかったもの
あの頃のチェウォンを求める人も未だにいるけど今の彼女こそが最高だということを今回証明してくれるはず
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パーフェクトアイドルのウォニョンがイジられる場面も最近ではあまり見かけなくなったが、IZONEの時はチョユリがイジりまくっていた
遠慮せずグイグイいけるタイプのユリだからこそ出来たのかもしれないけど、イジられるウォニョンもたまには見てみたいね
ウォニョンってとても人間味のある子なんだよ
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咲良はまだ今ほど韓国語が堪能ではなかったIZONE初期の頃から、バラエティでは確実に笑いをとっていた
アイドルとしてはギリギリなこの腰の動きと挙動不審なダンスがヤバイww
咲良は笑いに貪欲な指原チルドレンかつ親友が村重という人なので、バラエティに出ると本来の血が騒ぐのかもしれない
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写真で脚を短く加工したという話はウォニョンジョークだったw
多分IZONEでユリとかに足の長さをイジられてうちに出来たジョークだと思います
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ユンジンのカッコよさがエグい
ANTIFRAGILEという曲の世界観にめちゃめちゃふさわしいオーラを発しているよね
とてもデビュー間もない21歳のアイドルとは思えない風格
イギリスやアメリカのロックスターみたいな佇まい
#LE_SSERAFIM
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IZONE初期のミンジュはどこか自信なさげで、センターよりむしろサイドにいた方がその美貌が輝くタイプだったと思う
しかし活動の中で経験を積み努力を重ねる事でIZONEの中心メンバーになり、最後のPanoramaにおけるミンジュは最強のアイドルというべき存在に成長した
だからこそ未だに喪失感は消えない