人流と感染まったく関係がないとは言いませんが、十分感染対策すれば感染は抑えられますし、映画館など感染しない場所なら満員でも感染しません。人の流れが無くても家庭や施設内で無防備にしていたら感染するリスクはあります。感染する場面を徹底的に抑えることが重要で人流のみに目を向けるのは危険
ウイルスの変異は連続的であって そこに明確な区別はもともとはなく ただ最適の相性に向かって 日々変わっているだけである 名前をつけて区別して恐るより 全体の変化の流れを観察する方が より真実に近づけるのではないか 大変申し訳ないけれど 私は変化を観察できることに 喜びを感じている
実効再生産数1切ってるのも事実ですが、この値は感染日ベースだと2週間前の姿なんですよ、みなさん。どこまで下がっているか想像してくださいよ。おながいします。 twitter.com/geiger_warning…
これも大事ですね。やはり唾液中にウイルスが存在すると。唾液腺にウイルスが感染して、唾液にウイルスがでてくるのか、それとも呼気中のウイルスが溶け込むのか、その辺りはまだわかりませんが、いずれにせよ、唾液は要注意で歯医者さんも苦しくなるか。コピー数参考になる。 news.yahoo.co.jp/byline/kutsuna…
空気中にただよう超微粒子を一瞬吸ったところで、閾値には達しないので、外でマスクをしている感染者とすれ違うくらいでは感染はあり得ません。人が密集して、空気の流れが悪いところで、ある程度の時間(数十分以上)そこにいれば、感染する可能性はあります。
十勝毎日新聞に、子供のマラソン(長距離走)の特訓の写真が載っているけれど、ここでもマスク。地獄だよ。 北海道は意外と6月がとても暑かったりします。お願いだから外してあげて欲しいです。 kachimai.jp
日本国が独自に決めれば良いのだけど、他国や国連の言いなりだったら嫌だ。PCR基準を大臣と話した時、嫌な予感がした。国際協調が必要で、日本は独自路線は歩めないと。科学的に間違っているのは欧米なのに?日本は日本の頭脳を用いて、何が正しいか判断し、独自路線を歩む方が良い場合もあると思う。
まったくもって予想通りというか、噂通りの展開で、しらけどりが飛んでいます。 私物化の極みですな。ふざけるでない。 【図解】コロナ5類変更、来春視野=医療費公費負担、当面維持も―マスク着用、屋内も不要案・政府(時事通信) news.yahoo.co.jp/articles/cfa40…
9月と10月が勝負と、立ち上がることを求めたけど、私の周りのほとんどの人は、なーんも反応してくれなかった。 自分のやることをすべて止めてでも、声を上げるべきと思ったけど、みんな他人事のようだったからね。 次回は来年6月が勝負となります。あー、長い戦いだ。 #尾身会長の辞任を求めます
枠パスを導入しようとした人も同罪です。心しておくように。
Ct値35以上は他の人にうつす可能性はほとんどゼロ(通常の生活では完全ゼロ)なので、これはもう陰性として処理して、その人には3-4日注意してもらって、3-4日後に再検査して、Ct値が下がってこなかったら、回復者としてカウントして良いと思う。また最初のCt値35を32に設定しても問題はないかと思う。
本来声を上げるべき新聞が寝返ったね。どうやったんだろう。そこを知りたい。テレビも。不思議だなあ。
このペースだと2月末に現在の半分程度を目指して減少することになります。東京だと1日8000人から1万人程度です。今後再上昇するかについては分かりません。私は春にかけて徐々に減少するのではと思っています。どれだけ今回広がるかによって、次の波の高さが決まるのではないかと思います。
おじまこうへいさん、みていらっしゃったら連絡してください。話がしたいです。電話をしてもつながりませんので。
渡航歴なしで安心してと言われても。 感染経路を追って欲しい。 何か嫌な予 【速報】神奈川で「サル痘」確認 県内初(tvkニュース(テレビ神奈川)) news.yahoo.co.jp/articles/3621c…
お医者さんは思考停止しないでください。その頭で良く考えてみてください。十分、賢いのでしょう。お願いします。
「何をもってオミクロン」問題か? オミクロン株に市中感染の“兆候” 感染研ゲノム解析は大半が「分類できていない」の不気味(日刊ゲンダイDIGITAL) news.yahoo.co.jp/articles/1fa76…
毎日の感染者数をみると、街に出れば今すぐにでも感染しそうな錯覚を覚えますが、体調管理に努め(基礎の免疫力を上げる)、感染する行為を差し控えれば(どんちゃん騒ぎをやめる)、まず罹らないです。
混乱を終わらせない強い意志をもつ政権はごめんです。
必ず言えることは、人類も生物である限り、いずれ滅びるということ。 その日がいつどのようにしてくるのかは、人類は知らない、知らされていない。 絶滅することが確定した時、その時の人類は、あまりにあっけないことに驚くだろう。 こんなことで滅びるのかと。 そして悲しむだろう。 不憫である。
政府がまさかの💉加速で、こちらも全力で加速せざるを得なくなりました。3回目の💉なんて誰も受けないだろう、子供への💉も誰も受けないだろうと私は普通に思ってた。甘かった。
自然減を理解してないと、先に進みません。対策は拡大初期に行わないとほとんど意味はないのですが、タイムラグがあるので拡大初期を捉えるのが困難です。ですので、普段からの1/100作戦が重要と考えます。当たり前のことを淡々とやれば良い話だと思います。勿論ワクチンがなくても乗り切れるはず。
何かを燃やせば炭酸ガスはでますが、その燃やす物も元々は空気中の炭酸ガスを取り込んで炭素を体に固定したものです。炭酸ガスがなくなれば、生き物も生活できなくなります。化石燃料を使うことは炭酸ガスを自然に戻すことに他なりません。確かに自然現象ではありませんが、人類が戻すことは福音です。
コロナ専門家有志の会もである。コロナの専門家をいれて欲しかった。コビナビが政府関係に入り込んだ経緯も。すべて謎である。