望月衣塑子(@ISOKO_MOCHIZUKI)さんの人気ツイート(新しい順)

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【朝刊1面】「路上生活者に支援ある」と聞き、電車に…。地方で困窮した若者が選んだ「上京」 「東京なら自分も受け入れてもらえるのではと」 食料品の無料配布会には、5百人が列。男性(23)は、長野市から上京して路上生活しているという。理由をポツポツと語り始めた。  tokyo-np.co.jp/article/187172
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先進国で日本だけ低賃金なのは自民党と財界による"賃金抑制策"の結果 古賀さん 岸田首相は「もはや最低賃金1000円という目標値も、ドル換算で7.5ドルほど。先進国から見たら低い水準だ。アップルの最低賃金の3分の1レベルで、それすら実現できないのだからため息が出る news.yahoo.co.jp/articles/4001d…
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大企業でこれ、中小の実情はもっと酷いはずだ。 原材料高の転嫁進まず、収益悪化懸念 日銀短観、景況感が2期連続悪化 代表的な指標である大企業製造業の景況感を示す業況判断指数(DI)が3月の前回調査より5ポイント下落のプラス9となり、2四半期連続で悪化。  tokyo-np.co.jp/article/186853
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「料亭で食事する政治家に貧困分かるのか」DV夫から逃げ必死の子育て 「私が妊娠して働けなくなってから彼は変わった。外食時は子どもの分しか出してくれず、残り物を食べた。子どもが泣く前で、腕をひねり上げられ『小指を折る』と言われ、殴り倒され、横顔を踏まれた」 tokyo-np.co.jp/article/187005
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参院比例の「非拘束名簿式」とは? 「ドント式」で獲得議席決定、得票が多くても落選する「逆転現象」も 参院選の比例代表では「非拘束名簿式」という当選者を決める仕組みを採用。拘束名簿と非拘束名簿。名簿によって拘束されているのは、当選の順番だ。 tokyo-np.co.jp/article/186965
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賛同します! 【緊急署名】#選挙特番は投票日の前に放送を ・選挙期間中の選挙報道の時間を増やすこと ・投開票後の選挙特番と同程度の厚みをもった番組を、選挙期間中にも放送すること ・「量的公平性」ではなく、テーマや切り口といった「質的公平性」を重視す change.org/p/%E7%B7%8A%E6…
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路上生活、生活保護…困窮する人が無料で使えるアトリエ、板橋に 絵筆の先に浮かぶ「生き方」 食品を受け取りにきた人がバラエティーに富んだ絵描く。 「声を出せない人の声を拾う」方法として手応え感じた 「天候に関係なく描ける常設の場所」として、板橋に施設を開設 tokyo-np.co.jp/article/186836
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【朝刊1面】「天然クーラー減らし、ストーブ作るのか」神宮外苑の樹木伐採で東京はさらに暑く?! 東京都は「新たな植樹などで緑は増える」と繰り返し説明。樹齢百年級の巨木切られ、代わりに植えるのは若木のため、木の本数は増えてもボリューム減り、緑の質は大きく変わる tokyo-np.co.jp/article/186756
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おさらいしてみて、参院選投票方法 候補者名は1人だけ、比例は政党名でも候補者名でもOK 有権者は投票所で「選挙区」と「比例代表」、2種類の投票用紙。最初に投票する選挙区では、候補者の名前。選挙区の投票では1人の候補者の名前しか書けない。 #選挙へ行こう tokyo-np.co.jp/article/186712
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「同性愛は依存症」「LGBTの自殺は本人のせい」自民党議連で配布(松岡宗嗣)⁦@ssimtok⁩ 自民党の議員連盟会合で配られた冊子 そこには「同性愛は精神障害で依存症」「同性愛は心の中の問題で、先天的なものではなく後天的な精神の障害、依存症です」 news.yahoo.co.jp/byline/matsuok…
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原子力規制庁で不適切入札手続き 企業に仕様書案の作成を依頼、その企業が1者応札 本紙の情報公開請求受け発覚 原子力規制庁は、職員が仕様書案の作成を三菱重工に依頼する内規違反があったと明らかに。入札では同社案が仕様書となり、入札価格は同社が示した見積額と同額。 tokyo-np.co.jp/article/186505
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他媒体に出す原稿にまで、上司が事前チェックを求めてくるなんて、びっくり。これはありえない。 私が新聞記者を辞めた理由  森本修代さん 私が「先に新聞に出したい」と言った記事は却下、月刊誌への寄稿は「新聞で出すのが先」。八方ふさがり。幹部の言葉で心が折れた note.com/morimotonobuyo…
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沖縄タイムスの独自ニュース⁦@ABETakashiOki 「複数の女性に性暴力やパワハラした写真家 謝罪せず沖縄で活動再開 市民が抗議の動き」 検証委員会は複数の女性への性暴力やパワハラを認定したが、広河氏は「何をもって性暴力というのか」と事実関係を争う姿勢という okinawatimes.co.jp/articles/-/982…
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「攻撃受ければ犠牲は住民」敵基地攻撃能力保有に市民から懸念の声「話し合い解決する力を」 国内に置き換えれば、米軍・自衛隊の重要拠点が相手からの標的になる現実を、改めて浮かび上がらせたともいえる。首都圏の基地周辺住民は平和への思い訴える #選挙へ行こう tokyo-np.co.jp/article/186300
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「再値上げ」が続出 食用油、食パン、サバ缶…原料高長期化が鮮明に 原油や穀物相場は高止まり、値上げした商品の「再値上げ」「再々値上げ」に踏み切る事例も。円安が価格に反映されるのはこれから。戦争も終息の兆し見えず、年後半にさらなる値上げの動き #選挙へ行こう  tokyo-np.co.jp/article/186271
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参院選投票で最重視は「物価高・景気」 岸田政権の経済政策を巡って「あまり」と「全く」を合わせて57.3%が「評価しない」 岸田政権は金融緩和策継続の支持や、物価高対策として原油高騰に対応する補助制度などを打ち出しているが、都民は厳しい採点 #選挙に行こう tokyo-np.co.jp/article/186109
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【朝刊1面】参院選投票で最重視は「物価高・景気」都内の有権者に東京新聞が調査「日常生活で影響感じる」 最も重視する観点は「物価高・景気」が26.0%で最多。 「物価高の影響感じる」は88.9%と9割。4割超が1年前より収入が減ったと回答。厳しさ増す暮らしの実態浮き彫りに tokyo-np.co.jp/article/186109
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無回答候補は「隠れヤシノミ」…参院選でも落選運動開始 選択的夫婦別姓、同性婚への賛否まとめる 参院選では、選挙区367人、比例178人の候補者リストを作成。新聞やテレビが実施した候補者アンケートの結果から、選挙区ごとに候補者の賛否を一覧に #選挙に行こう tokyo-np.co.jp/article/186103
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政府の馬鹿にした対応。いい加減にしてほしい。 処理水放出「断固反対」全漁連の新会長 経産省で面談に応じたのは…大臣ではなく定年退職した参与 応対した松永氏は元特許庁長官で内閣府や資エネ庁で原発事故後の復興に関わったが、3月末に定年退職して非常勤の参与に tokyo-np.co.jp/article/186025
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水原希子さんの#MeToo 性被害のない映画界へ「声上げ一歩を」 「言える立場にいる人が言えばいい、と思っています。私は、個人事務所にいて、仮に映画業界にいられなくなってもファッションがあるし、SNSとインスで発信できる場所ある。言える立場にいるから言おう、と」 asahi.com/articles/ASQ6S…
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「野党はつらいよ」じゃ困ります 野合結構、立場乗り越え課題解決を 衆院選では、小選挙区での当選は59人にとどまったが、落選した候補も40人は比例復活。 「成功したとは言えないが。共闘がなかったら野党にはもっと悲惨な結果が待ち受けていた」 tokyo-np.co.jp/article/185969
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【朝刊1面】物価高がひとり親、非正規雇用の家計を圧迫 フードバンク利用者コロナ前の3倍      高校3年の息子と暮らすシングルマザー。2020年5月からフードバンクを利用。受け取りは月1回だが、女性は「子どもの学費で節約していて、少しでも食費を抑えられ、助かる」 tokyo-np.co.jp/article/185874
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忘れてはいけないこと 社会部長・飯田孝幸 原発も憲法も国の在り方にかかわる大きな問題。再稼働の是非、改憲の是非は候補者に大いに論争してほしい。目先の現実への対応を語るだけでなく、なぜ再稼働に慎重なのか、なぜ平和憲法が生まれたのかとこ原点も忘れないでほしい tokyo-np.co.jp/article/185696
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生活保護費訴訟の判決 厚労省の引き下げ手法に疑問 原告側勝訴の3件判決が、不合理と判断したのが、物価下落を根拠に4.78%減額した「デフレ調整」 引き下げ6.5%の要因だが、専門家に議論を諮らず、独自の手法で生活保護費引き下げを正当化した厚労省に疑問突きつけられる tokyo-np.co.jp/article/185494
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中絶否定「憲法上の権利剥奪」 米大統領、最高裁判断を非難 バイデン大統領は、半世紀にわたり維持されてきた「米国民の憲法上の権利を奪った」と強く非難。 女性による選択を否定する判断は「悲劇的な間違いだ。女性の体と命が危険にさらされている」と指摘した。 tokyo-np.co.jp/article/185587