1926
杉田がやってる総務政務官って、アイヌ政策担当だそうです、岸田ってホント人を見る目ないね!びっくりするわ
1927
北大アイヌ・先住民研究センター長加藤博文教授
「発言の撤回がなく、この考え方のままであれば、アイヌ政策を担当する総務政務官にはふさわしくない。岸田文雄首相の任命責任は大きい」と指摘した。
1928
松本総務大臣
「傷つかれた方々に謝罪し撤回するよう指示した」
杉田水脈
「指示されたから謝罪撤回する」
自民党が慌てて謝罪した理由は前日のこの発言⇒続く
#国会中継
1929
⇒多原さんは同委員会で、アイヌ民族女性が置かれている民族と性差による「複合差別」の実態を訴えただけに怒りは大きい。「誰しもちょっとしたきっかけで社会的少数者になり得る。現在、政府の役職に就く人間がこんな認識を持っていることを世間はもっと問題視すべきだ」と強調した。
1930
⇒所属する札幌アイヌ協会の会員2人と16年にスイスで開かれた国連女性差別撤廃委員会に参加した。多原さんらが民族衣装を着た後ろ姿の写真が「日本国の恥さらし」の記載とともに杉田氏のブログに投稿された⇒続く
1931
北海道新聞12.2
杉田水脈政務官がアイヌ民族を侮蔑する内容のブログを投稿していたことが分かり、道内のアイヌ民族関係者から批判と憤りの声が上がった。
札幌市の多原良子さんは「アイヌ民族をおとしめるヘイトスピーチそのものだ。文面を見るのも気持ち悪い」と憤る⇒続く
1932
膳場貴子氏
「原発期間延長、大きな方針転換なのに拙速な議論という印象がある、そもそも原発を抱える地元の理解を得られているのでしょうか?」
#報道特集
1933
自民党、細野豪志氏
「原発40年に運転制限を設けたのは極めて大きな意味がある、40年以上というのは極めて例外的、圧力容器の中性子の照射による脆化、そのデータの中で一定の懸念が生じてくるのが40年あたりに一つの線がある…」
この人は民主党時代こんなこと言ってました
#報道特集
1934
現役官僚、佐々木健一氏(仮)
「事故を起こした日本自身が原子力推進に舵を切ることは、非常に世界から見ても異常な事態が今起ころうとしている」
#報道特集
1935
福島県の酒蔵9代目、佐藤弥右衛門さん
「国の原発運転期間延長は、盗人猛々しい、エネルギー価格が高騰したから原発っていう理由、どさくさに紛れて空き巣狙いみたいなもん、電源の必要な所に原発作ったらどうですか?安全安心で東京のど真ん中に、国会議事堂の前に原発作りなさいと…」
#報道特集
1936
福島県の酒蔵9代目、佐藤弥右衛門さん
「再エネに早く取り組んで、早く原発は廃炉にして、新しいエネルギーに行かないと、次の世代に申し訳がたたないと思わないのかな?安全安心で、そのエネルギーができるのに、何でそこに政府はお金を出したり技術を支援したりしないのか?」
#報道特集
1937
統一教会関連団体の元幹部
「養子縁組の情報は全部登録されている、役所の住民基本台帳みたいなもの、本部が全部わかってる、本部が関わらないことはあり得ない」
#報道特集
1938
村瀬健介氏
「教団の養子縁組は、どのようなルールがある?」
統一教会関連団体の元幹部
妊婦の方々が本部に集められ、子供ができない方に子供をあげることの意義を説教されて、「子供がをあげたいと思う人は手を挙げてください」とやる、説教を聞いて「あげます」と言った人が何人もいる
#報道特集
1939
村瀬健介氏
「旧統一教会による養子縁組問題、私たちはその実態が記された教団の冊子を入手、更に養子縁組が組織的に行われてきた証言を得ました」
#報道特集
1940
村瀬キャスター
「信者が勝手に養子縁組をやってる?」
統一教会関連団体の元幹部
「考えられない、本部が関わらないことはあり得ない」
#報道特集
1941
統一教会の家庭局が出版した冊子
「本部家庭局が仲介に入って一組でも多くの『養子縁組』が成立できるよう努力する」
組織的にやってるじゃん
#報道特集
1942
統一教会の家庭局が出版した冊子
「赤ん坊が生めないことほど恥ずかしいことはありません」
#報道特集
1943
共産党、田村智子氏
教団に「自由な意思を抑圧しない」よう求める配慮義務の規定では迅速な救済は実現できない、明確に禁止すべきだ
#国会中継
1944
杉田
「アイヌ民族は日本の恥」
普通の国民
「杉田こそ日本の恥」
1945
れいわ、天畠議員
先日、障害者関連法案が可決されましたが、10月20日の予算委員会で私は「当事者の声を聞く機会を作ってください」と総理に申上げ、総理は「ぜひ話を聞かせていただきたい」と答弁しました、あれから総理は当事者に会って話を聞いたのでしょうか?
岸田「まだ会ってない」
#国会中継
1946
共産党、山添拓議員
「不十分な法案を拙速に進めて、実効性を欠くようなことになっては意味がありません、禁止規定の拡大、取消権の対象と行使期間の見直しなど、審議を通じて必要な修正を行い、統一教会による加害行為の実態に即した法案にするよう求めます」
#国会中継
1947
共産党、山添拓議員
救済法案も政府の説明も明確ではない、今のような説明では「困惑させていない」「最初の勧誘の時点では寄付を求めていない」「必要不可欠とは告げていない」と統一教会側はいくらでも反論できてしまう、抜け穴を塞ぐ法案にするために今からでも必要な見直しを行うべき
#国会中継
1948
「国葬反対の8割は隣の大陸から」「消費税は全て社会保障に使われてる」こんなデマ垂れ流すような権力側の人間は表舞台で抜け抜けと政治活動をやり続け、「電通入ってます」の一言で民間人は権力側の圧力で処分される、こんなんで大丈夫なんですか?この国
1949
共産党、山添拓 議員
「予算委員会で田村智子さんが、大軍拡は安全保障のジレンマに陥ると警鐘を鳴らし、軍縮のための戦略を求めた、すると自民党席から『お花畑』などいくつもヤジ」
軍拡で中国に勝てると思ってる自民党こそ『お花畑』じゃね?
1950