1976
…続き
塩村議員
書類には、アイヌ民族の方々が「杉田さんですよね、こっちに来ないでください」と書いてますけど、自分から近付いて行ったんじゃないですか?杉田政務官の主張と真逆ですよね、いずれにしても人権感覚は大丈夫なのか?一般人というが落選中の話、印象操作では?
…続く
#国会中継
1977
…続き
杉田水脈
「だけど、当時、私は一般人、彼らは私を取り囲み至近距離で罵声を浴びせてきた、当時一般人だった私が、このような感想を持つのは当然」
ヤジ「え~」
…続く
#国会中継
1978
…続き
国連を出るころには身体に変調をきたすぐらいでした、とにかく左翼の気持ち悪さ、恐ろしさを再確認した、はっきり言います、彼らは存在するだけで日本国の恥さらしです」と投稿しTwitterで拡散していた、それは事実か?
ヤジ「ひどいな、これ」
杉田「事実です」
…続く
#国会中継
1979
立憲、塩村議員
杉田政務官はブログで、国連女性差別撤廃条約に参加したアイヌ民族や在日コリアンの女性達について「会議室では小汚い格好に加え、チマチョゴリやアイヌ民族衣装のコスプレおばさんまで登場、同じ空気を吸ってるだけで気分が悪くなるくらい気持ち悪く……続く
#国会中継
1980
…続き
塩村議員
「つまり謝罪はしない、ということでよろしいですか?」
杉田
「つたない表現は反省する、これからも努力する」
塩村議員
「考えは変わってない、謝罪もしない、撤回もしない
、ということですね」
#国会中継
1981
…続き
塩村議員
「考えは変わったのか?と聞いている」
「すごく重要なこと」
杉田
「差別する意図は当時からなかった」
塩村議員
「それが『差別意識』って言うんですよ」
…続く
#国会中継
1982
…続き
杉田水脈
「4年間反省し勉強もした、今は全ての人が暮らしやすい社会の実現のために尽力する」
塩村議員
「考えは変わったということか?」
杉田
「つたない表現は当時から反省していた、だから、この4年間、人権などを勉強してきた」
…続く
#国会中継
1983
…続き
杉田水脈
「そういったことがないように、言った、今は全ての人が暮らしやすい社会の実現のために力を尽くす」
塩村議員
「答えになってない、「LGBT支援なんかいらない」ですよ、言ってることと書いてること真逆じゃないですか、ひどい状況、謝罪するべき」
…続く
#国会中継
1984
立憲、塩村議員
杉田政務官は新潮で「LGBT支援はいらない、このままでは弱者ビジネスに骨の髄までしゃぶられる」と言ってるが、どういう意味か説明してください
杉田水脈
「そういったことがないように、言った」
塩村議員
「なに言ってんの、きちんと答えてください」
…続く
#国会中継
1985
立憲、塩村議員
2016年新潮45で杉田政務官は「LGBT支援なんかいらない」「少子化対策に予算をつけるのは生産性を重視してるから、生産性のあるものとないものを同率で扱うのは無理がある、このままいくと日本は弱者ビジネスに骨の髄までしゃぶられる」と言ってるが、今もこの認識か?…続く
#国会中継
1986
…続き
岸田総理
「そうした誤解がないように、本人も発言を撤回したと聞いた、適切に対応していただきたい」
塩村議員
「きちんと削除してください、こうしたことが世界に発信されるとまずいんじゃないですか?問題だと思います」
#国会中継
1987
…続き
杉田「検討する」
塩村議員
「総理、撤回させるべき」
岸田
「内閣の一員になる前の言動は説明責任を尽くし、就任後は内閣の職責を果たせばいい」
塩村議員
「すいません、陰謀論を政府の一員が垂れ流してる状況ですよ、それを止めるべきじゃないか?と聞いている」…続く
#国会中継
1988
⇒続き
塩村議員
「発言は撤回するべき」
杉田
「保育園が受け入れる子供の数に限りがあり、地方公共団体に入所選考基準があると言っただけ」
ヤジ「答えになってない」
議長「杉田政務官は再度、答えるべき」
杉田「撤回する」
塩村議員
「サイトに連絡して削除するのか?」⇒続く
#国会中継
1989
…続き
塩村議員
国家公委員長に伺います「保育所で洗脳教育し、家族を崩壊させようと仕掛けてきた」は事実でしょうか?
国家公安委員長
「そのようなことはない」
塩村議員
「安心しました、つまり陰謀論ですね、健全なネット推進どころか、杉田政務官は陰謀論を垂れ流してるわけです」
#国会中継
1990
立憲、塩村議員
待機児童の問題に対して杉田政務官は「子供を家庭から引き離し保育所などの施設で洗脳教育する旧ソ連が共産体制の中で取り組み失敗したモデルを21世紀の日本で実践しよとしている、日本の一番コアな部分の家族を崩壊させようと仕掛けてきた」と主張していた……続く
#国会中継
1991
立憲、塩村議員
杉田議員は「男女共同参画基本法という悪法を廃止し、それに係る役職、部署を全廃することが女性が輝く日本を取り戻す第一歩」と力説していた、何でこんな考えの人を政務官に任命したのか?非常に疑問
#国会中継
1992
立憲、塩村議員
杉田議員は「男女共同参画基本法という悪法を廃止し、それに係る役職、部署を全廃することが女性が輝く日本を取り戻す第一歩」と力説していた、なぜ男女平等や男女共同参画に反対するのか?
杉田水脈
「その発言は現在と異なる党の時の発言、今は違う」
異なる党って維新
#国会中継
1993
立憲、塩村議員
「黒塗りの部分は言葉にするのもおぞましい放送禁止の差別用語、これに『いいね』を押していたのが杉田 総務政務官の現実です」#国会中継
1994
堤伸輔氏
「二階氏の20年間で50億円など日本の不透明な政策活動費、同じことを民間がやったら使途不明金となり課税の対象、政治家がやったら課税されず免責、こういうやり方がまかり通っていると、日本の会計に関わる法体系の根幹を政治家が率先して揺るがしてることとなり、問題がある」
#報道1930
1995
二階 元幹事長、政策活動費20年間で50億円
松原MC
「これだけの金額の使い道をどうして出せない?ルールを作るべきでは?」
田崎史郎
「政治活動の自由がある、どこまで透明化すれば皆さん納得するんでしょうね?」
堤伸輔氏
「第三者の独立機関で調査公表すべき、海外ではやっている」
#報道1930
1996
鈴木エイト氏
「大手メディアの統一教会と関係が深い政治家への追及が止まっている、これまで辞任した山際大臣などは小物だ、特に選挙協力などを通して教会の体制保護に寄与してきた大物政治家への手を緩めてはならない」
1997
田崎史郎氏
「内閣改造の可能性はゼロ、理由は統一教会と関係のない議員が少ないから」
統一教会とズブズブだそうです
こんな政党が、被害者救済なんて無理じゃね?
#報道1930
1998
萩生田
「防衛費増額に増税は反対、国債で賄うべき」
堤伸輔氏
「国債だと国民が負担しないかのような言い方をしてる人もいるが、増税は今の世代が負担し、国債は将来世代にツケを回し負担することに変わりない、結局、自民党の支持が下がるから増税したくない、私の目にはそう見える」
#報道1930
1999
萩生田
「防衛費増額は国債で」
朝日新聞 政治部長 林尚行氏
「国債は借金、借金して軍備を増強するという循環が生まれると、戦前を見ても分かるように歯止めが効かなくなる、始まってしまったら政治は止められなくなる、そういう意味で非常に危うい選択をしようとしてるのが安倍派」
#報道1930
2000
萩生田
「防衛費増額に増税は反対、国債で賄うべき」
一橋大学 中北教授
「兵役は税金で国民が負担するということが民主主義、ここまで外してこれで国家なのか?国家の規律を考えるべき保守が、こういう放漫なグデグデでいいのか?危機的な問題、安倍さんが残した悪しき遺産だと思う」
#報道1930