片柳弘史(@hiroshisj)さんの人気ツイート(古い順)

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誰か聞いてくれる人がいると、心の奥に引っかかっていたけれど、これまで言葉にしたことがなかった自分の思いを、なんとか言葉にして伝えようと努力します。そのとき生まれる、自分についての新しい発見。それこそが対話の実りなのです。今晩も、皆さんの上に神様の祝福がありますように。片柳神父
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真締川の畔に咲いたミモザの花。まるで綿帽子のように、風にゆらゆら揺れています(^^)
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散歩道で見かけたタンポポ。このあたりでは、白いタンポポをよく見かけます(^^)
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心が疲れて荒んでいるときには、相手の悪いところばかりが目につきます。でも、それは相手が悪いわけではなく、見ている自分の心の状態が悪いだけ。疲れをとり、落ち着いた心で見れば、きっと相手のよいところが見えてくるでしょう。今晩も、皆さんの上に神様の祝福がありますように。片柳神父
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かわいらしいピンク色の花を咲かせた、ときわ湖畔の河津桜。まだ植えられたばかりの小さな木ですが、これからが楽しみです(^^)
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宇部市の空に昇った赤銅色の満月。3月の満月は「ワームムーン」と呼ばれるそうです(^^)
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綿帽子のような可愛らしい花をいっぱいに咲かせた、教会の庭のミモザ。今日、3月8日は「ミモザの日」です(^O^)
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3月8は「ミモザの日」。教会の庭でも、ミモザが次々に開花しています。見ているだけで元気になれる、ビタミンカラーの花たちです(^^)
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「多様性を認める」とは、相手の生き方を、我慢して受け入れるということではありません。自分の生き方も、相手の生き方もそれぞれ素晴らしいと気づき、互いに学び合いながら成長してゆく。それが、「多様性を認める」ということなのです。今晩も、皆さんの上に神様の祝福がありますように。片柳神父
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教会の花壇のクロッカス。黄色に続いて、紫や白も咲き始めました(^^)
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満開を迎えた河津桜に、メジロたちがやって来ました。花から花へと飛び回り、おいしそうに蜜を吸っています(◉Θ◉)
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誰かがこの世を去っても、その人が私たちに注いでくれた愛は、私たちの心の中で生き続けます。この世を去った人が生きている場所が天国なら、天国は、会いに行けないほど遠い場所ではありません。天国は、私たちの心の中にもあるのです。今晩も、皆さんの上に神様の祝福がありますように。片柳神父
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次々と開花する、教会の軒先の雪割草。輝くような美しさです(^^)
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にょきにょきと顔を出したツクシたち。本格的な春の到来です(^^)
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満開を迎えたしだれ梅。まるで流れ落ちる滝のようです。いったい、いくつ花が咲いているのでしょう(^O^)
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東日本大震災の発生から、今日で12年。地震や津波の犠牲になった方々のため、ご遺族ご友人のため、被災されたすべての方々のために心よりお祈りさせて頂きます。犠牲となった方々の魂に、永遠の憩いが与えられますように。震災がもたらしたすべての傷が癒され、一日も早く復興が実現しますように。
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満開の桃の枝に、メジロがやって来ました。美しい緑の羽が、桃の花の鮮やかなピンク色に映えています(^^)
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色とりどりの梅の花が、満開を迎えた春の梅林。まるで絵のような美しさです(^O^)
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どうすることが幸せなのか、それは本人にしかわかりません。私たちにできるのは、相手が自分の幸せを見つけようと懸命に努力しているとき、その人をあたたかく見守ること。その人のために祈り、その人の努力を陰で支えることだけなのです。今晩も、皆さんの上に神様の祝福がありますように。片柳神父
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教会の庭のミモザの木。西側の半分が見ごろを迎えました。今年は半分ずつ咲いているので、長く楽しめます(^^)
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満開を迎えたしだれ梅。まるで流れ落ちる滝のようです(^^)
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美祢の県道沿いで、寒緋桜が満開を迎えていました。見事な枝ぶりです(^^)
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花に感動する心を持つ人は、公園で美しい花と出会ったら、心を震わせ、その日を特別な日と思うでしょう。花に興味がない人は、同じ花を見ても気づかず、「今日もつまらない日だった」と言うかもしれません。幸せとは、そのようなものです。 『やさしさの贈り物~日々に寄り添う言葉366』(教文館刊)
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食事のとき、感謝をこめて「いただきます」「ごちそうさま」をいう人と、食べられて当然という態度をとる人。小さなことにも感謝できる人と、できない人。幸せになれそうなのはどちらでしょう。幸せは、日々の小さなことから始まるのです。今晩も、皆さんの上に神様の祝福がありますように。片柳神父
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飛行機の窓から見た今日の富士山。雲をまとった堂々たる姿です(^^)