ひでまる(@HiiDeMaRuu)さんの人気ツイート(古い順)

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自分を責める必要のないこと ・失敗する時があること ・自分に欠点があること ・家庭環境が複雑なこと ・何もしない日があること ・つらい過去を引きずること ・いやなときにNOを言うこと ・人間関係が難しいと感じること ・自分と合わない人から離れること ・わがままを言いたくなる時もあること
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好きじゃないなら好きじゃないと伝えて関係をはっきりさせられる男は、冷たいのではなくお互いの幸せを考えている。好きじゃないのにそれを伝えずにいつまでも関係をはっきりさせない男は、優しいのではなく自分の都合だけを考えている。
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あなたのもとを去っていった男はたしかにあなたを傷つけたかもしれない。だけど一つだけ言えるのは、もっと一緒にいたらもっと深く傷つくことになっていたということ。去る者は追わないのが自分自身のためです。
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「私は彼と付き合っている時にいつも不安を抱えていた。肌荒れを起こすこともあったし、泣くこともあったし、眠れないこともあった。私が馬鹿だったのは、体は彼のことを拒絶する反応をしっかり出していたのに、私はそんな苦しみも愛の一部だと思っていた」
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カップルは、二人が向き合えていれば、どんな問題も乗り越えていける。カップルは、二人が向き合えていなければ、どんな問題も乗り越えられない。二人で取り組まなきゃいけない二人の問題を、一人で解決することはだれにもできない。関係に向き合ってくれる相手を選ぶことがすべて。
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男に我慢することをやめた女性は、幸福度が劇的に上がる。
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自己肯定感が高い女性ほど「私をとことん愛するか、それができないなら、私にかまわないで」というエネルギーを無意識に発しているので、愛のない男をはやい段階で追い払い、愛のある男と必然的につながっていく。
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あなたが過去の恋愛で大切にしてもらえずに深い傷を負ったのなら、責任はその彼にある。あなたは何も悪くない。だけど、今の自分をもう一度幸せにする責任だけは放棄しないこと。あなたには自分を幸せにする力がある。人を幸せにする力もある。あなたには幸せな未来をつくる力がある。
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「結婚とは、言いかえるなら、50年分の会話だ。結婚相手を見極めるときには、次のことをしっかり考えるといい:あなたはこの先50年間その相手との会話を楽しめると思うか。その相手もあなたとの会話を大事にしてくれているか」-デイヴィッド・ブルックス〈ニューヨークタイムズ〉コラムニスト
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なぜ自分の気持ちを抑えつけて相手に合わせてばかりいることが良くないかと言うと、本当の相性が曇って見えなくなり、間違った相手を選んでしまいやすいからです。あなたが自分の気持ちや自分らしさを素直に出せば出すほど、本当にふさわしい相手なのかどうかが、はっきり見えるようになります。
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人生を幸せなものにするのは自分の役目。人生の幸せを増やすのがパートナーの役目。この違いをよく理解しておいてください。
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あなたが許せることと許せないことの境界線をはっきり引いているのに、その境界線を相手が何度も踏みにじってくるなら、どんなに好きでも別れるのが正解です。別れるのは辛いし勇気がいるけれど、そこで別れずに自分のメンタルを犠牲にし続けていると、立ち直れないくらい深い傷を負うことになります。
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体の芯から幸せを感じるような関係は、優雅なバカンスによって築かれるわけでも、豪華なプレゼントによって築かれるわけでもなく、毎日の思いやりと愛情表現の積み重ねによって築かれる。
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自己肯定感が低い人は、大切にしてくれる人に出会えないわけではありません。本当の問題は、自己肯定感が低いと、大切にしてくれる人に出会えても受け止めきれずに、無意識に自己肯定感が低いままでいられるようなスタンスをとってしまう傾向があるのです。
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あなたにふさわしいのは、あなたが短所だと思っているところを長所だと言ってくれる人。あなたにふさわしいのは、あなたがまだ気付いていない自分の魅力に気付かせてくれる人。あなたにふさわしいのは、無理しようとするあなたに「無理しなくていいからね」と気遣ってくれる人。
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つらい恋愛をしている時に覚えていてほしいのは、その相手を手放してもあなたは幸せになれるということ。私には彼しかいないと思って我慢を続ける必要はないということ。あなたは植えられた場所で咲くしかない花ではなく、自らの足で動き、咲きたい場所を決められる力があるのです。
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「どんな彼氏がほしいか」を考えるより先に「どんな自分になりたいか」を考えてください。なぜなら、どれだけいい男をつかまえても、あなたがいつも不安でいつも我慢しなきゃいけないなら幸せになれないからです。あなたが自分らしくいられること、安心していられることを恋愛の軸にしてください。
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「私が過去の恋愛経験から学んだのは、彼女にお母さん役をさせて自分で自分のこともできないような男は、相手を深く思いやったり相手を幸せにしようとするキャパなんて持ち合わせていないということ」
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人生を前向きに生きている人ほど、復縁を考えない傾向があります。前向きに生きている人は、幸せを失った同じ場所で幸せを探さないし、同じ人に同じ理由で同じように傷つけられて、同じことを繰り返すのだけはごめんだと思っています。
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「愛している」とは「あなたに良い状態でいてほしい」という意味です。愛のある男は、あなたに良い状態でいてほしいので、あなたが安心できるような言動をとってくれます。愛のない男は、言葉で「愛している」と言ったとしても、あなたを不安にさせるような行動を平気でとってきます。
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周りの友達に彼氏ができたからといってあわてて彼氏をつくらなくていいし、周りが結婚したからといってあわてて結婚しようとしなくて大丈夫です。なぜなら、恋愛も結婚もスピード競争ではないからです。花にはそれぞれ咲くべきタイミングがあるように、あなたはあなたのペースで花を咲かせてください。
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なぜ精神的に自立することが大事なのかと言うと、相手と一緒にいたいのは「一緒にいて幸せだから」なのか「一人だと寂しいから」なのか、その区別がつかなくなってしまうからです。寂しさを埋めるための恋愛では、結局恋愛で病んでしまいます。
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「私はわがままだと思われないよう自分の望みをできる限り口にしないことが良い関係を築くために大事なことだと思っていた。だけど、実はそれこそが問題だった」
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ひとりの時間とは、寂しい時間ではありません。ひとりの時間で心身を整える。ひとりの時間で自分磨きをする。ひとりの時間で自分を見つめ直す。ひとりの時間で好きなことを思いっきり楽しむ。ひとりの時間は、自分を幸せにする時間なのです。
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恋を実らせたいなら、相手がどれだけ魅力的でも格上扱いしないでください。格上扱いすると格下扱いされやすい。格上扱いすると普段の自分が出せない。大切なのは対等でいること。肩の力を抜くこと。ドジな自分も出していい。友達の前で自然にふるまっている時のあなたが一番魅力的です。