日本では連れ去りですが外国人特派員協会では「誘拐」「拉致」(abduction kidnapping )で説明され世界に配信されています。 子どもを連れ去ることは問題ないような書き込みは世界から見たら誘拐を擁護していることになります。世界の常識と違うのは単独親権の日本と北朝鮮だけになりつつあります。
ユングフランス上院議員から私の他に自民党のお二人の議員宛に、日本時間の昨夜、フランス上院議会で日本の実子誘拐に対する議定書を満場一致で可決したとの報告を先程頂きました。日本政府がこれでも何も対応しなければ異常です。 twitter.com/SenateurRYung/…
記事への感想を読むと予想以上に皆さん問題を認識していました。 連れ去りはなんの正当性も担保されていません。DVの被害者も加害者もこれまで子どもを監護していた者もしていなかった者も関係なく連れ去れば有利になる実力行使優先の国です。 headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200208-…
本日もお葉書を頂きました。 真ん中の葉書は議員に送られているものだと思います。お母さん犬の「私は明日、保健所というところに連れて行かれるそうです。初めて、ここから出られます…」は悲し過ぎます。人間のすることではありません。 乱筆ですが返信させて頂きます。
あり得ないレベルです。 狭いというよりこんな飼養環境しか用意できないのであればこの事業から撤退して頂きたい。自分だって身動きできないところに閉じ込められたらどんな思いでしょう。 小泉環境大臣が葉書を読んでいるということは官僚が渡しているのです。効いています。 twitter.com/love_animals42…
本日、小泉環境大臣に動物愛護の観点から数値規制等を行うべきとの要望書を手渡しに行きます。その際、頂いたお葉書も持参いたします。国民の犬や猫を護りたいと願っている声を大臣にも届けます。
先程小泉環境大臣に数値規制の要望書を議連の9名で手渡してきました。皆さんの葉書を持参しケージの大きさが段ボールでわかる写真で身動きできないことを説明してきました。 私が念願のプリズンドッグは法務省にアニマルポリスは内閣府に大臣直々連絡して頂きました。形になるまで頑張ります。
動物愛護管理法の数値規制に関して6万4000を超える署名を預かりました。現在は犬猫殺処分ゼロ議連及び環境省令PTの役員である福島先生の元に届けてあります。効果的な陳情方法を考えていきます。皆さんのお気持ちを必ず小泉環境大臣に届けます。
新型コロナ対策には自宅から出ないでいることが大切ですがわずかな期間でも一つの場所にいることは精神的にも肉体的にも大変なことであることを実感します。 犬や猫が小さなケージに長期間、時には死ぬまで閉じ込められていることを思うとなんとかしなければと思います。 twitter.com/KushidaOf/stat…
1位になって余生を送れるのも後ろを走っていた馬がいたから。 ほとんどの競走馬が引退後殺処分されるのは可哀想です。 盲導犬は引退後暖かい家庭に引き取ってもらって余生を送ります。馬もムチを打たれながら一所懸命走ってきたのだから引退後は余生を送らせてあげたい。私案はあります。 twitter.com/KushidaOf/stat…
明日内閣委員会? まさか例の法案? 信じられない…。これは酷いです。検察官延長法案を内閣委員会で審議入りさせてきました。法務委員会での連合審査は? 他の野党は審議拒否。維新は質疑するも全く法案には触れない内容。 浦野議員の最初の質疑はこの法案を今やる必要があるのか。
検察官定年延長の主戦場は法務委員会なのに森法務大臣は答弁できないので内閣委員会のみで済ますつもりでしょう。 今後、総選挙もあるので新型コロナの自粛の合間に強行採決ですか。維新は一般質疑も辞退しているのに。 三権分立に深く関連するのに法務委員会で審議しないで平気な法務大臣。もう無理! twitter.com/KushidaOf/stat…
検察官の定年問題を簡単に整理すると現在検察官の定年は63歳。これを一律に65歳にするのは問題ないです。 これに対して定年延長は個別に検察官の定年の延長を内閣が決定出来るので、都合のいい検察官だけ延長を認めたり逆らえば打ち切られ検察官が政府に忖度するのではないかと指摘されています。 twitter.com/KushidaOf/stat…
更に解釈変更は国会での質疑を無意味にすることになり三権分立から許されません。この前例を認めてはならないのです。 ならば解釈変更を撤回したらいいのではないかとなりますが問題はすでに黒川検事長が定年延長され権限行使をしている事実があるのです。 → twitter.com/KushidaOf/stat…
内閣委員会が開催されることは直前まで知りませんでした。 維新は審議拒否はしないと公約している政党なので審議には出席することに決定したのでしょう。 浦野議員の質疑を見ると全く法案には関連しないものばかりです。 今からでも取り下げるべきです。
新型コロナ対策は後手後手なのになぜ検察庁法改正は行うのか。 法務委員会の審議なら森法務大臣が答弁せざるを得ないので検察官という法務省の職員の法案を他省庁で済まそうとする。 令和4年から始まる公務員定年延長の法案を国民が失業するかどうかの時にすべきことか! asahi.com/articles/ASN58…
検察庁法を含む国家公務員法に対して党内で反対してくれるよう個々に説明して廻っています。 明日政調の会議があるので納得してもらおうと思います。最後は国対マターなのでどうなるか。 いずれにせよ採決では数に押し切られるので廃案にすべき。 検察庁法改正なのに法務をすっ飛ばすとは許されない。
心強いです。 足立議員も応援すると言ってくれています。この他何人かの議員が現時点で反対に同調してくれています。 反対の理由は多数あり明日しっかり説明させて頂きます。 三権分立を無視し準司法機関の公正性を軽視し委員会審議を蔑ろにする暴挙は許さない。 採決ではなく廃案に! twitter.com/otokita/status…
維新は検察庁法改正に賛成と言ったことは一度もないです。 3月18日の法務委員会でも最後にこの言葉で質疑を終えています。 「この法案はお手盛り法案というんですよ。自分たちが都合のいいような形で延長したりさせなかったりということをすることができる。断固反対していきたいと思います。」
誤解が多い中でこの記事は非常にわかりやすいです。 検察官の定年年齢を一律に63歳から65歳にすることが主たる問題ではありません。 簡潔にまとめられている。やるな女性自身! jisin.jp/entertainment/… #女性自身 @jisinjp
特にこの部分 ↓ 「内閣にとって都合のいい幹部の定年だけを延長して、逆に気に入らない幹部は定年通りに役職を解くという運用も法的に可能になってしまう。内閣が検察幹部の生殺与奪権を握ることで、検察が内閣の不正の追及をできない構造になってしまうのではないかと懸念されている」 twitter.com/KushidaOf/stat…
昨日の予算委員会でも安倍総理は「 恣意的な人事が行われるとの懸念は全くあたらない。」と答弁していましたが法文上は内閣の定めるところによりとあるだけでこの法案の審議が法務委員会で一度も行われていないため要件の確認ができずなぜ全くあたらないのかわかりません。 headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200511-…
本来は生体販売は認めるべきではないと思いますが数値規制を世界標準にすることで採算が厳しくなる(というより利益優先で命を軽視してきた)業者を排除していく意味があります。 現在存在する業者を存続させるために数値規制を考える発想が環境省の発言に垣間見られるので油断なりません。
自民党からも批判が出てきました。 与党は法務部会で議論しているのでまだしも、野党は一度も法務委員会で法務大臣に質疑していません。 維新は他の野党が審議拒否しても質疑してきましたが今回は質疑したくても出来ません。これでは判断もできません。強行採決は酷い! headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200513-…
国家公務員法等の「等」に33の法律が束ねられている束ね法案ですが成立したらバラけて法務省所管の法律になります。 与野党が揉めても普通は与党や維新が質疑しているのにこのままではこれほど世間を騒がした法案なのに議事録に法務委員会の質疑が全く出てこない異様な法律になってしまいます。