Hiroko Miyamoto(@HirokoMiyamoto7)さんの人気ツイート(古い順)

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横からも素敵です。ローズウッドが内側に使われています。
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エドワード朝時代の華やかな刺繍が施されたイブニングドレス。シルク生地にレース、金属糸、スパンコールなどを使わています。1902–3年、アメリカ製。Metropolitan Museum
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ハンガリー宮廷ドレス(1860年)。ターコイズブルーのバラがデザインされたシルク生地に編み紐を使い装飾がされています。Museum of Applied Arts Collection
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濃紺フェルトに華やかな刺繍が施された、ハンガリーの男性オーバーコート(mente)19th 。Museum of Applied Arts Collection
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17世紀のハンガリー伝統男性ファッションのボタンとループを表した特徴的なデザインです。チョッキの縁には子羊の毛皮がついています。
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ヴィクトリア朝のゴールドとアメジストのパリュール。ダイヤモンドのインレイ装飾がされバロック様式に仕立てられています。1850年、イギリス製。
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この紫色も素敵です。ビクトリア朝時代のダイヤモンド & アメジストのブローチ。 Boylerpf Antique Vintage Jewelry
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ルキノ・ヴィスコンティ監督の映画「ルートヴィヒ」(1972 年)でロミー・シュナイダーがオーストリア皇后エリザベート役で着用したドレス。デザイナーはピエロ・トシ ©Tirelli Costumi
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前からのドレスです。50年程前の映画の為、映像がセピア系に見えます。 ©Tirelli Costumi
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ケイト・ウィンスレットが『ネバーランド』(2004年)に着用したガウン。衣装デザイナーはアレクサンドラ・バーン。©HERITAGE MUSEUMS & GARDENS
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大きな袖と一面に散らされた菊柄が印象的なドレスです(1892年)。菊花は西洋でジャポニスムの流行を背景として人気が高まり、制作されたドレスになります。デザイナー:Charles-Frederick Worth, © The Kyoto Costume Institute
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買い物帰り、久しぶりの夕焼けに染まるサグラダファミリア❣️ほんと黄金色です。
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ゴシック建築の形をした贅沢なブレスレットです。5つのアーチ型で構成され貴石と精巧な透かし彫りが施されています。1870年、オーストリア製。Walters Art Museum
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宝石で飾らられた蝶のブローチ(1910年)。縁にカリブレカットのルビー、羽にはオパールのプレートがセット。さらにダイヤモンドとエメラルド装飾されています。Sotheby's
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花畑のような華やかな仕上がりです。ルビー、エメラルド、ダイヤモンドがインレイ装飾された水晶のカップ。18世紀、ムガル帝国(インド製)。Sotheby's
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刺繍が施されたベルベッドケープ。ビクトリア朝時代の1890年に作られました。ジョン・ブライトン・コレクション, The John Bright Collection
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絹やベルベットなどの高級素材が使われている、ハウス・オブ・ワースのイヴニングケープ。1898年頃。ガリエラ宮パリ市立モード美術館に展示されいます。Museé Galliera París
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長い袖がマントのようなイブニング・アンサンブル。映画『裸足の伯爵夫人』(1954年)でエヴァ・ガードナーが着用しました。デザイナーはイタリアのMicol Fontana. Metropolitan Museum
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今日訪れた教会のマリア様は何かホッとさせられます。聖堂には日差しが差し込んで美しい時間でした。
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1850年頃、イギリスで作られた真鍮と革張り仕立てのロッキングチェア(ウィンフィールド)。Walpoles
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イスラエル沖の難破船から発見された1700年前のローマ時代に作られた金の指輪。初期キリスト教徒がイエスを象徴する「よき羊飼い」、羊を肩に乗せた少年の刻印があります。©Reuters
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モントリオールのデザイナー、Mikael D によるセレモニーガウン。2017年コレクション。©Mikael D
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表からの姿です。
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赤ずきんみたいなフード付きマント。18世紀、アメリカで人気があり、その色から「カーディナル(枢機卿)」と呼ばれていたそうです。素材はウール、上半身を暖かく保ちながら、両手を自由に使えるよう実用的な仕立て。Metropolitan Museum
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当時、流行した頭をすっぽりと覆うモブキャップが崩れないよう大きなフードになっています。