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決闘で負けたシャディク、ヤリチン大物オーラが消えてすっかり親しみやすい片思いボーイと化したな……応援したくなる奴というか…… グエルやエラン(4号)もそうだったけど、メイン回終えたら印象が反転する水星のこういう作り好きだ
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雉野、暴言を吐きちらしてるけど割と猿原には間違った事言ってないよなww
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個人的には「オイオイオイオイ……フィギュアになってしまってるぞ……」が面白すぎた 20年くらい昔のギャルゲーエロゲーキャラが突然フィギュア化された時とかに使ってしまう
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キングオージャー3話自体には何の瑕疵もないのに突然の井垣乱入で、TLの民度が市民団体と怪人デモ隊が衝突する寸前みたいになるの何度見ても笑う
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かぼすちゃんの飼い主聖人すぎる。ペット飼ってたから分かるけど(犬ではないが)、自分ちのペットが悪いオタクのおもちゃになってニコラス・ケイジとコラされたりするの嫌じゃん普通……
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えっ、ひょっとしてプロローグでベギルベウに乗ってたエース!?!?!?エラくなって太っちゃったの?????
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ルミちゃん流石にこの季節アイスは食べてないな、と思ったら風呂敷の柄がアイスクリームなの芸が細かすぎるんだよな
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ミオリネがスレッタの件でプロスペラに食ってかかるのは友として当たり前のことなんだが、水星はここに、嫁vs姑対決の側面も生まれてくるのが面白くて、花嫁云々は掴みとしても優秀だったし上手いことやったなって思う
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関西MBSのクモオーグ編放送、特報で使用された旧1号編OP再現動画(池松さんが主題歌歌ってたやつ)を「これから仮面ライダーはじまるよ〜」って感じに流してから入るの、粋!!!
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90年代にキッズだったオタクがケイン・コスギにはしゃぐのは、もうゲノムに刻まれた基本情報みたいなものだけど、何が初ケイン・コスギとのファーストコンタクトだったのかは言われてみると思い出せない(カクレンジャーは子供の頃見てなかったし)
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シュゴッダムのデブ、これマイルドな井垣では???
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孤児として身一つで成り上がってきた過去と、頭として大勢のヤンキー仲間を束ねる現在、この両方から来る価値観でヒメノへもギラへも優れたメンターぷりを発揮していた総長カッコ良すぎる。もし総長にも心の迷いが生じた時は、意趣返しとしてヒメノとギラの叱咤から立ち直ってもらいたい……
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大二の扱い悪さ、普通に考えたら苦境を経て挽回の前フリなので現時点でどうこう言うのも早計だと思うが、ここまでのリバイスを観てきて、その「普通」が信用できなくなってる人が沢山いるのも別におかしい事じゃないからな…
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平成FOREVERのシナリオ、これクウガと電王とWの何処にウェイト置くかをギリギリまで保留しても成立するようになってるやつじゃん!って、制作側の露骨な都合を感じてしまったものだけども、却ってルート分岐AVGみたいな雰囲気が出てるの大好きなんだよな。
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「皆さんを処刑しようかなって」、こんなカジュアルに処刑ってワードが味方ヒーローから飛び出す番組ある???
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ビームとラーマ、どっちにもヒロインがいてロマンスも描かれているのに、明らかにビームとラーマのキャッキャウフフパートの方が力入ってて笑った。二人の友情市内観光パート、これはもうインド映画版ローマの休日ですよ!
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雉野、先週あんだけヒトツキになった事は言わないで下さいよ!って口止めしてたのに、映像流されとるやないか。
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デズナラク様、2週続けて「死んだか!?」って安否が心配されとる
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「趣味は自分のペースで楽しくやろう」というエンジョイ志向が主流になっているこの時代に、それは本気で取り組むことから逃げてはいないだろうか?と問い掛けるタローマンと疾走する眼のエピソード、野心的だ
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『大怪獣のあとしまつ』には公開当時怒ったけど、その後、あとしまつのことが話題になるたび弊ブログの感想記事が読まれてアクセス数がバゴーンと伸びるからだんだん好きになってきた。
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半田さんの容貌がどんどん昭和の男になっていってるのを逆手に取り、未来ファイズじゃなく昭和ファイズのていでVシネやるのもアリなのでは(ファイズフォンもダイヤル電話になってる)
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雉野も、ドンブラザーズを一年間観進めていくと「これはある程度経験ある役者さんじゃないと無理だな…」って腑に落ちるキャラクターだったし、カグラギも色々と波乱あるの見越して30代の俳優さん起用になってるんではないかなと
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井上敏樹先生、アニメージュに掲載されてたドンブラザーズ最終回記念の座談会で「最終回のスーツ、あれはメルカリで買ったんだ(笑)」ってしれっと言い出すのが面白すぎてもうダメだった。本人自身が井上敏樹の脚本に出てくるようなキャラクター強度高すぎる。