でるた(@delta0401)さんの人気ツイート(リツイート順)

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シ、ゴ、ロクは今回で一気に好きになってしまったし、最終回はドンブラザーズ6人+123に感情堕ちした456を加え、新たに攻めてきたナナ、ハチ、キュウに向かって全員でライダーキックENDキメて欲しい
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俺たちのNHKへの集金でありもしない特撮番組の思い出が作られている……
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弟がスレッタにギリギリしそうな感じあるんだよな。お前は兄さんにふさわしくない!みたいな難癖つけてきて(これで弟も惚れたら爆笑する)
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王様戦隊、そんなMobile Operation Godzilla Expert Robot Aero-typeみたいな略称だったなんて……
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山崎監督の趣味的に、太平洋戦争で活躍してあの時期にまだ残ってるメジャーな戦艦とゴジラのバトルは絶対あると思う。
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ドンブラザーズのキャラ達って極端な美学や特性や行動指針を掲げながらも、本人達はいたって真面目でふざけてる訳ではないじゃないですか。そんな奇人変人の日常を覗かせてくれるのがこの番組面白いのであって、彼らが意図的にヘンなことをやってもそんなに面白くならないのは劇場版の気付きだった。
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高潔・清廉が過ぎるあまり、物事を曖昧にしながら関係性を築いていく現代では生き辛い桃井タロウというキャラクターが立ち上がった時点で、友に囲まれ、他人を慮って嘘がつけるようになること以上の到達点なんて無いし、もう前回でほぼ最終回っちゃ最終回なんだよなドンブラザーズ。
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シンのにせウルトラマンは劇中人物が誤認するのも仕方ない程いい感じに化けさせてもらってたが、にせヒーローがちゃんとそっくりだとそれはそれで愛嬌が無いというか、キャラ立ちするのはやっぱり露骨に目付き悪かったりマフラーの色違ったりする方だよなあってのはしみじみ思った
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浅倉はやりすぎて苦情が沢山来たから「王蛇が少女を助けたように見える」話を一旦書いて目眩ましとしたんだが、改心こそさせてはいないものの、これ以降の浅倉の描き方は絶妙に方向修正してたよね。人間の凶悪犯罪者ってよりは、社会に迷い込んだ野生の獣的な、一種の仕方なさみたいなのが出てきて。
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日蝕中にバッタを素材として改造手術を行うと創世王となる素質を秘めたレア怪人が誕生するの、女神転生の特殊悪魔合体のノリ
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絶対数が少ない巨大怪獣モノである前2作に比べたら、シン・仮面ライダーは等身大アクション故に競合相手も多く、客の目も肥えてますからね。『スパイダーマンNWH』や『RRR』観てスッゲー!ってなってる人を『シン・仮面ライダー』で同じように唸らせないとダメなの、だいぶ厳しい。
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ソノシをここで生かして帰してしまったのが、脳人3人にとって破滅の切掛になっちゃうんだろうな……といつもなら考えるけど、なんかドンブラザーズだとソノシもおでん堕ちしてうやむやになりそうな希望が持てる。
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兄の仇討ちよりも、暗殺者としての利用価値がほんの僅差で勝っていたことで義時から生かされていた善児(当然、善児本人はそんな事知らない)が、父母の仇討ちを諦めていなかったトウに殺される結末、まさに人の運命が神の指先三寸で流転する様を眺めているようで息を呑んで見入ってしまった。
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貞子DXせっかく超格好いい三代目J Soul Brothersの主題歌ついてるんだから、増殖した貞子軍団vsビデオを観てしまった人達連合の大群バトルをサビに併せるような予告の編集にしなきゃだめだよ。
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三大守護神の中でトレンディするのやめろや!!!
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スレッタが決闘の報酬として提示した「地球寮への嫌がらせを止めさせてください」を、決闘ではこちらが勝ったにもか関わらずしっかり叶えてくれるグエルの姿は次回で絶対描いて欲しい……
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2~4話で、ギラがどこの国でも現地の子供と仲良くなってる描写がさらっと挟まれるのが、最低限の尺だけで嫌味なく主人公の好感度を上げててホ~巧い演出じゃん…って舌巻いてたのに、更に5話の伏線になってたのはすごい。
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ドンブラザーズもあれ戦隊ってよりはギャラクシーエンジェルとか超光戦士シャンゼリオンが令和にやってるようなもんだからね
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リアリティラインをきちんと横に切りそろえた『クウガ』という作品があるので、ブラックサンでそこが凸凹なまま出てくるの、人によってはかなりのノイズになると思う(気に入れば味わい深いが)。三神官の名やビルゲニアは普通に和名で、ポジションと怪人態で察してくれ、でもよかったんちゃうかなあと
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向こうが俳句で勝負だ!とか言ってきたら自信満々に猿原が出るの分かるんだが、ピーナツ口キャッチ大会で勝ち誇ったような得意顔で出てくる意味わからんよな……
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みんな前のバトルが終わって今回までの間に変身ポーズ考えてきたんだなと思うと微笑ましくなるな
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「100億規模の制作費とインド映画界の大スターを従える監督が踊れないとでも思ったのか?」とばかりエンディングで躍動感たっぷりのダンスを披露しだすラージャマウリ監督 竜騎将バランの理屈やめろ
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カグラギの妹、撮影所に突然やってきたという佳久創さんの双子の兄だったらどうしようかと一瞬身構えた
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プロローグでベギルベウに乗ってたエースのケナンジさん、因縁の宿敵としてスレッタと戦場で馳せ違うような展開が本編にあるだろうとは思っていたが、出世して、なんか憎めない感じに太って再登場は全然予想できなかった。まあこの人も仕事でやってただけで、別に悪い人じゃないしな…
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リバイス、甲子園で休止になった3話くらい前から観れてないんだが、最終回なんか凄く良い話みたいになってるし、この3話の間で悪魔との契約に関する不明点とか朱実さんの事とか全部纏めて奇麗に整合性付けたことにしとくわ……