実家はむかーし、サンリオの缶を作ってました。 可愛いのに来週にはまとめて廃棄。 本当のサンリオファンだったら欲しい人とかいるのかな。 未開封のサンリオ紙袋もあった。 売るとかキリがないからバイバイするのだけど バツ丸もケロッピも小さな頃から友達みたいな存在だったから さびしいなあ
【拡散】 LGBTQ+の方対象のWeb調査。 ゲイ・バイ男性は順調に集まってるようですが、その他のセクシュアリティは圧倒的少ないとのこと.. こちらの調査データは国や自治体等が施策を検討する際の重要な資料にも。 回答時間15~30分。答えにくい質問は無理に答えなくてOK sexualminority-survey.jp/2121/
言葉足らずで、悪意のない人たちが刺さりまくってしまうので、誤解のないよう伝えたいのは、私もしらずにレッテルをはり間違えることがあります。 こちら伝えたいことがわかりやすく書いてあるので、よければみてください。 kidsna.com/magazine/enter…
その場で怒ることも説明することも気力奪われるような愚問だから、笑って流してるけど、本当にちゃんと聞く前に接客が仕事なら考えてくれーーー。 想定されてないにしても、あらゆる方面で問題がありすぎて、接客業や販売業の人は特に気をつけてね。。 その日何時間もモヤモヤしてしまうのよ..
全接客業の人にお願い😭 子連れで声掛けの第一声目に、子供がハーフかどうか聞かれると微妙な気持ちになります。 さらにお父さんはどこの国ですか?とかもなんで知りたいの? あのね、人種とか国籍とか聞く前になんのために聞くか考えてね。 あとシングルや二人ママおるからね‼️疲れるわ‼️‼️
リアル子育てレズビアン当事者として #つくたべドラマ にちょこっと出ました👶 考証もだけど、こうやってさりげなく、色々な当事者がでてくる演出も、まだまだ必要な世の中なんだよな。 野本さんは、まさにリアルに存在してる存在。
明日は、#結婚の自由をすべての人に 東京地裁の判決の日。 実は昨日は私たちの結婚式記念日。 2015年に結婚式をした時にはなぜわざわざ式をする必要があるんだと親に言われ、 なぜ異性間だと聞かれないことを聞かれるのかというなんとも言えない気持ちと→
東京の灰色の空に ついに虹がかかったよ🌈
どん浴?という方、こんな店です donyoku.tokyo 昼間からオープンしてる新宿2丁目にある足湯カフェ。赤子から老若男女どなたでも👌 本棚あり、ハンモックあり、ボードゲームやミニ座敷あり。自由度高め🥺 きたことあるけどいけない人はGoogle口コミなどしてくださると大変励みになります..
こんだけウイルス流行ってるから仕方ないんだけどさ.. どん浴つぶれそう😂 弱気なこと言う。 本当に人来ない。 めっちゃ換気扇増やしたし 悲しいくらい接触がない超安全な足湯カフェになってる.. どんどん値上がりする貴重な牛肉でしんどいのに、お肉廃棄処分することになるなんて。辛い。
育児雑誌にふたりママとして出る夢がこの度叶いました😭 まさかの表紙...😱 しかも日本で1番歴史のある育児雑誌。画期的!嬉しいなぁ〜! こちらは健康保険組合や共済・協会組合の育児支援として贈られるようです。 本当に素敵な写真を撮って頂きありがとうございました! akamama.co.jp/akamama
店の📮に入ってた。 『普通』暮らすLGBT? 私にとっては何年も日常である新宿2丁目で経営している店に投函されているので書きますが、 私も自分を『普通』だと思ってるので、話聞いてくれるかな? それならもっと『普通』に生きたいので、👶もパートナーと家族に認めて 結婚の自由をやらせてくれよ!
あとね、新宿区のパートナーシップで最後まで諦めないでいてくれて、いつも頼れる愛に溢れた区議だったよだかれんさん@karenshinjyuku 国政初挑戦。比例だけど初のトランスウーマンの国会議員になってほしいよ!
私たちが顔を出して発信し続ける理由は、日本にはまだセクシュアルマイノリティが親になることに困難さが山のようにあるからです。 声を上げていかないと変わらない。 見えない存在で、いないことにされたくない。 当たり前に選択肢を持てるようこれからも発信し続ける #HappyPrideMonth #Pride2022
めっちゃ不愉快な公人発信を見た。 しかも幼稚園の先生とな。 【同性の両親を受け入れるのができるかどうかの倫理上、児童福祉上の問題】 ねーいいかげん気づいて!あなたみたいな人の存在が、受け入れられなくなる原因の要因ですよー! 人の家庭に首突っ込んで正しいかジャッジしてる前に仕事して!
最後に一つだけ。自分の想いをかきます。 現在あらゆるところで起きているトランス女性への差別を、私は許せません。 トランス女性を性犯罪者のように語られ、下半身の話ばかりされ、女性スペースという名の女性の主語を大きく語られることが嫌です。 私の友人たちは傷つけられていることが嫌です。
私は、個人的にこのような謝罪文を出している企業はとても誠意を感じました。 そしてこんな大々的にマリフォーを支援した企業は、日本で初めてだと思います。 不買運動のようなことは起きないでほしいと心から思ってます。 英語で文面を書こうかと思いましたが、英語が下手なので書けません。
私はその趣旨に賛同して、今回のキャンペーンに参加しました。 そしてこれをきっかけにもっと色々な企業が、LGBTQの権利について後押ししてくれたら良いなと思っています。 Twitterで色々な情報が飛び交っていることも含めて、 賛同して参加した者の一人として、情報共有をしたく、ツイートしました。
今回のキャンペーンでは消費税以外の全ての売り上げは「Marriage for all」に寄付されます。 もちろん Marriage For All Japan に直接寄付するのも良いと思いますが、それとは別に、今回のキャンペーンで一つ大きなことは、一つの企業が、会社として同性婚実現を応援するということだと思います。
寄付されるもの)に応募して、2018年に承認。 結果としてこの団体が3000ポンドの寄付を受けたがこの団体が反トランスであることが判明。 最終的に LUSHはトランスの権利に反対する団体に寄付してしまったことは意図的ではなく、寄付先の選考が間違いであったことを認めて謝罪したということです。
今回このキャンペーンに参加するにあたり、LUSHがLGBTQを応援する姿勢に賛同していたので、ツイートに驚いて、私なりに事実関係を調べてみました。 わかったことは 「A Woman's Place UK」という団体が2017年に LUSHの チャリティポット(売上げ全額(消費税を除く)が社会課題の解決に取り組む団体に
ちょっと長いですが、可能なら拡散してね🙇‍♀️ 今日Twitterを見ていたら今回キャンペーン(weare.lush.com/jp/lush-life/o…)に参加した LUSHついて、過去に LUSH UKがトランス差別をしている団体に寄付をしていたこと、そのため今回のキャンペーン含めて、LUSHが応援できないというツイートが回ってきた。
東京都のパートナーシップ、子どもの名前いれられるって!!!