【臨時休園のお知らせ】  いつも富山市ファミリーパークをご利用いただきましてありがとうございます。  新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、2020年4月30日(木)まで臨時休園させていただきます。  皆様には大変ご迷惑をおかけしますが、ご協力とご理解をお願いいたします。
先日、レッサーパンダにあげてくださいとお客様からリンゴをいただきました。とても美味しそうに食べていたので動画を撮りました。ありがとうございました_(_^_)_ (左:和、中央:令、左:アンコ(母)
7月に生まれたレッサーパンダ双子の愛称が決まりました! たくさんのご応募ありがとうございました。
12月1日(日)10時30分より、レッサーパンダ舎前で7月に生まれた双子の愛称を発表する命名式を行います! みなさん、ぜひお越しください。
一般公開が始まったレッサーパンダの親子ですが、初めは寝室と出入り自由にしていたためご覧いただけない時もありましたが、展示場にも馴れて常時ご覧いただけるようになりました‼愛称はレッサーパンダ舎で募集中です‼
オオカミのサスケ(オス16歳)が8月10日に老衰で死亡しました。平成17年にはナナ(平成22年死亡)との間に7頭の子どもが生まれました。子どもたちは、各地の動物園で繁殖に貢献し、今も「サスケ」の血が受けつがれています。これまで多くの方々に可愛がっていただきました。ありがとうございました。
7/1~7/2にレッサーパンダの「あんこ」が2頭の子どもを出産しました。生まれた2頭は「あんこ」のおっぱいを元気に吸っています。公開は、子どもが巣外に出て活動する3か月後くらいを予定しています。7/13から公開までは、レッサーパンダ舎でライブ映像や写真で成長の様子をお伝えします。
7月3日~4日に、母鳥が温めていた卵からニホンライチョウのヒナ8羽がふ化しました。残念ながら、5日には1羽のヒナが死亡しました。7羽については母鳥のお腹の下で休んだり、元気に採食したりしています。母鳥による育雛は初めての取り組みで、ヒナが無事に育つように注意深く観察していきます。
野生のアナグマは冬眠をします。脂肪をつけた体は夏の1.5倍ほどの体重になり、長い冬毛も手伝い、まんまるの体になります。ファミリーパークでは冬眠していませんが、まんまるな体となっています。冬の間しか見られないので、ぜひ見に来てください。
11月15日に北海道の旭山動物園からオオカミのメスの「ノンノ」が来園しました。「ノンノ」はアイヌ語で花という意味です。人を怖がることがなく、ノンノから飼育係に近づいてくることもあります。今後、運動場に少しずつ慣らしてから皆様に公開をします。
10月8日9時52分、里山生態園から脱出したホンドザル「パール」(オス;10歳)を本日無事捕獲することができました。 「パール」は園内の別の飼育施設(非公開)に収容いたしました。 皆様にはご迷惑とご心配をおかけして大変申し訳ありませんでした。
この度は皆様にご迷惑とご心配をおかけして、大変申し訳ありません。 ホンドザルの脱出に伴い、10月6日(土)から休園します。 ご来園の予定をしていた皆様には多大なご迷惑をおかけして申し訳ございません。  現在サルの捜索、捕獲に全力を注ぎ、一刻も早く皆様に安心してもらえるよう努めてます。
二ホンライチョウが産卵しました! toyama-familypark.jp/event/entry-00…
全ての人と 全ての動物たちの上に 優しさがふりそそぐ夜でありますように。 Merry Christmas! #シンリンオオカミ #MerryChristmas #MerryXmas
「ライチョウ基金」はじめます ファミリーパークでは、ライチョウの飼育繁殖技術の確立を目指しています。この取り組みを推進させ、動物園での飼育繁殖技術の確立などのために「ライチョウ基金」を設立します。  皆様のご支援、ご協力をお願いいたします。 readyfor.jp/projects/nokos…