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『忍たまの友』『忍法帖』『キャラクター大図鑑』……、どの三郎次に関する説明を読んでも、必ず出てくるのが“火薬委員会を支えている”という言葉。
それだけ火薬委員会に必要な子であり、また三郎次自身も火薬委員会を大切にしているんだね。
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25期56話『できなさすぎ厳禁』の段で、
普段「利吉さん」と呼ぶはずの北石先生が「利吉くん」と呼んだ、そのワケを考察してみました。
教育実習先である忍術学園の生徒の前では、利吉さんとも対等なくらいカッコいいくのいちに見せたかったのでは………。
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19期68話『潮江文次郎のチェックの段』
各委員長が予算でこっそり美味しいものを食べているのでは?と疑う安藤先生。最初はキッパリ否定した文次郎だったが、少し考えて一言
「あいつら……時々裏切ることあるからなァ……。」
文次郎と委員長たちの過去に何があったのか気になる回です。
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伊作先輩は可愛らしいお顔をしてるので、モダン茶屋の格好もさぞかし似合ったろうなぁ……
という個人的な趣味です。
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6年い組の夏は、COOLな立花先輩ととHOTな潮江先輩で結局プラマイゼロ!?
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伊作先輩は「まぁまぁ、みんな」って六年生をなだめてくれる立場にいるのかと思ったけど 眉間にシワ寄せて五年生を見つめてたり淡々と話してるようで口調が怖かったりと全然バッリバリに五年生と戦う気満々だったの最高でした
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23期18話『Aランチ?Bランチ?の段』
雷蔵「良かった、三郎がわたしの顔に
飽きてしまったんじゃなくて。」
個人的にこの二人は、“三郎が雷蔵の顔になりたくて仕方がない”んだと思ってたけど、本当は雷蔵も“三郎には自分の顔で居てほしくて仕方ない”んだなぁと分かった話でした。
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26期5話『作法委員会のピンチの段』
忍たま長屋まで戻る途中にも乱きりしんに遭遇してしまった。
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1993年4月10日に『忍たま乱太郎』が始まり、今日で丸26周年目。
お誕生日おめでとうございます!そして、いつもありがとうございます!
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ドラマCD『い組の段~中巻~』より。
久々知が考えた先輩たちの“二つ名”から、それぞれの先輩を普段こう思っていたんだなぁと分かり面白いです。
立花先輩のこと「美しすぎる」と思っていたのか…
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小説『ドクタケ忍者隊 最強の軍師』171頁より。
小平太は仙蔵の性格を“心配性”と感じてるんだね。
言われて立花先輩の言動を思い返してみれば、たしかに心配性かも……。
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