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隼「ちょっとヤンチャな子がいて大がネクタイ溶かされたってぼやいてたけど、お詫びに僕が今度2本プレゼントするんだ。一緒に選ぼうねってお出かけの約束ができて僕もハッピーハロゥインさ☆🎃」
涙「ハッピーハロウィン👻👿」
夜「来年、ドアを開けられなくなる人がいませんように…」
ヨ「それな」
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駆「そんなお祭り騒ぎを経て」
ヨ「主に外部がな」
駆「10月もおしまい!」
涙「いっくんお疲れ様でした」
夜「あ、そうだね。いっくんお疲れ様!」
郁「ありがとうございます!今年は結構浮上できてよかったなと。皆さんに構って頂けて嬉しかったな」
駆「担当月が終わると寂しさと達成感があるよね」
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涙「わかる。僕も終わっちゃうなって気持ちと、ほっとする気持ちがあった」
夜「#涙の世界 は6月だけじゃなくても見ていたいけどね。TLを見ながら応援しつつ、励まされてもいるなぁ」
隼「ふふふ。僕たちの言葉のひとつひとつが、各月ごとの彩りになっているといいね」
郁「はい、本当に」
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郁「ありがとうございました!そして隼さん、宜しくお願いします」
隼「は〜い!遂に11月。僕の月だ!」
夜「張り切って特別アイコン用意してましたね(苦笑)」
隼「うん、がんばってでこった〜!」
涙「11月1日の白祭りだね」
ヨ「紫の王様は怒らないん?」
駆「あまりに楽しそうなので黙認っぽい」
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夜「楽しそうな隼さんを陰ながら応援しつつ!セプテンBARは本日をもって閉店なのですが…!」
ヨ「卯月の新っちだけ呼べてない噂があり」
夜「11月のノーベンBARに俺とヨルムンと一緒に遊びに行かせて頂ければと思います!!」
隼「ふふふのふ〜♪お茶会だね☆」
ヨ「俺もあとちょっと居残り〜!」
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☆今日から11月☆
郁「いよいよ1年も残すところ2ヶ月!俺たちとしてはプロセラ最後を飾る隼さんの月でもある11月がやってきました!隼さん、宜しくお願いします!」
隼「は〜い!皆、一緒に遊ぼうね〜♪」
#11月もよろしくね
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>RT
隼「AGFでは合同舞台以外にも他社さんのブースでグッズ販売があったり、こういう企画コーナーにお邪魔していたりするよ!色々会場を回ってみてね♪
去年ツキプロは本会場とは別の場所でブース展開をしていてあまり回れなかったから、今年は僕もあちこちぐるぐるしたいな~って思ってまーす♪」
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隼「やぁ、ごきげんよう。隼さんだよ?
いよいよ11月が始まったね。各担当ごとに呟きの傾向があるけれど、僕は気ままに宣伝だってするし、意味のないことだって呟いちゃうぞ〜♪多分頻度は多めだから、苦手だなって思ったらミュートしたりお好みで調整してね?僕も気まま、君も気ままでいいのさ」
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隼「めぐるめぐる季節の中で、いくつの時の重ねてきただろう。最初から一緒にいてくれた君と過ごした11月は…おやおや、もう9回目、9年目なんだって。すごいねぇ。9年経って、この時、この瞬間、同じ文字を目で追えている。なんとも素敵なご縁だね♪」
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隼「最近僕たちを知ってくれた人にも、感謝しているよ。新しい出会いはいつだってときめくし、いつだって心震えるものだからね。時は止まらず、常に流れて動いていく。色々なものも変わっていくけれど、そんな中で少なくともこの瞬間、僕たちは一緒の時間を共有しているんだ。すごいなぁ…!」
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隼「決して小さくはない奇跡に感謝しながら、僕は眠るとしようかな?
11月、僕たちの終わりの月。
いっぱい遊んで、いっぱい楽しもうね♪」
#おやすみなさい
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>RT
隼「始は天使として(真理)僕たちは鳥さん🐦️かな?大変かわいい。いとおかし🎶
遠い遠い遥か昔に、羽根を生やしていた頃を思い出すねぇ」
#よろしくね
1214
>RT
隼「キャッキャッ❤️」
#かわいい
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隼「ORIGIN、それにMyth×Kissシリーズの撮影はね。皆は羽根の準備(取り付けとかね)が大変そうだったな。僕は自前で頑張ったんだ~♪」
#ORIGIN
#2017年合同舞台だよ
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隼「あらゆる世界の僕は例えるならばクラウドのようなもの。存在を認知し、必要があれば、いつでも共有できるのさ~♪何でも知っているけれど、知らなければ何も知らな~い♪」
#分からなくていい呟きだよ~
#お仕事行ってきます
1217
>RT
隼「うわぁい❗️僕だ~!僕がかわいいのも真理♪」
陽「はいはい行きますよーーーーーーーー白いの捕獲!!!!」
黒月「よーーーし!!出荷だ!!!」
夜「せめて出勤とか…(苦笑)」
1218
隼「今日は~は~じめと一緒‼️✨✨🎶✨💕✨」
隼「始、たい焼きを貰ったよ?」
始「じゃあ、黒い方を貰う」
隼「中身は一緒だよ(笑)」
#焼き加減だね
#たい焼きおいしいね
1219
隼「今はね、ちょっとだけ時間があるから、始と僕と皆で遊ぼう!」
始「何をするんだ?」
隼「始は、何したい?」
始「…普段、駆や恋に甘えて俺自身はあまり交流ができていないから、少しでも皆さんとやり取りができることがいい、かな?」
隼「はーい!それじゃあ…あ、僕と始の一問一答にしよう!」
1220
隼「ということで、僕と始に聞きたいこととか、メッセージなどなどを #たい焼きトーク のハッシュタグを付けてぽんっとリプで投げてくれると嬉しいなぁ!地下のスタジオで電波があまり良くないから、とぎれとぎれになったらごめんね?」
始「宜しくお願いします」
隼「他ユニットさんの話でもOK!」
1221
始「こういう突発的な企画に、普段あまり参加できないから、ちょっと嬉しいな?」
隼「僕は超嬉しいよ!!」
始「お前が『超』とか言うと、ちょっと面白い(笑)」
#たい焼きトーク
1222
始さんと一緒にいる時の隼さんがかわいいくて仕方ないです!
お互いのことを褒め倒してみてください!!
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隼「ありがとー!僕もそう思う!好きなものとか好きなことをやってるときに人は輝くという証拠だよね!!つまり、皆も自信をもって推し活してください!!!」
⇒
#たい焼きトーク
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隼「さぁ、始、褒めて!!」
始「…。顔がいい」
隼「もっと!」
始「…お前、あんまり人工的な匂いを付けないだろう?ふわっと自然の草…花みたいないい香りがするから、一緒にいてほっとする」
隼「……」
始「?」
隼「予想外の方向からこう…ボディーブローが…ふふ流石だよ!」
#たい焼きトーク
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隼「始は野生動物みたいな所があるからね。匂いが強いものが少し苦手なんだよね」
始「ああ。ただ香水や香りの文化もある。うまく使えている人はすごいな、洒落てるな、と尊敬してもいる。香水が嫌いというわけじゃないので、好きな香りをまとってくださいね。たまに苦手なだけです」
#たい焼きトーク
1225
隼「始を褒め始めると24時間以上止まらなくなるんだけど…」
始「これだけ一緒にいて仕事もしているとなると、たまには嫌なところもあるだろう?」
隼「ないんだよねぇ。ダメ?」
始「ダメじゃないが…まぁ、ありがとう」
隼「ちょっと耳が赤くなった。そういう謙虚な所も好きだよ」
#たい焼きトーク