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☆本日は郁誕生日⑦☆
郁「どんどん挑戦して、どんどん経験を積んでいこうと思います!あまり縁がない業界さんとのコラボとか、チャレンジ要素が大きい企画にもプロセラの切り込み隊長として挑戦していこうかなと!」
涙「そうなんだ」
郁「特化型の涙とバランスいいでしょう?」
#神無月郁生誕祭2021
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☆本日は郁誕生日⑧☆
郁「海さんと一緒に、プロセラのバランサーとして活躍するべく、オールラウンダー目指して頑張ります!」
海「おぉ〜!」
夜「た、頼もしい…」
陽「俺もどっちかってーと特化型だからな〜。そういうのは任せるわ」
隼「皆がそれぞれで、よきかなよきかな」
#神無月郁生誕祭2021
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☆本日は郁誕生日⑨☆
涙「いっくんは毎年どんどんかっこよくなるけど、僕も負けない」
郁「うん、知ってる。俺も負けない」
涙&郁「ふふっ」
陽「なんか通じ合ってんな」
海「久々にかゆい気持ちを味わいつつ…」
隼「郁」
一同「おめでとう!」
いっくん、おめでとう!!
#神無月郁生誕祭2021
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郁「今日はお家でまったりなので、ちょっとセプテンBARをお手伝いに行こうと思います♪チーム紫から始さんと衛さんがご来店だそうな。また後ほど!」
#セプテンBAR
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ヨ「俺が噂のヨルムンガンドです☆」
衛「わ~!初めまして!って……エイ?」
ヨ「仮の姿はエイだな(ぬいぐるみ)。密林魔界でご購入可能!よろしくぅ!興味があったら検索検索ぅ!」
衛「見習いたい商魂!!」
夜「とりあえず受け入れられてよかった…。ええと、始さんと衛さんは今日はお仕事で?」
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始「いや、斬心稽古の居残り組なんだ」
夜「あ、そうだったんですね」
衛「あ~、と言っても俺は殺陣が苦手なので自主練組で始くんはお仕事が終わった後での合流だったからなんです」
ヨ「だいぶ意味が違うな」
夜「こら」
衛「でも仰る通りで…(苦笑)」
始「帰りが同じタイミングで誘わせて貰った」
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ヨ「それではここでその時の様子を魔界電波で受信しましたのでご覧ください」
夜「そんな機能が??」
***
始「衛さん」
衛「はい!!!」
始「その…今夜、空いてますか?」
一同「ざわ…っ」
衛「ざわ…っ」
***
夜&ヨ「ざわ…っ」
衛「ですよね!?!?」
始「なんでだ」
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夜「いえすみません俺達周りが勝手にざわざわしてるだけなので始さんはそのままでいてください(早口)」
ヨ「意図的になったら余計にヤバイからな(早口)。話を戻すぞ!そんな訳で一緒にご来店ということで…」
衛「はい!お誘い頂いたのも、ヨルムンに会えたのも感激です」
夜「はい、ようこそ!」
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夜「衛さんの曲には、ヨルムンも本体で出れそうな雰囲気がありますけどね(笑)」
始「ふふっ、確かに」
ヨ「魔界と妖精界の気配がするよな~」
衛「おぉ…俺達Growthの曲が本場の方々に認められている…!」
その頃TLを見守っていた涼太『違うそうじゃない』
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始「ヨルムンが好きなGrowthの曲はあるのか?」
ヨ「俺?俺は一応魔界出身だから、ちょっと不穏な感じがある曲が好きでさ」
衛「おぉ」
夜「すごくどうでもいいですが始さんが『ヨルムン』って発音するだけで、プロセラ階が活気づく気がします。すみません話を戻しますどうぞ」
ヨ「俺が好きなのは…」
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ヨ「Apostasyとか好き」
始「『戦乱』がテーマの曲だったよな。俺も重低音が強めの曲は好きだな」
衛「お、お二人が詳しい…(感激)」
夜「はい!はい!俺は個人的にもGrowthの皆には兄弟のような親近感を持っているので、俺の推し曲も語らせてください」
ヨ「柴犬兄弟か」
youtube.com/watch?v=Wk4uZB…
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夜「俺は曲的にも歌的にも『リレイズ -Reraise-』が好きなんです!!特に後半の歌い上げるところがとても好きです。いつまでも『僕らの歌』を歌い続けてくださいね…と、折角衛さんに会えたので、この場で直接ファン宣言をしておきますね(照)」
衛「わ~わ~わ~、ありがとございます~!!」
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夜「Growth曲は複雑な歌分りとかハモが特徴なのでユニット曲がよく推されますが、俺は衛さんのメロディーラインの柔らかさというか…優しさ?丁寧さ?が好きなんですよね」
始「人柄かな?」
夜「きっとそうですね」
衛「ここが楽園か…ヨルエル…ハジエル…」
ヨ「BARだよ」
youtube.com/watch?v=ZoOueZ…
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衛「褒められるために曲を作ってるわけじゃないけど、褒められるとやっぱり嬉しいよねぇ。お仕事だから厳しい言葉も貰うこともあるわけだけど、同じくらい嬉しい言葉も貰えるように頑張りたいよねぇ( ´ ▽ ` )」
始「本当に」
ヨ「始でもそういうのあんの?」
始「大いに」
一同「へぇ…」
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始「アイドル『idol』は『偶像』からできた言葉らしいが…偶像は信仰や崇拝の対象のことだろう?誰かの中の『アイドルとしての睦月始』が、いつだって俺のライバルなんだ。俺が知る俺より随分と…色々すごい(苦笑)」
衛「始くんも色々すごいと思うけど…」
始「俺は結構適当だしガサツですよ(笑)」
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始「でも、誤解しないで欲しいのは、それが嫌とかダメとか言うんじゃないんです。ごく当たり前のことだし、それだけの理想を俺に持って貰えることに誇りを持っている。常に勝てない相手がいるというのは、燃えますしね?」
夜「あはは。始さん、負けず嫌いですもんね(笑)」
始「その通り」
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始「ある時は期待外れでガッカリさせることがあっても、また別の機会で『さすが』『これでこそ』と思わせたい。諦めないし、投げ出さない。全部を背負って、いつだって堂々と笑っていられたら、と思います」
衛「…はぁ…。すごいなぁ…。かっこいいね、始くん」
ヨ「さすがツキプロの看板!」
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始「…………でも、たまに身内には拗ねたり、愚痴を言う」
ヨ「言うんかいwwwいやいいんだけどもwww」
衛「言って言って!俺もそういう時にはなけなしのお兄さん力振り絞ってお兄さんモードするし!!!」
夜「俺も!!え~っとおいしいご飯作りますね!!」
始「ふふっ、頼んだ」
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衛「ううん…俺も、俺も頑張るぞ!!」
ヨ「お、こっちでも何かが燃え上がった」
衛「ただいま俺は『Neo X Lied』という作曲家同士の色々が試されるシリーズを制作中でして…うん!頑張ろうって思いました!!」
始「頑張ってください、衛さん。応援してます。空の曲も楽しみだ」
衛「だよね!」
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☆ホラー番組見ちゃった☆
~今朝の風景~
新「おはよう、爽やかな朝だな、いっくん」
郁「おはようございます。隼さんの部屋から新さんが登場すると、ホラー系の何かを見たんだなって察せられて微笑ましくなります」
新「怖いけど見たいんだもん!」
#チキング最強の逃げ場所
#他の人の部屋にも行く
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☆プロセラの戦い☆
郁「俺達は最近モンスター系のパニック映画を見ても、ホラー映画を見ても『隼さんがいたら…一発だな』という考えが頭をよぎった瞬間、平常心になってしまうので、それをいかに思い出さないで見るかの戦いになっています」
新「新しいよね」
#だって隼さん最強すぎて
#魔王様
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☆グラビのお守り☆
新「俺達だって『始さんがいたら…一撃だな』という考えがあれば生きていけるんですが」
郁「始さん、触れないはずのお化けでさえ物理で倒しそうですよね」
新「それはそれとして怖いものは怖いんだよ~~!!」
駆「分かる~~!!」
恋「でも見たい~~!!」
郁「増えた(笑)」
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新「一緒に寝たん?ってスタッフさんにも聞かれますけど、一緒に寝ますよ!じゃないと結界の意味ないじゃないですか!!」
郁「結界ww」
新「隼さんのベッドは大きいので余裕なんですよ~。二人ですよすよ平和に寝ました。始さんと海さんも寝かせてくれますが陽の部屋では床なのでマット買いました」 twitter.com/tsukiuta1/stat…