横田涼子・特注かんざし(@_but_beautiful)さんの人気ツイート(新しい順)

新作フェイスチップ!片眼鏡💡💡💡 レンズが入ってるのに重さ2gですよ留まります! 鼻パッド部分をまつげのり使うチップです。 これ全部ディップアート。しかも破れないやつ。もうディップアートって何だっけ? ⚙回路チップは気になるフェイスラインに使って割増で小顔して遊んでください😘
【翠翹銀雀花鈿】二十六夜月と青い薔薇。 近未来・SF感のある絶妙な色表現で、人の目にはこれ自体が発光しているように見えます。 周りの光を内部反射する構造で製作しました。 ゲーム世界のアイテム感がありつつ、リアルの服装に合わせられるファッション感もある作品。
今製作中のnewカンザシはサイバーパンクだ。 悪魔に魂売って手に入れた錬金術によるものです。って言ってもそろそろ通じるのでは🤔
新作。彼岸花の美しいシーンを描いた3連作品。 ・瑠璃アゲハ ・墨蝶尾の金魚 ・真珠天燈 3連作とあってごっそり持って行かれた感はありますね笑。気に入って頂ければ幸い。
#夏の作品アカウントフォロー祭 夏といえばわたくしです!よろしくお願いします、透明なカンザシです! なんなら年中無休でTLに夏をお届けする常夏アカウントでございます🍉✨
「乙姫海月」 可愛くて綺麗、神秘的なくらげちゃん! 白い髷がきたので、今回はたゆたう海月を主題に作ろう💡と思って。 月下美人を中心に、水中のきらめきを思わせるような宝石感のあるアレンジの髷用簪と。 指輪型で装着する、手乗り水クラゲを製作。
#こういうの好きだよって人RT 大輪の贅沢尽くし。半分透明のまま。 っていうその“美しい透明”の抜け感にとんでも手間と技術が必要なんですね〜。
蓮の花は咲いて大体4日で散ってしまうのね。 4日間で終わる夢を、研ぎ澄ませてこの一瞬に集約した、そんな作品です。
#私の作品もっと沢山の人に広がれ祭り TLで出会ったらはっと目の覚めるような、心の淀みを洗い流すような、ときめきを作っています。
ひらひらな赤と白の金魚と、赤と黒のちいさい金魚が泳ぎまわっているようなイメージで作りました。 モデルさんもドレスもとても華やかなので、どーんと大輪仕上げ。
#自分の作品で自分を癒そう 重なりが波打って、光の海を泳ぐようなタイダルブルー。 内側から滲む明るいグラデーション。私は好き。
#どこかの誰かに刺さればそれで良い かんざしってロマンありません? 直線美のヘアアクセサリーってスタイルを東洋風たらしめる肝で。でも世間で手に入るバリエーションがあまりに少なかったんですよね。同志いません?
#いつか超つよつよ作家になるので今のうちに推しませんか 既にアクはつよつよめな気もするんですが。まだまだ余念なく探究心旺盛なので、今後ともどうぞよろしくね。 画像は綺麗に仕上がったから見て欲しいの付けておきます。
異界に咲く花。灯りも消えた暗がりの中で、花火のように。強い弧を描く。 激情の花だよね。完成、納品しました。
カンザシ屋なんで、基本の発想は和のものからなんですけれど。無国籍な折衷デザインが好きでね。美しさというのは自由な方がたのしいなと。 これは繊細な明るさを表現した作品。
見てよこのとろけるいろみ。今週作り途中の分ね。 強い太陽の下で見るとこう見える。もっと淡い月の光だとほぼ白色に見えるんだな。
「美味しそう」を目指した椿。 椿は不吉なイメージを兼ねがちでしょう。でもこれは縁起物にしたかったので海棠椿。
墨流し。刹那性に美しさが宿る。 墨の流れた瞬間を、透明な花弁の中に永遠に閉じ込めた「静」と「動」を描く作品。 これも出来たて。
やあやあ。♡2万だよ。 製作してこうやって写真上げてるので、よろしければフォローして四季折々写真だけでもお付き合いくださいませ。
うそん。1万♡ですって。 カンザシを作ってる作家です。こちらは横田個人の製作工房中継アカウント。 🏠本家@cabinet_lili このお店に卸して販売してます。 📸モデル撮影用の大型製作のお仕事はこちらに作例lilieum.mond.jp/next.html
月下美人。夜にだけ咲く奇跡の花。 何度作っても緊張感がある。今回も綺麗に咲かせられてほっとした。とろけそうな月光色。
暗闇に燃え上がるような息吹。できたて。
#2020年も終わってしまうので最後にフォロー祭しませんか 美しい物を作る最終目的は金でも権力でもなく、人の心を洗うこと。 SNSをやるとこ〜物を渡すとこまで、仕事の程度で代金が生じたり生じなかったりはするけど。 最後は人の日々にときめきを提供すること。これからもお役に立てれば幸いです。
#お花作品鑑賞会 私の「お花」の表現、見て頂けないだろうか。滲み出る生命力を表現しています。
#いい樹脂の日だからレジン作品を上げる見た人はRT レジンとは別物だが、いい樹脂の作品を見てくれないだろうか。 樹脂独特の透明感をコントロールして、空間を作るように組み上げる。透明の重なりを愉しむ。そういう作風です。