高市議員の仰る通りです。安倍元首相が定めた親露路線から脱却する時期です。外交で路線継続が大事だという意見もわかりますが、前政権の間違った路線を、現役政権が時には是正すべきです。林外相も岸田首相も、これ以上安倍元首相に配慮し、親露路線を取る必要はありません。 news.yahoo.co.jp/articles/f5bd3…
ただの平和ボケと親露プロパガンダの分別。 「侵略された、自分は戦わない。国を明け渡す」→平和ボケ(個人の意見) 侵略されて戦っている民族に対して「戦うのをやめろ!降伏しろ!」→親露プロパガンダ(侵略者を利する意図は明確) 自分がどう思うかは自由だが、他人に強いるのは許されません。
中国の完全に出鱈目な主張に反論するには、中国公式資料を提示するのは有効ですね。勿論、昔の中国の立場とは関係なく尖閣は日本の不可分の領土ですが、現在の中国の主張のおかしさをより強調する為に、中国の昔の資料を利用したらいいです。尖閣の帰属問題は存在しません。 sankei.com/article/202107…
日本の口調は、欧米各国よりおとなしいです。これはやはり間違っています。日本は欧米諸国より、中国の脅威が大きいです。遠い欧州と違って、日本は目の前です。だから本来、日本は反中連合の急先鋒にならなければならないはずなのに、現実では欧米の方がきついです。 sankei.com/world/news/210…
日本は、ソ連による対日犯罪を糾弾する国際会議を開いたらいかがでしょうか。自由民主主義国の要人を招待し、シベリア抑留や、ソ連による民間人に対する蛮行虐殺の実態を発表し、糾弾すればいいと思います。それは大きなニュースになり、多くの人が考えるきっかけになります。 sankei.com/article/202109…
ウクライナ軍のザルジヌィー総司令官は、ロシアのゲラシモフ参謀本部長の全ての記事や本を読んだと言っています。本当だったら、滅茶苦茶なるほどだと思います。知っているからこそ対処できていると言えます。
勿論🇷🇺の混乱を待つだけではなく、混乱が起きるように、ロシアを追い詰める政策を取ればいいです。多面的な制裁措置を実施すれば、ロシアに打撃を与えられます。また、日本単独でやるのではなく、自由民主主義諸国に北方領土の日本帰属を認めさせて、国際社会にも日本の戦略に付き合わせたらいいです。
中国に対する日本の姿勢は、米国より軟弱という状態は論外。いったい、どちらの方が中国の脅威に直面しているのか。明らかに日本でしょう。にもかかわらず、バイデン政権が日本政府より遥かに強硬です。まずは日本が米国より強硬になり、米国を引っ張る気概を持つべきです。 sankei.com/world/news/210…
ロシア全体は、改竄と捏造で成り立っています。そもそもロシアは「国」ではなく、ユーラシア大陸の1/3を不法占領しているテロ集団なので、これを国として認識するのは間違いです。当然、この集団は見栄えの為にスポーツを利用します。組織的なドーピングなど、当たり前です。 sankei.com/article/202110…
昨年7月のツイートです。この時点で、これは大きな問題でした。しかし、敏感すぎるなのか、あまりメディアに取り上げられませんでした。 twitter.com/Gurenko_Andrii…
(続き)だから、西側の政治家は、ゼレンスキーの子供染みたパフォーマンスを上手にかわしながら、批判も避けて、ウクライナ支援の継続を表明しています。バイデンはゼレンスキーのパフォにもうなれているので、どうすればこれを、🇺🇦自体を傷付けない形かわすか、わかっているので、心配は要りません。
この件については、保留。確かに去年はロシアによる対日敵対行為は目立ちました。5月の日本漁師の人質事件。露首相の北方領土への不法上陸。北方領土で度重なる軍事演習。歴史捏造に基づく反日プロパガンダの強化。しかし、これだけで攻撃の準備だと断言できません。(続く) newsweekjapan.jp/stories/world/…
8月7日に名古屋で講演会を行います。関心のある方はお越しください。よろしくお願い致します。
英国はちゃんと価値観に基づく判断ができます。本当は完全ボイコットが望ましいですが、せめて政府関係者を送らないのが常識です。中国の人権蹂躙を正当化してはいけません。日本も英国と同じ認識を持ち、外交ボイコットを決断するべきです。銭を優先してはいけません。 sankei.com/article/202111…
めちゃくちゃ単純な事ですが、政治家が保守的な政策を実行する為に、「保守的な政策を実行すれば、票が増える、左翼的な政策を実行すれば、票が減る」という雰囲気を作ればいいです。今、政治家が保守政策を実行しないのは、票にならないからです。
イスラム系過激派テロリストにとって、同じイスラム教徒が虐殺されようと、なんとも思いません。何故なら、彼らにとって人命はどうでもいいし、人権という概念を憎んでいます。逆に、虐殺を犯す側の中共は、異教徒であっても、同じく人権蹂躙の価値観を共有する仲間だから、中共とは協力します。
中国とロシアの軍事費の合計は、3137億ドルで日本の6倍以上です。更に独裁国は人命の価値が低いので、実際の差はもっと大きいです。これは大きな脅威であり、この脅威に気付かない方がどうかしています。寧ろ軍事力強化がメインの話題にならない日本の情報空間がおかしいです。
プーチンの主張の口語訳は「旧ソ連圏と旧共産圏は俺のもんだ!征服の邪魔をするな!俺は楽に東欧を征服したいんだ。米国は大西洋の向こう側に引っ込んでろ!」という事です。ロシアは東欧の中立化ではなく、侵略と征服を目指しています。一切、譲歩をしてはいけません。 google.com/amp/s/www.iza.…
米軍は中国による台湾侵略を現実的な展開だと見ています。これは日本の安全保障とも直接かかわる事。台湾が陥落したら次は日本なので、何としても台湾を守らなければなりません。米軍は明確に日本に協力を求めているので、日本は防衛費を倍増し、共に中国を抑止するべきです。 sankei.com/politics/news/…
在英ロシア大使館は、ウクライナ軍捕虜の虐殺を事実上、自白しました。「アゾフ戦闘員には処刑が相応しい。しかも彼らは本物の兵士じゃないから銃殺ではなく、絞首だ。彼らには屈辱的な死が相応しい。」と。 twitter.com/RussianEmbassy…
一昨日は京都霊山護国神社、本日は三重縣護国神社に参拝致しました。感謝した上で、勝利と平和を祈りました。
これを言うと、右からも左からも叩かれますが、多様性を言うなら、妾制度や一夫多妻制についても合わせて議論する必要があると思います。「これはいいが、それはだめ」「これは保護対象が、それは保護対象ではない」となると、基準は何なのか、よくわかりません。
(続き) 確かに侵略の後、支援も制裁も行われていますが、どちらも「最大限」ではありません。もっとできる事があります。同じように、噂されている核攻撃に対する通常兵器による西側の報復も、数発の巡航ミサイルのような、ロシアが動揺しない程度のしょぼいものになる可能性もあります。(続く)
「終わりが見えない戦争」というのは、完全な誤り。終わりは見えているし、非常に明確です。しかも終わらせる方法も単純明快で、終わらせる為に何をすべきかもわかりきっています。ウクライナに、武器をはじめ、必要な物資を必要な量で送れば、戦争は一年以内に終わります。やるかやらないかだけです。
大量殺人鬼との交渉を勧めるより、防空、ミサイル防衛の装備を提供して頂きたいです。