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嫁「かみやさん、来日数ヶ月で読書感想文の賞獲ったんですよね。やはり文章は才能ですか」
僕「いや、文章は訴求力だよ。来日仕立ての子供がカタコトで『僕はブラジル人です。○ヶ月前日本に来て初めて長文を読みました』って内容で書いたらウケがいいだろ?」
嫁「イヤな子供ですね😇」
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VRChat、自分が「かわいい美少女になりたいけど同性に性的に見られたくはないしなんなら自分自身でさえ自分を性的に見たくはないからかわいさのベクトルに気を遣う」ことを自覚したら『性の多様性』を少しだけ理解できた気がした(
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連日のツイートでquest2、VRChat気になってる方へ
・quest2単体でもVRChatは出来る(無料)
・ただしquest非対応のワールド・アバターは多い
・quest2はPC接続出来るけどある程度スペックが必要
・VRChatはデスクトップ版もある
・VRChatは結局SNSみたいなもんでどう楽しむかは人それぞれ
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医師「憩室炎を悪化させる要因は腹圧を上げること、ストレスを抱えること。この二点を回避するため、食事と仕事は絶対にしないでください」
僕「絶食5日目と、5日間仕事できないストレスで死にそうなんですが」
医「そこは耐えてください」
僕「それがストレスやゆーとんねんけど特に仕事」
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”あらすじ”を書くのが上手い人は、プロットを面白そうに書けるし、布教が上手いし、A4用紙一枚未満の企画書でも企画会議サクッと通せる。スキルなのか才能なのかは知らないけどこの能力に関してはかなり高いと自負しておる(
twitter.com/yuukamiya68/st…
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今は高性能の翻訳ツールもあるから、嘘翻訳での嘘記事とかすぐバレるし、いい時代になったもんだね。
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ば、ばかな……自分で書けというのか。だがしかし……僕にやれるのか? 『百合』という、神域の御業が果たしてこの手に負えるのか? 届きうるのか……?(遠い空に目を細め風に服をはためかせながら)
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僕「娘、晩ご飯なに食べたい?」
娘「おすし!!!ヾ(๑╹◡╹)ノ"」
僕「おまえ毎回そう言ってんじゃん。なんでも食べられんだぞ? 他に食べたいもんないのk
娘「ない!すし!!!ヾ(๑╹◡╹)ノ"」
お寿司だそうです。
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僕「でもそれは僕が倒したことになるのかな。それは爆薬が倒したんであって僕が倒したわけじゃないんじゃ」
娘「え。けんつかってもんすたーたおしたら、けんがたおしたことになるの?( ๑╹⌓╹ )」
僕「おまえその反論普通にスゲえぞ久しぶりに言うけど本当に5歳児か」
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冷静に考えて、悪臭を放つ胃袋と直結してる口から呼気を発して音声会話するってシステムおかしいよね。コレ本質的にはケツの穴から放屁した音で会話してるのと変わらないのではと昨晩ニラを大量にぶち込んだ鍋を食った口で嫁に告げたらブレスケアを渡されましたおはようございます。
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僕「餓死する思うなら代謝下げる前に脂肪消費して」
ト「脂肪消費するにもエネルギーは必要ですから」
僕「じゃあ本当に餓死する状況になったら脂肪消費できなくない? いざって時に使えないなら脂肪をストックしてる意味ってなんぞや」
ト「……なんでしょうね(遠い目)」
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病院だと痛みを「10段階で言うと?」って訊かれるんだけど。最近、以前の僕なら「10段階で言えば30」って答えるような痛みを連日味わってるんで”ちょっと痛い”がどの程度許容していい痛みかわからなくなって来てるの、真剣に危ない気がしてる。
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担「ところでこれ、下品にならない構図といい、隠し方といい文句の付け所がないのは承知でいいますが。いくら払ったら個人的にカラーでくれます? ええ、差分で隠れてる部分を退かしたのを」
僕「……担当に戻ってなくないです?」
担「これは個人依頼なので(公私使い分け)」
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友「おまえSだよな」
僕「基本的にはな」
友「でもSはMも兼ねてるっておまえの理論を採用するなら、つまりはMもイケるってことか?」
僕「……そうだな……たとえばMにあえてS役をやらせて困惑しながら僕を虐める、とかならMもイケる」
友「それは普通にSのプレイじゃないのか」
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人間、ただ歳をとって大人になるのではなく、かといって精神が成熟して大人になるものでもなく、単に“立場上そう演じるしかなくなる”から仕方なく大人になるのだ、と。「あの娘のお父さんダメ人間なんですよ」と娘が被害を被るから仕方なくしっかりした大人を演じるようになった僕は思うわけです😇
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僕「お互いに対して恋心を抱いているが、知られたら嫌われるのではと怯え気持ちを秘めている女子高生二人の雑談を書いて」
GPT3.5:いきなり告白して完
GPT4:面白かった小説を訊かれて百合小説を挙げて、気持ち悪いと言われたらどうしようと怯える様子からじっくり描く
なるほど次元違いですな。
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嫁「かみやさんって口、鼻、尻って掘れる穴という穴をあらかたコンプリートしてますよね」
僕「…………ああ、内視鏡の話ね? 確かにもう慣れたもんだな」
嫁「じゃあ残すは尿道だけですよね。開発」
僕「…………確認させて? 内視鏡だよね?」
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僕「ちなみにコレfantiaの有料コースで公開してるものだから別にわざわざDLsiteで買う必要ないんだけどな」
嫁「え。じゃあなんで買ってるんですか」
僕「お布施」
嫁「ニッチ産業ってコアコンテンツだから、当然ファン層もコアになりますよね😇」
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友「おまえ以前、照明にこだわってたよな。照明で睡眠の質あがるとかなんとか。寝室にオススメのLED電球ない?」
僕「ない。白熱電球を使いなさい」
友「いやないこたないだろ。多少高くてもいいから——」
僕「ない。白熱電球を使いなさい😇」
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僕「え、おまえ3Dソフト絶対触らないって言ってなかった?」
嫁「だってかみやさんとVRCやるなら必須でしょう」
僕「だよな!? アバターのカスタムは必須ーー」
嫁「そんなのどうでもいいですよ二人の家です」
まさかの初手ワールド制作……
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嫁「私がある日突然男になったらどうします?」
僕「……元には?」
嫁「戻れないものとします」
僕「……ぼ、僕よりち○こでっかいとか、僕より筋肉すっごいとかじゃなければ……で、できれば女装してかわいくなる感じの男なら……うん、まあ。いいや」
嫁「いいんですか」
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嫁「漫画とかで絶望的なまでに強い敵がいると、それはそれでもちろん面白いんですがなんとなく『核兵器使えば余裕で倒せる』と思うことで絶望を和らげようとする私がいます」
僕「核兵器って効果範囲広いけどそこまで強くもないよ」
嫁「何故希望を取り除こうとするんですか!?」
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娘「みて〜げきのれんしゅー!ヾ(๑╹◡╹)ノ"(踊)」
僕「おー懐かしい。お父さんも日本に来たての頃劇やらされてな。日本語まだ1mmもわかんないのにウンチの役やらされたんだ」
娘「うんちのやく?( ๑╹⌓╹ )」
僕「ウンチだウンチだウンチだぞ!(踊)って」
娘「おもしろーーーーい!ヾ(๑╹◡╹)ノ"」
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僕「……なんか最近TL荒んでない?」
嫁「季節の変わり目はTL見ない方がいいですよ。人間だって動物に過ぎないので。天気の影響モロに受けるのは当たり前かと」
僕「……ああ😇」
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娘よ。どうかそのまま大きくなってくれ。頑張った人を褒める。あまりにも当たり前のただそれだけのことなのに「みんな頑張ってる。甘えるな」などという、自分の首を絞める思考をするようにだけはならないで欲しい😇