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というかね。楽しみ方を押しつけてくるコンテンツ全般死ぬほど嫌いなんだ。具体的には「RPGとかで自分のペースで台詞送りしたいのにスキップしようとするとイベントごと飛んじゃう系」みたいな。ほんとに無理。黙って台詞送りさせろ。もしくは速く喋れ。テンポよくいけ(
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逆に、クソ長い茶番パートとか気に入らないとこガンガン読み飛ばした結果「これ面白いぜ」ってなるならそれはそれで助かるから、やっぱ読者の自由だとしか。
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「倍速再生どう思いますか。ご自分の作品でやられたらどんな気分になりますか」ってDM来た。 どうも思わない。斜め読みしようが部分的に読み飛ばそうが、なんなら後ろから読もうがユーザーの自由だから。強いて言えば想定されてない楽しみ方しといて「これクソ」って言われるのは勘弁して欲しい(
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VR喫煙してて思ったんだけど、要するに大きく息を吸って大きく生きを吐く――つまり深呼吸ができりゃそれで解決じゃねぇのかって悟りを得た。
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嫁「今日やけにメンタル安定しないんですが何故でしょう」 僕「……え? クソみたいな気圧、クソみたいな天気、挙句にクソみたいな気温と湿度。ここまで揃ってイライラしないホモ・サピエンスいるの?😇」
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僕「よし! VRChat、ホラワとか不気味ワールド散歩してる時に急に話しかけられてぎゃあああってなるの予防する為、誰かがjoinしてきたら通知くれるツール入れたぞ! 早速散歩行くぜ!」 通知『ぽぽーん』 僕「ぎゃぁ!?」 フレ「こんばんは〜」 僕「ぎゃあ!?」 フレ「わああ!?」
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フレ「そういやかみやさん、VRChatはじめて5ヶ月も経つのにアバターあんまり改変してないですよね。てっきり自分の性癖ゴリゴリに改変すると思ってたんですが」 僕「ふぅ……よろしいか? 愛でたい姿と、なりたい姿は必ずしも一致するわけじゃないのだよ(哲学)」
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「VRChatって具体的に何が出来るの?」って問われると本当に回答に困る……むしろ出来ないことを列挙したほうが早いんじゃないのかな……
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*VRChatにもquest2にも友達は同梱されていません。
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僕の止まることのないVRChatについての呟きで興味を持った方のために、何度でもいいますが。VRChatは無料です。PCがあってsteam入れてるならすぐに始められます。VRに興味がある人はquest2を5000円くらいでレンタルできます☺️
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2022/04/25
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「予約30年待ちのコロッケ」っての見かけたけどさ。少なくとも店主はこの先30年間は毎日毎日変わらず試行錯誤も許されず同じコロッケを作り続けることが確定してるわけで、一体どういう精神状態なのだろうか……(
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……え、寝ぼけてんの? こんな寝ぼけ方ある……?
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嫁「……(むくっ)」 僕「うぉ急に起きてなに!?」 嫁「……『セッ○スしなきゃ出られない部屋』って、○ックスを脱出条件には含むけど“それのみ”とは確定しない文脈なので『セ○クスしたら出られる』とは明言されてなくないですか?」 僕「……そう、ね」 嫁「……ですよね……💤」 僕「……」
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VRChat内で執筆・仕事するスタイルを布教してるんだけど、たまに牢獄みたいなワールドで一人で執筆してる人がいて。これは"どういう心理状態で労働しているのか"という一種の表現・芸術なのかなと思う時がある。
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髪で口元を隠す…… このムーヴが出来るだけでPBが偉大なのは明らか。
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VRCで自称コミュ障のフレと会話―― フレ「かみやさん、僕と同じで複数人でいると会話に混ざるタイミングを逸して喋れなくなるって言ってたじゃないですか。でもVRChatでは全然喋れてますよね。どうやって克服したんですか」 僕「克服してないよ。司会者になることにしたの」 フレ「詳しく」
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VRChat、PBが来たらお気持ち砲飛び交うんだろうなーと他人事のように思ってたけど、まさか自分が言うことになるとは思わなかった――フレ一同。髪や耳、尻尾に触るのはいいですが、固定はしないでください。特に見えないのをいいことに尻尾、股を通して固定したおまえは次やったら触れなくするからな☺️
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ちなみに――厳密には25日で10周年です(
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――真面目な話、大病患って10年生存率60%とか告げられて書き始めた作品。僕がまだ生きてるのも、作品がまだ続いてるのも、ひとえに読者を筆頭に、支えてくれた人々のおかげなので。珍しく真面目なツイートになってすみません。本当にありがとうございます。
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体壊して数年刊行が途切れたこともありましたが、とりあえず現在、健康に気を遣いながら新刊執筆中ですのでこのまま完結までお付き合い頂ければ幸いです🙇‍♂️
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というわけでノーゲーム・ノーライフ1巻から十年が過ぎたようです。十年も付き合ってくれてる読者の皆様、支えてくれてる皆々様、そしてなんとか生き延びてくれてる体の順に最大限の感謝を。
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嫁「要するにかみやさん、たぶん相手が美少女であろうとそのスカートに"自分で干渉する"ことには興味ないんですね。"美少女がたくし上げてるスカート"に興味があるだけで」 僕「――僕の感覚を僕以上に完璧に言語化してるよ。満点だ。さすがという他ないよ」
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VRChat、PBが実装されてスカートめくれるようになったけど、どうやら僕は他人のスカートより自分のスカートをめくってる方が好きだと気づいて、世の中やっぱ直感に反することのが多いなーと悟るなどしてる。
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うし、じゅー今日もVRChatに入って仕事するか…… …………………… ………… ――は! 自分のスカートめくったりケモ耳つまんだりしてたら一時間過ぎていた!?