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「完璧じゃん」って言ってくれてる人いるけど、これができるかはほぼほぼ『環境』なんす。学校や会社、下手すりゃ家庭ですら、物理的に距離を置けない場合これを許してくれないことが多々。だから安易に鵜呑みにしないようお願いします……(
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・最低限の礼儀は必須
・思ったことをすぐ口にしない
・自分を大事にしない人を大事にする必要はない
・ノリが合わない人と付き合う必要もない
・コミュニティに疲れたら抜ける
・自分を大事にしてくれる人が一人いれば十分
・その人には尊敬と敬愛を以て接する
これ以外の生き方わかんないです(
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若いフレ「最近悩んでるんですよ」
僕「お? なんやおいちゃんに言うてみ? 無駄に37年生きてないんで大抵のことは相談乗れますぜ?」
若いフレ「人間関係で悩んで――」
僕「すんません無駄に37年生きて来ましたわおいちゃん人間関係は本当に一ミリもわかんないです😇」
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『「やる気」なんてものは存在せずただ「慣性」が存在するだけ。手をつけてやり始めて初めて発生する惰性を人はやる気と呼ぶ』って複数の研究結果が示してるけど。そのやり始めを妨げる静止摩擦力は間違いなく存在してるから「反やる気」とでも呼ぶべきこれを無効化する研究はないのだろうか(
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作業インスタンスで、勉強で初めて躓いたのはいつだったか雑談……「小学校のノリで挑んだ中一の期末試験」がやっぱ多かったし僕もその口だったけど、その上であえて「高校の工業数理」と答える……強引に覚えさせられたけど今でも全く意味がわかってないもん……なんなんだよフーリエ変換って……
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もー限界。無理。日曜まで頑張ったら家帰る。原稿終わってないけど、ホテル缶詰これにて終了。これ以上は心が死ぬ。原稿どころじゃない。3週間で220p書いたんだ十分やろ😇
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僕「今日はVRChatの作業インスタンス来ないの?」
友「行く行く。今メシ食いながらおまえが激推ししてたサイバーパンク:エッジランナーズを一話だけ見てるから。食い終わったら行くわ」
僕「――ふ~ん(こりゃ今日は来ないな)」
――三時間後
友「……ごめん観るのやめらんない」
僕「うん知ってた」
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何度でも言うけどネトフリオリジナルアニメの「サイバーパンク:エッジランナーズ」がマジで面白いから全人類観て。ネトフリ加入してない人も一瞬だけ加入しても映画一本分の料金だから。それで10話あるから(必死)
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フレ「一日中眠いんですよね」
僕「VRChatでV睡してるからでは。普通に寝ろて」
フレ「それはないです。みんなでV睡――人の気配があるから眠れるのであってHMD外したらそもそも眠れない。VRChatのおかげで眠れてるんです!」
僕「いや絶対逆でしょ。VRChatのせいで睡眠障害になってるのでは???」
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@SobatoVr だよね僕も思うわ。作者は天才に違いない。きっと一切悩まずにスラスラと書けるんだろうな。
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フレ「え、おまえquest2使っといて有線接続なん?」
僕「うん。だって僕ワイヤレスは一切信用してないから。BluetoothもWi-Fiも全部クソ。結局信用出来るのは物理接続――有線だけなんよ(過激思想)」
フレ「……いや、ならindexとか使えよ」
僕「ベースステーションも信用せん(過激思想)」
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VRChatログイン――
僕「ちっす――お。今日はVRモード?」
フレ「うん。おまえがやってるVR執筆試してみてんだけどなんか重ない? 入力に表示が追いつかないっつか」
僕「あ、ワイヤレスでやってる? ダメだよ。キーボードですら無線だとラグあるのに、HMDを無線で繋いでラグがないわけないじゃん」
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……グラボの値段が「=グラボを除いたPCパーツの合計額」になったのっていつ頃からだろ……昔はグラボってCPUと同じくらいの値段だったと思うんだけど。単にゲームとかの用途でハイエンド品を要求するようになっただけかな……
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いいんじゃーねーの? 気持ちはすっげーわかるぞ〜コミュニティ内で誰と付き合って誰をハブるかみたいな話になったらその瞬間僕がコミュニティを抜けてきたからな! 友達めっちゃ少なくなるけど!
が本音だけど、いうべきかわからん(
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娘「……ねえ、おとーさん( ๑╹⌓╹ )」
僕「ん〜?」
娘「おんなのこたちであそんでると『ねえねえ、あのことはともだちやめよ?』みたいなことば〜っかやっててめんどくさいしいみわかんないの。もうぜんいんとともだちやめていい?( ๑╹⌓╹ )」
僕「…………ママと相談、しよっか😇」
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抱きついて離れない娘を嫁がマジトーンの「ママにも譲って」と引き剥がそうとするーーという直球の幸せをポストする。
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嫁と通話……
嫁「どうです? 今日帰ってきます?」
僕「……ん〜確かに疲れ溜まってるしそろそろ一日休み入れたいんだけど原稿のキリが悪いんだよな……あと数日……」
娘「……さみしいよ( ๑╹⌓╹ )」
僕「今から帰るわ」
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執筆する→休憩に立ち上がって窓を見る――めっちゃ晴れてる。執筆に戻る→休憩に立ち上がって窓を見る――窓を殴りつけるような豪雨。また執筆に戻る→略――クソ晴れてる。一時間単位でなんだこの変動はバグってんのか(
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僕「確かにそいつはクズ野郎だったよ。そもそもその装置を他人に使おうと作った本人だ。でも想像して。昨日まで確かに出来たこと――小説を書く、絵を描く、才能と積み重ねた努力が突然無になってなにもわからなくなる。ただそれを自覚できる記憶だけが残る――」
友「……殺してくれ、ってなるな……」
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友「復讐はなにも生まないって言うけどスッキリはするよね」
僕「……Dishonored2でのジンドッシュへの復讐がなきゃ全面同意したけどな……天才を電気椅子に座らせて簡単な化合物すら思い出せなくする――『才能を殺す』のはやり過ぎだと思った」
友「……復讐者にしても人の心捨てすぎやろ」
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僕半分白人だけど「アニメキャラは美しいんだから自分達を参考にしている」って無邪気に思える白人様のその天元突破してる自己肯定感がどっから生えてくるのかはわからない。
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フレ「……マジで気象病克服したのか」
僕「いや、本番は明日以降みたいだし」
フレ「今日死んでないだけ十分だよ俺頭痛で動けなかったぞ……コツは?」
僕「わかんないけど……もしかしたらストレッチと筋トレとストレッチと漢方とストレッチかも?」
フレ「脳筋にストレッチ脳追加……」
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フレ「……今日そっち仕事出来た?」
僕「うん。おまえ今日来なかったけどなんで?」
フレ「いや普通に天気で死んでた……」
僕「…………? え、台風来てる――ってくそデカ!? え、今日VRChatで執筆してたけどいつもより雨音や雷が多いなー思ったのリアルワールドの音だったの!?」
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フレ「サイバーパンク:エッジランナーズ観ましたくっっっそ面白かった……」
僕「だろ!? 原作で描き切れてなかったとこ完璧に補完してるのに原作プレイしてなくても傑作な独立した作品になってるよな!(早口)」
フレ「今から原作やります!」
僕「くそ僕は原稿完成するまでやれないんだよ!」
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フレ「……今日ガチ無言ですね」
僕「…………すみません21時からハピパレのライブが。22時半からはTGSVRを巡る約束があるので仕事滅茶苦茶急いでます話しかけないで貰えると(カタカタカタカタ)」
フレ「……ホテル缶詰してんだよねこの人……?」