特に理由はないけど、昔僕を煽り倒してくれたドイツの友人になんとなく気が向いたので「🥳」って送っといた。元気にしてるといいな。
ゲマズライブ……
何年振りかにネカフェ来たけど、他人のいびきってこんなに不快だったか……いや絶対そういう問題ちゃうわノイズキャンセリング貫通してんねん床揺れてんねんおっさんネカフェ来てる場合ちゃうでそれ病院行きや。
娘「おとーさんゆーちゅーぶやってないの?(๑╹ω╹๑ )」 僕「…………(ここ一年)やってないね」 嘘はついてない。ついてない。
イーロン様。引用RTの文章とか引っ張って来てリプしてくるクソbotどもにどうか滅びを与えたまえ。
僕「なんでこんな文章書いた?」 僕「……なんとなく……?」 僕「これ駆け引きの前提がロジックエラーだよな? なんで書いてる時気づかなかった」 僕「おまえがアホだから」 僕「書いたアホはテメェだよ!」 僕「ならテメェがアホじゃねえか!」 と過去の自分と脳内で殴り合って一日が終わった。
僕「美少女になりたい」 嫁「VRこじらせて女装する人いますね」 僕「ぜんっぜん違う。彼らを否定はしないが僕は美少女になりたいの女装男子でも女性でもないの天地の隔たりがあるの何もせんでも永久に可愛い概念になりたいの(キレ気味)」 嫁「そんなの私こそなりたいです(ガンギレ)」 僕「ごめん」
VRChat一年やって、色んなイベントに呼ばれて色んな人と話をして――行き着いたのが『同業者と黙々とVR執筆』『誰も居ない世界を一人で散歩』『誰とも喋らずに音楽を聴く』『少人数で酒飲む』なの、まー人間変われないよね(
誰にも言うなって言われたことは文字通り誰にも言っちゃいけません。信用できる人とか関係ないし家族だろうが犬猫相手だろうがどっから漏れるかわからない以上言葉にすらしちゃいけない。守秘義務は絶対です気をつけましょう(
知人「まだ言っちゃダメって言われてるんですが嬉しい話がありまして――」 僕「あ。なら言っちゃダメです。アニメ化とかコミカライズ決定に舞い上がって周囲に言いふらしたらスポンサーや担当作家が降りて流れたなんて話も聞くので守秘義務は絶対遵守」 知人「特に何もなかったです!」
おはようございます……昔は「寝坊=やっちまった」だったけど、今となっては「寝坊=ぐっすり眠れてえらいね」になった……ぐっすり眠れてえらいぞ僕。
てめーの書いた文章と永遠に殴り合ってる。何考えてコレ書いたんじゃハゲ。コレどー直せば辻褄合うねんハゲ。誰がハゲやねんハゲ。
声優と結婚したいとは特に思わないけど、声フェチだし声優みたいな声で耳元で囁かれたいとほぼ365日思っておる故ほぼ365日Vの配信や音声作品を嗜む。
もうすぐVRChatはじめて一年か……そういやVRChatで最初に撮影したものってなんだったっけ……と久しぶりに画像フォルダ確認したら美少女アバターになった自分のパンツだったのは、やっぱ僕だなぁと思った(
お、届きはじめたか。お待たせしました。 twitter.com/Vshio_katakat/…
自宅から最寄りのサブウェイまでロードバイクで40分かかるけど、どうしても食いたくなった行ってきた。だいたい400kcalのメシを移動で消費したこれが正しいゼロカロリー理論。
腕が四本とか六本あるキャラって、可動域を考えるとたぶん肩甲骨も四つとか六つあるよね……必然肩こりも四カ所六カ所に発生するのかな。大変そうだ……(肩こり由来の頭痛中)
Twitter13年やってるけど初めて記念スクショした……ありがとうございます😭 twitter.com/kayanoai_0913/…
主人公を強くすると話が成立しない? 全然そんなことないで敵を更に強くすりゃええだけや(たぶん求められてない回答)
知り合い「剣の一振りでモンスター軍団倒せる最強主人公な話書きたけどあんま強くしすぎたら話が成立しないって聞きました。弱体化させたほうがいいですか」 僕「敵が腕の一振りで大陸を割れるようにすりゃ相対的にバランス取れるからOK」
クリスマスソングが流れ出すと「よ~今年一年ももう終わるがおまえは何を成し遂げた? また無為な一年が終わるぜどんな気分だ?」って言われてるみたいで焦るんで誰か僕に立法権くださいせめて12月までは流さないって法律で定めます聞きたくないあーあーあー
12巻初稿とついでに何故か13巻も一部上がったのでこれにて缶詰終了。さらばホテル。
未だにホテル缶詰中だけど「誕生日だけは帰って来て」言われたので帰ってきたらこれを出された。嫁がこっそり発注したらしい。あと嫁と娘からもプレゼント貰った。 以上を呟くためだけにTwitter復帰したのでまた封印します(
生まれた
リア友「こいつサングラスかけてるのは眩しいのと人の視線が怖いからだぞ。髪色が派手なのも娘のリクエストだし、ガタイがいいのも病弱なのをなんとかする為だししかも人見知りだぞ。ほら、だんだんイキってるだけのチワワに見えて来るだろ?」 僕「……」