アバンギャルド河津(@makotokawazu)さんの人気ツイート(新しい順)

1576
天気が全然ちがうから、気温も全然ちがう
1577
高低差ありすぎて
1578
明日は30℃以上の真夏日が復活。蒸し暑くなりそうです。
1579
明日になると低気圧が日本海に進んで前線の形も変わります。そのため、雨雲の素になる湿った空気の流れ込み方も変わりそうです。 明日にかけては九州だけでなく、四国・中国・近畿・東海などで先週とは違った降り方をしそうです。これまで災害が発生しなかった地域でも油断禁物です。
1580
暑さ will be back.
1581
今夜から明日の午前中にかけては、特別警報が発表された長崎・佐賀・福岡・広島県などに活発な雨雲が再びかかります。 これまでの雨で地盤が緩んでいるため、被害が拡大するおそれがあります。 これまで大丈夫だったから明日も大丈夫という保障はありません。安全な場所でお過ごしください。
1582
いったん雨がやんでいたところでも明日からまた大雨に警戒が必要です。 降り方はこれまでよりはマシかもしれませんが、すでに地盤が緩んでいるため、雨量にかかわらず新たな災害が発生するおそれがあります。 他人事だと思わず、危険な場所からは避難して、安全な場所でお過ごしください。
1583
いつから夏は終わったと錯覚していた?
1584
この間、わずか5日
1585
日本のはるか南東の海上にある熱帯低気圧が今後24時間以内に台風に変わる見込みです。 発達しながら西に進んで、次の週末には沖縄の南海上に近づく見込みです。今後の情報にご注意ください。
1586
きょうはいったん雨が止みそうですが、明日になるとまた前線が北上して大雨になりそうです。 少なくとも水曜日にかけて降り続き、さらに雨量が増え被害が拡大するおそれがあります。雨がやんでいるうちに、できる対応をとるようお願いします。
1587
気象庁Webサイトの顛末 「アカン…国民の生活を守りたいけど予算が足らん…」 ↓ 「せや!PV多いんやし広告入れたろ!」 ↓ 「災害時に広告貼るなって怒られたンゴ…控えるゴ…」 ↓ 「グエーアクセスが集中し過ぎて落ちたンゴ」←今ここ 日本さあ…予算見直そ?
1588
これから明日の午前中にかけては雨雲がしだいに南下するため、大雨になる地域も変わっていきそうです。 記録的大雨になっている西日本でも一旦雨はやみそうですが、16日(月)になると次の雨雲が西から近づきます。 少しの雨でも災害が発生するおそれがあるので、週明けも厳戒態勢が続きそうです。
1589
長崎・佐賀・福岡県の各地に加えて、広島市にも再び大雨特別警報が発表されました。 これまでに経験したことのないような大雨となっています。何らかの災害がすでに発生している可能性が高く、命の危険が迫っているため直ちに身の安全を確保しなければならない状況です。最大級の警戒をしてください。
1590
特別警報が発表されている長崎・佐賀・福岡県ですが、今夜にかけても活発な雨雲がかかるため、より状況は悪化していきかねない状況です。 また、広島県でも降り方が激しくなっているため、再度特別警報が出るおそれがあります。 明日になると雨雲は南下するため、太平洋側でも大雨に警戒が必要です。
1591
土日で情報が手薄になりそうですが、雨は手薄にはなりません。 この週末も広い範囲で警報級の大雨になるおそれがあり、降り方がひどければ特別警報も発表され得る状況です。 最後はご自分で動くしかありません。能動的に情報を取得するようお願いします。
1592
この図は今後「一日半」で「8月ひと月分の雨」の平均値と比べて「どの位の雨」が降りそうかを色別に表したものです。 つまり赤ならひと月分以上、紫ならその1.5倍以上の雨が一日半で降ると予想されているわけです。 西日本だけでなく長野県でも赤や紫の表示が目立ち、災害発生の危険度が高いです。
1593
今夜から明日にかけては線状降水帯が発生しやすい状況です。あっという間に周りの状況が変わる可能性があります。 動画で黄色い表示の雨雲がかかっている地域は危険度が高いところと考えられますのでチェックしてみてください。
1594
長崎県の雲仙岳では降り始めからの雨量が800ミリを超えています。 明日にかけてもさらに大雨となるため、総雨量が1000ミリを超えるのは必至です。 「まだ災害が起きていないだけ」と考えて、安全を第一にした行動をお願いします。
1595
広島市に大雨特別警報が発表されました。これまでに経験したことのないような大雨となっています。 何らかの災害がすでに発生している可能性が高く、警戒レベル5に相当します。命の危険が迫っているため直ちに身の安全を確保しなければならない状況ですので、最大級の警戒をしてください。
1596
気圧配置が変化しないので雨が降り続きます。 西~東日本に活発な雨雲が流れ込んで、広い範囲で大雨となりそうです。自治体からの情報も確認するようにしてください。
1597
長崎県など九州北部では観測史上1位の値を更新している所もあるなど記録的な雨量となっています。 きょうこれからもさらに雨が降り続いて雨量が増えていきます。災害発生の危険度が非常に高いですので安全な場所でお過ごしください。
1598
ニュースではよく「〇〇ミリの雨が降る」と伝えられますが、一般の方には比較しにくくてわかりづらい情報だと感じています。 今回は「西日本豪雨に匹敵」とか「経験のない大雨」とか「未曾有の災害」とかって言葉が躍っていますが、過去の事例や形容詞に頼るしかない状況だと私も思います。
1599
この図は今後「一日半」で「8月ひと月分の雨」の平均値と比べて「どの位の雨」が降りそうか色別に表したものです。 つまり赤ならひと月分以上、紫ならその1.5倍以上の雨が一日半で降ると予想されているわけです。それだけの雨が一気に降ると災害になり得ます。 特別警報を待たずに避難を済ませて。
1600
前線は台風と違って、中心気圧もなければ、「大型で強い」などのランク分けもなければ、接近も上陸もないので、危険を感じてもらえるような設計になっていないのが難点だと感じています。 せめて今回の大雨に関しては「前線」をパワーアップさせた「最前線」とか「戦地」とかって言い換えが必要です。