ギルベルト「…幼かった彼女が…もっと楽しい時間を過ごせるように…。…可愛らしいものを慈しめるように…。…美しいものに…心、躍らせるように…。そんな…時間を過ごさせてやりたかった…」 #ヴァイオレット・エヴァーガーデン #金曜ロードショー
ヴァイオレット「…私は…もう……、それだけで十分です」 #ヴァイオレット・エヴァーガーデン #金曜ロードショー
シオン「お兄ちゃん、ありがとう!ぼく、うれしい!パパもママもうれしいでしょ」 #ヴァイオレット・エヴァーガーデン #金曜ロードショー
リュカ「僕、全然怒ってなんかないよ。…ユリス、僕達ずっと友達だったろ…。これからも、ずーっと友達でいようね」 #ヴァイオレット・エヴァーガーデン #金曜ロードショー
ヴァイオレット「…会いたいです…会いたいです‼︎ …ですが……指切りをしたのです…!ユリス様に約束をしたのです…」 #ヴァイオレット・エヴァーガーデン #金曜ロードショー
ホッジンズ「…! おおばかやろうぉぉぉおおおお…‼︎」 #ヴァイオレット・エヴァーガーデン #金曜ロードショー
ヴァイオレット「…今のわたしは…少佐の気持ちが理解できるのです…。 すべてではないかもしれませんが…少しは…分かるのです…」 #ヴァイオレット・エヴァーガーデン #金曜ロードショー
⇒監督からは最初に「(視聴者に)嫌われるような演じ方にならないでほしい」と演出を受けたそうで、最終的に、心のままに、どんな言葉でもまっすぐに表現しようと考えて臨んだそうです。(劇場パンフレット・Blu-ray/DVDブックレットより) #ヴァイオレット・エヴァーガーデン #金曜ロードショー
ギルベルト「今の君に…私は必要ない…」   浪川大輔さん曰く、今までのギルベルトはヴァイオレットの思い出の中で「素敵な少佐」として描かれていました。本作では、人間臭い部分も含めたリアルな姿が描かれるとあって、⇒続く
ヴァイオレット「…愛してるも…少しはわかるようになったのです…」 #ヴァイオレット・エヴァーガーデン #金曜ロードショー
ギルベルト「…私が…そばにいない方が良いんだ…」 #ヴァイオレット・エヴァーガーデン #金曜ロードショー
ホッジンズ「あの子はずっとお前を待って!」 #ヴァイオレット・エヴァーガーデン #金曜ロードショー
ヴァイオレット「…。待ちます…。少佐にお目にかかれるのでしたら、いつまでもお待ちします」 #ヴァイオレット・エヴァーガーデン #金曜ロードショー
ギルベルトを演じた浪川大輔さんは、本作について、「言葉の一つ一つが繊細で、しかも無駄な台詞が一切ない、役者の責任も重大な作品」なので、アフレコ前には「ちゃんとできるかな」と新人の頃のような感覚になったそうです。(劇場パンフレットより) #ヴァイオレット・エヴァーガーデン
母親「有名なドールが書いたものなんですって…。ヴァイオレット…エヴァーガーデンっていう…」
デイジーが声をかける老婆は、当時受付で働いていたネリネです。また、石川由依さんは、このシーンで飾ってある写真に『外伝』に登場したテイラーが写っていたのを見て、「物語がちゃんと続いてみんな生きていたんだなぁ」と感じたそうです。(Blu-ray/DVDブックレットより) #金曜ロードショー
⇒「C.H郵便社としての役目は終えているという郷愁が感じられる」と言っています。(Blu-ray/DVDブックレットより) #ヴァイオレット・エヴァーガーデン #金曜ロードショー
デイジー「彼女が働いていた郵便社は、他の会社とともに国の事業になり、元の建物は博物館になっていた…」   石立監督のお気に入りのカットがC.H郵便社の看板。TVシリーズでは鎖の先に手紙とペンのモチーフがついていたのが、なくなっています。会社の顔になる看板を直していないことで、⇒続く
カトレア「…目的地まで遠いんでしょ?着くまでに手紙を書いてみたら?」 #ヴァイオレット・エヴァーガーデン #金曜ロードショー
⇒もともと感情の起伏に乏しく、表現の幅も狭くなるキャラクターですが、石立監督から「成長してからもヴァイオレットらしさは残したい」と言われ、「限られた幅の中でいかに感情を表現するか、とても悩んだ」と言います。(劇場パンフレットより) #ヴァイオレット・エヴァーガーデン
ヴァイオレット「…気持ち悪いでしょうか…」   石川由依さんは、今までのヴァイオレットは冷静でいることがほとんどでしたが、今回は「人間らしい心の揺らぎを見せることが多かったので、その変化が分かるようなお芝居を心がけた」そう。⇒続く
ホッジンズ「…貴様が…!貴様が言うな…!!」 #ヴァイオレット・エヴァーガーデン #金曜ロードショー