わたしの好きな「色が濁りにくいグラデーション」の作り方を書きました。コーポレートカラーなど、色の制約があるグラデーションを作る場合、1色挟むととても表情が豊かになります。 ウェブデザインの場合はCSSで再現するのが大変なこともあるので、使い所には要注意。
映画でもデザインでも、なんでもこれだと思います
すごかった、数日前に読みたかったな 同人女の結婚 - on my own 525600.hatenablog.jp/entry/2021/10/…
お店の休業、テイクアウト営業で、ポスターを作ったりデザインテンプレートを作ったりする機会が増えると思います。いろんな方に使ってもらう、知ってもらうために、気をつけるといいことを4つ書きました。
[これからいく人はネタバレ注意] USJのハリー・ポッターエリアの「オリバンダーの店」が楽しかった話。体験ってこういうことか…!と思いました。選ばれなくても、杖はショップで購入できます。USJは商売がうますぎる。
バナーは小さいけれど、情報の整理やまとまりを出すことが全体の良し悪しに関わります。初学者さんによくお伝えする3つのことを書いてみました。
デスクワークのとき、イスの上で正座したり三角座りしたり大股を開けて座ることが楽だと感じたら、腰が正常じゃない恐れがありますよ…腰痛に気をつけて。
Illustratorの線幅ツールって片側だけできたのか!知らなかった。[option]([Alt])押しながらできた。
デザイナーが作るからデザインなんじゃなくて、「あっこれ、こうしたらもっとわかりやすいかも」って考えることがデザインなんです。そんなことをずっと考えてる人がデザイナーというだけなのです。
バナーやビジュアルを作るとき、トリミングすると構図や文字の入る場所がしっくりこないときがあります。そんな時は諦めず、1枚の写真を複製して合成し、理想の構図や文字入れの場所を確保できないか考えてみるのがおすすめです。1枚の写真でも「合成」して良いのです。
デザインを作るとき、スタートから考えていくと「埋める」発想になってしまいがちなので、ゴールから逆算していくと「何があった方が良いか、どんなイメージか」と言うことを考えやすくなります。
これ思いつかなかったの悔しい、おもしろい マスク問題、名刺で解決! 顔半分だけ印刷した「スマイル名刺」登場 | withnews(ウィズニュース) | 気になる話題やネタをフカボリ取材(ウニュ) withnews.jp/article/f02107… #withnews
最近商品のパッケージデザインについて考える機会が増えた。パッケージデザインは専門外だけど、「いいデザイン」には様々な事情・背景があるのかもな、と思ったことを描きました。
コピーの一部を強調のために色をつけると、元々の文字色に負けてしまうジレンマについて書きました。作っている最中は「強調した」と思うので気がつきにくいけれど、あとで冷静に見ると色薄いな…みたいなことをよくやってしまいます。
4年越しで未払いだった件でやっと解決が見えた今日ですが、全然うれしくないです。こちらは頑張って納品したお仕事の報酬をいただくのに、催促して催促して弁護士先生に相談して内容証明して法務局へ出向いて…時間も費用も返ってきません。ネタではなくて、未払いで困ってるフリーランスさん→
最近ローソンのプライベートブランドが思い切ったデザイン変更をしたことでわたしの中で話題なんですが、最近セブンイレブンに行ったら大好きなもち麦おこげせんがリニューアルされていて、セブンイレブンにもデザイン変更の兆しが… (画像は公式サイトより)
映画好きだけどこわいのが本当にダメだからこういうレビュー欲しい
Photoshopのブラシをうまく使うコツはありますか?と質問をもらって、小さい物を描くとしても小さなブラシで一度で描こうとせず、大きく描いて削る、というふうにすると、シャープな形が作れたり、ブラシの形が活かせます。
わたしの場合は反り腰だったんですが、冷えやむくみから足を上げたくなっちゃうこともあるみたいです。ここの記事がわかりやすかったです。全ての場合でよくない!ということではないんですが、思い当たることがあれば反り腰対策ストレッチ探してみてくださいね。 karadasuppin.com/beauty/1739/
何らかのフローやポイントを説明するとき、文字を縦に揃えるのと互い違いにするデザインがよくある。左はそのフローが手軽だったり早かったりすることに価値がある場合、右はゆっくり楽しめることだったり、一連の流れではない場合に向いているんだなということを、最近やっと腹落ちした。
よく行くスーパー、レジで「ポイントカードお持ちでしたらご準備お願いします」って言うの好き。「お持ちですか?」って聞かれてないので返事しなくていい。かしこい。
切り抜いた写真の背景に色を置くときのポイント。写真は必ずどこかから光が当たっているので、均一な背景を置いてしまうと「なんとなく違和感」を感じることがあります。写真の中で明るい部分に、ちょっと光を足すだけでも少し自然な雰囲気になります。
クライアントさんから「なんとなくダサい」みたいなフィードバックをもらうと凹んだり「じゃあ何がかっこいいか見せてくださいよ」みたいな気持ちになったりするけど、考えられる方向性をたくさんボードに貼り付けて「どれがかっこいいですか?どれがダサいですか?」ってやるといいですよ。
写真を切り抜いてレイアウトするデザインでは、対象物が受けている光・空間と、乗せようとしている背景色にどんな差があるか考えると違和感を減らすことができます。