1876
1878
1879
絶望的だけど続き待ってるタグを眺めながら、「始めた責任があるので、最後まで書きたい」と言ったところ、編集さんに「うーんどうかなあ。長らく待った挙げ句、結末にガッカリされるくらいなら、未完のほうがいっそ美しくないですか?」って言われたことを思い出したりしています。
1880
これマジでほしい今。階段の角っこの埃よけ。 twitter.com/historyinmemes…
1894
甘利兄さんの無骨なあまあま。大好き。
#N機関
1897