複数形ってことは今度はメガロドンが2匹以上出るのかな!?メガロドンVSメガロドンVSステイサムの最強5文字カタカナ三つ巴か、最強メガロドンVSメガロドン&ステイサムという敵の敵は味方タッグ共闘パターンか。 twitter.com/cinematoday/st…
『パラノーマル・アクティビティー 第2章/Tokyo Night』がYouTubeで無料公開中ですよ!これ、シリーズで一番怖いと思ってます。監視カメラの使い方も巧みで、起きる現象がことごとく禍々しい。パラノーマルの世界観を壊さず、これまでと趣の異なる湿度の高い恐怖を取り入れたPOVホラーの名作! #PR
『マッシブ・タレント』は良かった。ニコラス・ケイジの過去作からキーワード・アイテムが沢山出てくるけど、それをイジリで消費して終わりにするのではなく、物語に組み込んで優れたドラマに昇華するところが良い。あと単純に友情モノとして面白い。ケイジの総決算であり新しいスタートでもある。
凄く当たり前のことを言ってしまいますが、今はもう実社会とSNSは地続きになってる。そこを見誤ると事故ると思う。
リアルで言えないことをSNSで吐き出すのはもうとっくに終わってて、今はSNSで書けないことを気心知れた人に言い散らかすのが最適解になってると思う。
2人のクソバカが泥酔明けに目覚めたら、車が消えて、双子の姉妹はブチギレてて、憧れの美女は「昨日の最高だったわ」と迫り、エイリアンが宇宙の運命を左右する物体の在り処を聞いてくる!果たして昨日の夜に何があったのか!!完全に知能の終わった『メメント』こと『ゾルタン★星人』は傑作です。
今週はいよいよ『エスター ファースト・キル』公開だけど、今回はエスターハチャメチャ編という感じで、前作とはまた別ベクトルの面白さが発揮されてて良いですよ。
『オオカミ狩り』船内に凶悪犯が解き放たれて暴力警察と戦ってたらもっと凄い事になって沢山死ぬ!ジャンルは虐殺。異常な血の量で画面は常に血の雨嵐!殺される人数もおかしい。そんなハイペースで殺ったら映画すぐ終わっちゃうよ!と心配になったけど、死に要員が多すぎて全然最後まで持ちました。
『世界の終わりから』試写で観ました。紀里谷監督の引退作。まさしく集大成。全体を覆う刹那的な空気感がたまらなく良い。あと、やっぱり映像センスは抜群です。VFXは最小限に、生の世界を美しく切り取る。ほんとう、画が全く安くないよ。監督にはいつかまた撮って欲しい、観ててそう思う作品でした。
『フォース・カインド』実際(っぽい偽)の映像と再現ドラマを組み合わせてリアルさを出す作りはよく考えたよなあ。「ミラ・ジョヴォヴィッチです」の名乗りから始まるの、最初観た時は「なんか凄いのが始まったぞ」と思った。色々とんでもない事が起きるけど、何よりも一番怖いのは博士(本人)の顔。
『SMILE スマイル』を一足早く観たので、レビューを書きました!これ映画館で観てたら心臓終わってただろうな。とにかく怖がらせ方が抜群に上手い作品でした。日本では4/5から配信開始です。 m-nerds.com/smile
スーサイド笑顔ホラー『SMILE スマイル』のレビュー書きました!人を怯えさせる様々な技がこの映画に詰まっています。 m-nerds.com/smile
『ゴーストブック おばけずかん』の、あらゆる建物や設置物の位置や文字がバグった町の映像は超良かった。見たかった裏世界が見られた。
『“それ”がいる森』これは良い珍品でしたね。特大の底抜け映画。面白くはないけどかなり好きになった。相葉くんは相葉くんで、劇中ずっとのほほんとした空気が漂ってて、なんというか人が死にまくる相葉マナブみたいな内容だった。終盤はマジかよ!って瞬間が何度もあって、結構ワクワクしちゃったよ。
それがいる森、相葉くんのハートフル力(ぢから)が凄すぎる。相葉くんがなんか頑張ってると全部好きになってくる。面白くないけど好き。出来が良いとか悪いとかじゃない。この映画は好きです。
この春から新社会人になる人、今晩こんな感じになってるのかな。私はなってました。
洒落怖のヒッチハイク映画化、気になる点は男友達が歌う歌も拾うのかどうか。
映画版『きさらぎ駅』が、前にきさらぎ駅に行った人の話を聞いたうえで自分もそこに行って、きさらぎ駅最短攻略を狙う話に変わってたから、映画版『ヒッチハイク』も、激ヤバ家族に襲われて一度は逃げ切ったあと、やり返すために武装してこっちから乗り込むバトルパートが追加される可能性がある。
『セイント・モード/狂信』のラストカット好き。見せなくても分かることを、わざわざ見せてくれる。観客をできる限り嫌な気持ちにさせてから終わろうという心意義が素晴らしい。
『ザ・ホード 死霊の大群』は、死ぬにしてもゾンビを1匹でも多く殺してから死ぬという意志が強くて好き。ブルータルゾンビ映画。
殺人ホッキョクグマの子供かわいい
殺人ホッキョクグマホラーのポスター、何回も見ちゃう。小熊の何も分かってない感じが良すぎる。
登場人物を殺すペース配分を考えないと話が最後までもたない。そんな考えは愚かでした。『オオカミ狩り』は、次から次へとハイペースに殺しまくって足りなくなっても、後から死に要員を足せば問題ないという最高の答えを見せてくれました。
ソ・イングク、ド外道演技ハマりすぎててヤバかった。韓国は外道演技のスペシャリストの層がメチャクチャ厚い。
『ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー』面白かった!ゆるく楽しくやりつつ金欠のキツさも120%切実に描いてる。金がないし後もないからやるしかないという破滅的ポジティブシンキングの殺し屋兄弟が凄く良いです。応援したくなる。格闘シーンは今回も最高。超人的なフェイント合戦が見られて大満足です。