『Toys of Terror』怪しげな屋敷で呪われた人形たちが大暴れ!いやこれ最高じゃないですか!!!人形たちのビジュアルがたまらない。しかもこの人形たち、動く際はなんとストップモーションで描かれる!!CGなし、令和にオールコマ撮り!カタカタ動く人形たちが不気味で可愛い。本当に観てよかった。
呪いのオモチャたちが暴れまくる『Toys of Terror』前半は少し退屈だけど、半分過ぎた辺りからオールコマ撮り撮影の人形がゴリゴリ動きまくって一気に楽しくなります。可愛さを振り撒きながら人間を始末する様は、オモチャホラーが好きな人には刺さる作品だと思います。これ、日本に来てほしいなあ。
ネトフリ十八番の変死ドキュメンタリー枠作品『ブラリ事件 11人家族集団死の真相』中々ヤバかった。インド・デリーのブラリで11人家族が首吊り死体で発見される。果たしてこれは自殺か、他殺か……。
今楽しみにしてるのはカブトガニパニック映画
40代独身だと賃貸断られるという記事を読んで将来がメチャクチャ怖くなってきた。
マスターデュエルのiOS版来た!!!
『真実の穴』これまで繋がりのなかった祖父母の元で暮らすことになった姉弟。彼らはその家で謎の穴を見つける。タイ産ホラー。ヴィジット風爺婆ヤバそう展開から幽霊モノにシフトして、やがて……。これは中々見応えがありました。家族が抱える真実には中々ゾッとする。タイお得意の因果応報が炸裂。
ロシア産SF映画『パーフェクトワールド』に出てくる殺人マトリョーシカ・ロボ可愛くて好き。
シュワゼウスの画像、お守りにしようかな。
韓国の学園ゾンビドラマ『今、私たちの学校は…』見始めた。開始5秒くらいでレベル1000くらいのイジメが発生しててゾンビ出る前から既に地獄。
タイの傑作元カノホラー『元カノ ~憑き纏う女~』について書きました!女遊びの激しい超カスの主人公を襲う怒涛の心霊現象!結構怖いですよ。 eiga.com/extra/horror/3…
『今、私たちの学校は…』1話を観たけど超面白い!!学校の至る所でゾンビ感染が広がってからの阿鼻叫喚っぷりがマジで凄い。校舎の窓という窓からゾンビと食われてる人が身投げするところとか、インパクトの強いシーンもちゃんと入れてくる。これ大当たりじゃない??韓国のゾンビ作品強いな。
とにかく怖いと評判の『ダーク・アンド・ウィケッド』観に行けなかったので、ソフト出たら速攻買う。
『今、私たちの学校は…』序盤でゾンビ化した奴に聖書を向けるシーンがあって、これはゾンビに見せかけた悪魔憑きパターンか!?と思ったら、普通に角でブン殴ったので笑った。
ワイスピにジェイソン・モモアin!!さ、さ、さ、最高!!!
『今、私たちの学校は…』2話目もヤバい!1時間10分、全部がゾンビサバイバル。食堂でゾンビが人を食いまくる地獄絵図を超凄いワンカットで描くわ、ゾンビだらけの学校中を駆け巡るわ、超スペクタクルなシーンの目白押し!2話目でこの勢いは凄すぎる。思わず登場人物が「まるで新感染だ…」と呟く。
『ザ・ビーチ』人里離れたビーチに訪れたカップルと夫婦。しかし、その海辺に気味の悪い生物が打ち上げられる。カツオノエボシ風な見た目の寄生生物が、本当に気色悪くて素晴らしいビジュアル。地味な展開から気付けば日常、それどころか世界が終わりそうな勢いで、終末映画としても見事な出来です。
リアルサウンドさんでホラー映画を色々詰め込んだコラムを書きました!よろしくお願いいたします。 realsound.jp/movie/2022/01/…
『今、私たちの学校は…』学校に最初の感染者が現れて、それが他の人を噛んで、発症してまた噛んで、それが全校舎と校庭に広がり……、という感染拡大の過程を、これでもかと丁寧に時間をかけて描いてくれるんで大満足です。学校の中も外も大惨劇!地獄!!まだ2話までしか観てないけどお腹いっぱい。
『キラー・スノーマン』殺人鬼のDNAと雪が結合して史上最悪の殺人雪だるまが誕生!氷柱ミサイルなど、あらゆる手段で人を抹殺。あえて溶けてどこでも侵入。その執拗な攻撃に果たして人間たちは打つ手があるのか!?バカバカしいけど、一進一退の攻防に手に汗握るクリスマス・スラッシャーの秀作。
ネトフリ版『悪魔のいけにえ』のポスター良いな。ちょっとオール・ホープ・イズ・ゴーン感がある。
『ミッション・ポッシブル』ノリ軽めのアクションコメディなんだけど、アクション部分は本気。特に終盤のナイフアクションはかなり見応えがある。しかも、敵に強いナイフ使いが2人いるので、なんと2回も凄いナイフバトルが見られる!!
『今、私たちの学校は…』学校での感染だけでなく、街中でのゾンビ大感染もガッツリ描かれてる。見たいものが全部詰まってて本当に最高。
『ポスト・モーテム 遺体写真家トーマス』試写で鑑賞。スペイン風邪で多くの死者が出た村。そこには怨念に満ちていた。ハンガリー産心霊ホラー。身体の芯を凍らせる厭な描写とパワー系怪奇現象の塩梅が絶妙です。死体アートの美しさに息を呑む。そしてポルターガイストがかなり激しく、ほぼ地震災害。
仕事で無茶振りされた時は「こっちはananに2度載ってんだぞ」という気持ちで乗り切ってます。