カフカ(@kafuka_monchi)さんの人気ツイート(リツイート順)

1901
変なプライドが邪魔をして素直に謝れないことは損だ。 年上でも、上司でも、自分が間違っていたとき素直に謝れる人はかっこいいなと思う。 間違っていたときはプライドも意地も捨てた方が自分の成長に繋がると思う。
1903
不器用でもいい。 正直でいるなら。 傷ついてもいい。 人に優しくなれるから。 悩んでもいい。 それだけ向き合っているから。 辞めてもいい。 また別の道がちゃんとあるから。 間違ってもいい。 何回でもやり直せるから。 弱くてもいい。 人の弱さを許せるから。
1904
信じる人がいること、信じさせてくれる人がいるだけで強くなれる。 不安の全部は消えないけれど、何も自分の気持ちは迷うことなんてないんだと好きな人が気づかせてくれる。 好きになってくれてありがとう。 信じさせてくれてありがとうと、そう思えたら本当に幸せ。
1905
伝えたいことほど全然言葉に出来ないけれど、少しでも言葉にすればそのカケラでも相手の心に触れればちゃんと伝わる。伝える手段は不器用でも、そこに心があればいい。
1906
忘れられない人。
1907
「好きでした」といえたら楽なのに、過去になってくれず想いだけが残る。 「あのとき」と振り返ればもう少しできたことがあったかもと思うけれど、あのときはそれが一生懸命で精一杯だったのだろう。過去も、今も、何ひとつ変わらず好きな人。 #好きでいて
1908
笑っている顔で、心は泣いていることもある。優しい人は自分の本当の心を誰にも言わずに隠そうとする。 それは迷惑をかけたくないから。 人の本当の心は本人しか分からない。 だから自分の物差しで、単純な見た目で、人の心は簡単に判断できない。
1910
落ち込んだときは急に元気になんてなれないから、もうずっと底の底まで沈んでもいいと思う。 そして落ちて落ちて 「もうここまできた」って、 自分のことを許して、 また頑張れたらいい。 底がわかればまた上がれるから。 ときには沈んだっていい。
1911
もう一度会えたなら、 何を話そうかなんて、 考えてしまう恋がある。 切ないのに、 思い出してしまうのは きっと日常だったから。 声を聞く事も、 話す事も、 全部、日常だった。 おはようから、 おやすみまで、 大好きなその人がいた。
1912
本当に寂しいのは 相手の心にもう自分はいないと、 分かってしまう時。 メールも、電話も、 自分にくれる時間が少なくなって、 少しずつ相手の心が遠ざかっていく。 どんなに好きでも、 「きっと、もうダメなんだ」と、 分かってしまう時が一番寂しい。
1913
Instagramしています。 良かったら見て下さい。 →instagram.com/kafuka022/
1914
一番好きな人には一番好きでいて欲しい。 #好きでいて amazon.co.jp/dp/4860087038
1915
「気にするなよ」って言ってくれたから傷付くことも無くなって「大丈夫だよ」って言ってくれたから本当に大丈夫なんだと安心することが出来る。自分だけでは不安なことも、大切な人の言葉で救われることもある。その言葉を信じられるから。
1916
人を愛することは覚悟だ。
1917
大人になったから、 泣かないわけじゃない。 きっと、我慢することが 上手くなっただけ。 辛いとも、苦しいとも、 誰にも言えず、 弱音も吐けず、 泣くことは甘えだと、 我慢をして頑張っている。
1918
大切な友達の基準として、 「何でも聞いてこない」って大事だと思う。  踏み込んで欲しくない所を分かってくれる人は少ない。 大事な人だからこそ距離感は大切なこと。 「そっとしておく」ことも愛情で、 あえて聞かないことも思いやりのひとつ。
1919
1920
忘れられない事は 悪い事なんかじゃない。 それだけ本気な想いだから。 別れても好きでいる事は 間違いなんかじゃない。 それだけ本気で好きだから。 忘れられない自分を どうか責めないで。 自分を責めるより、 それだけ人を好きになれた 自分を誇りに思おう。
1922
本当に必要と思う人、 本当に好きな人は、 その理由が分からない。 他に優しい人もいる。 他に顔や性格が良い人もいる。 でもやっぱり、 他の人じゃダメなんだと思う。 理屈じゃない。 理由もない。 ただ、どうしても その人じゃなきゃ、 埋められないものがある。 心が求める人。 それが好きな人。
1923
足りないなら、その分相手を思いやればいい。与えもせず、ただ足りないと繰り返せば自分勝手にすぎない。自分の気持ちばかり相手に押し付けても前に進めない。互いに思いやりがないと何も埋まらない。
1924
過去を振り返れば、 自分の歩いて来た道がある。 それが全部正しい道だったのか それは分からない。 後悔もあるでしょう。 これからもきっと、 迷ったり、悩んだり、 時々、傷つきながら歩いていく。 それでいいと思う。 それが自分だからと歩いていこう。 どんな自分も愛せますように。
1925
悲しい気持ちも嬉しいも人の感情は全部分け合うことが出来るからいい。自分ひとりじゃ耐えられない感情も分け合うことで救われる気持ちがある。どんな気持ちも分け合いたいと思う時、その人は大切な人になる。