カフカ(@kafuka_monchi)さんの人気ツイート(新しい順)

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カラダや気持ちが疲れた時に遠慮せずに「疲れた」と言える場所があればいい。疲れたと言って「お疲れ様」と言える関係がいい。抱えた重い物が軽くなるような、気持ちが楽になるようなそんな場所があるといい。
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Friend/014.
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「ありがとう」を気恥ずかしさや照れで言えなかったり、いつでも言えるからと思っていても、急に会えなくなったり二度と会えないこともあったりして「あの時ちゃんと言えば良かった」と後悔する時がある。 「ありがとう」ぐらい思った時に素直に言いたい。
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頑張ろうという気持ちは自分ひとりでは難しい時がある。そんな時、自分の好きな人や大切な誰かの為に頑張れることがある。大切な「誰かのため」が頑張れる「自分のため」になる。
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好きなその人の中に自分がいないと思うと切ない。ほんの少しでもその瞳に自分が映っていたならどれだけ幸せだろう。 誰より好きな人の心に自分の居場所がないと思うと、たまらなく切ない。
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Love/044. 「この人で良かった」と互いに思いたい。
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変わらない過去を責めるより、今、隣にいる人を見つめたい。つまらない嫉妬も相手を試すその時間も全て愛情に変えてしまえたらお互いの今がもっと輝く。大切なのは今。
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好きにならなくていいから 好きでいさせて欲しい。
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好きな人が必ずしも自分を好きになってくれるとは限らない。片想いで終わってしまう方が多い。でも誰かを強く想えたことは無駄なことじゃない。それだけ本気になれた自分を誇ろう。「なかったこと」なんてしなくていい。
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苦しいだけの関係なら離れてしまおう。身を削ってまで得る幸せはない。愛情が執着に変わる前に手放してしまおう。前に進む勇気が欲しい。
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長く付き合えば相手の嫌な面や許せない所もあると思う。でもずっとそれを自分で抱えて心苦しむなら受け入れてしまいたい。簡単じゃないけど相手を許せる心は持っていたい。
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友達は何の見返りもなく、単純に一緒にいて楽しい存在だ。友達でしか言えないこともある。友達だから言えることがある。他の誰よりも自分らしくいられる場所。自分らしさが何か教えてくれる人。遠慮なく自分を出せる場所は大切だ。
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一度曇った心はすぐ晴れてくれない。そんな時は思いっきり泣いて吐き出していい。行き場が無くなった感情は胸にためず表に出す方がいい。それは全部自分の為だから全然かっこ悪いことじゃない。
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不安から相手を言葉で縛る関係より「信じてる」と言葉にしなくてもお互い信じ合える関係がいい。言葉が必要な時もあるけれど言葉だけじゃない強い繋がりが欲しい。
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深く落ち込んでしまった時は全てに自信が無くなってしまう。そんな時にそばにいてくれて大丈夫と言ってくれる人がいたらいい。優しい灯りのような心で肯定してくれる人がいたらいい。その人の言葉でまた歩けそう。
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思い出が色褪せることなく、ずっとそばにいるなら最後まで抱えてしまおう。また新しく誰かを好きになってもその時の自分は否定しなくていい。一生懸命だった自分、真剣だった自分、本気だった自分がいたから今の自分がいる。
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迷ってもいい。それは自分の最善を探しているから。何が答えで、何が正解かなんて直ぐ分からない。だから迷う。自分が出した答えが間違えだったとしてもまた考えればいい。だから全然迷っていい。
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最初は誰でも初めてで、自信なんてない。不安の中進むしかなくて失敗するかもと毎日怯える。それでも少しずつ自分にも出来ることがあって、見つけてそれが自信になる。自信は最初はゼロだから自分で少しずつ積み重ねるしかない。たとえ目に見えなくても少しずつ。
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自分が選んだことを後悔しないように、自分が選んだ人を、選んだ自分を後悔しないようにしたい。妥協じゃなく自分が選んだことだから言い訳はしたくない。「この人で良かった」と選んだことを誇りに思おう。
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依存とかじゃなくて 「あなたがいてくれたらそれでいい」 「あなただけでいい」と本気でそう思えたなら他に何もいらない。
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終わった恋なのにまだ自分の中では全然終わらない想いなら切なさだけが残りそう。悲しい気持ちより、そこにあった優しさや温かさを思い出してしまうから容易に忘れてしまうことは難しい。すぐ次に進める想いじゃないならそれだけ真剣だったということ。
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自分の気持ちを相手に伝えられるだけまだ幸せなこと。伝えられない、伝えてはいけないこともある。自分の気持ちに蓋をしなくてはいけない場合もある。だから伝えられる人がいるなら自分の気持ちを素直に伝えた方がいい。後悔しても過去に戻れない。
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離れてからその大事さに気付くのは遅くて、その優しさや温かさに慣れてしまうと当たり前のように思ってしまう。それを失って手から離れてやっと大切なものが誰で、何なのか気が付いても遅い。一度繋がったものは結んでしまおう。それが離れないように、切れないように。
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会えた日の楽しさは一瞬で、またねと手を振ればすぐまた会いたくなる。楽しい気持ちの裏側で、すぐ寂しさが顔を見せる。素直に会いたいと言える人がいたらいい。寂しいと素直に言えたらいい。お互いが同じ気持ちなら大袈裟ではなくまた会う日まで生きていけそう。
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「好きでした」と言えたら楽なのに、過去になってくれず想いだけが残る。「あの時」と振り返ればもう少し出来た事があったかもと思うけれど、あの時はそれが一生懸命で精一杯だったのだろう。 過去も、今も、何ひとつ変わらず好きな人。