僕はテレビに出るような著名人ではないのでアカウント消される覚悟の告白です、都から市区町村をまたぐ濃厚接触者の調査はしない、勤務先の濃厚接触者の調査もしないとの連絡が保健所にきてます、今後PCRの検査数が減って一時的に陽性者は減りますが、市中感染はさらに広まると思います
保健所職員です、東京都が市区町村をまたぐ濃厚接触者の調査や勤務先の濃厚接触者の調査をしないことにした結果、PCR検査が激減して見かけ上の新規感染者は減ると思いましたがまさか618人まで減るとは。都の検査の縮小と感染者数の激減を結びつける記事は皆無だし、どうか真実を知って欲しいです
オリンピック学校観戦の信じられない実態、「鹿嶋市の児童生徒は750ml以下のペットボトル2本まで持ち込みが可能、ペットボトルの場合は出来るだけ「コカ・コーラ社」が製造している飲料をお願いいたします、他社製の飲料を持参する場合は、ラベルをはがして持ち込むようお願いいたします」by鹿嶋市
「消費税10%が福祉のために使われるって言ったけど実際に使われたのはその内の17%でしょ?あとの83%はどうしたの?」「ちょっと他のところを回らせてください」質問に答えず逃走 #千葉9区 #秋本まさとし
現場離れてて知りませんでした、なんと令和2年から私立の場合、最大入学金26万円、授業料70万円の減免、給付型奨学金で最大自宅生が35万、自宅外生で80万円の給付型奨学金が受けられ総額は100万超えです、現職の職員に聞いたら生活保護の子どもも大学に行く人が増えてるって、この情報多くの人に届け!
友人に聞いて驚きました、刑務所ではクリスマスにケーキ、大晦日に年越しそば、お正月にお節料理、誕生日に誕生会が開かれるそうです、税金でふざけるなと言う人もいるかもしれませんが、人生で経験したことがない人も多く、自分は生きる価値のある人間だと自覚してもらうための社会教育なんだそうです
今後一番怖いことは、メディアが東京都の新規感染者数が500人以下になることばかりを報道し、重傷者や死亡者の報道をしなくなることです。注視するのは調査数を絞った見かけ上の感染者数の減少ではなく、重傷者数と死亡者数です。医療現場は何も変わっていません、市中感染は広がっています。
元保健所職員です、何度でも言います、1月の第3波の時行き先がなく電話で自宅待機をお願いすると人殺しと言われました、何度でも謝るしかなかった、数日前まで元気だった人が救急搬送され亡くなったと朝礼で聞かされ絶望しました、これが東京の医料崩壊の現実です、東京1979人、東京五輪やりますか?
保健所職員です、何度も言いますが1月22日を境に都が濃厚接触者の調査を縮小したため有症者とその家族しかPCR検査が行われず新規感染者は激減しました。検査の縮小により無症状者による市中感染が広がる危険性をメディアも専門家も報じず、新規感染者数だけに一喜一憂するのはまったく意味がありません
聖火リレーのボランティアが集まらないと職場に派遣要請が来て強制参加が決まりました、正直感染リスクを考えると行きたくありません、回りも誰も行きたがってないし、もはや人権侵害です #聖火リレー
政府はオリンピックをなんとしてもやりたい、そのためコロナ陽性者を減らしたい、だからできるだけPCR検査をさせないようしてきたけどそれでも陽性者数が増えてしまった、だから濃厚接触者の検査数を減らして見かけ上の陽性者数を減らそうとしている、でも重傷者や死者数は増えるばかり←いまココ
現在新型コロナ陽性者の大半が無症状患者です、都が濃厚接触者の調査を大幅に減らしたため無症状の感染者数がカウントされなくなり見かけ上の新規感染者数は減っていきます、ただ無症状患者により市中感染は拡大し死者数は増えていきます、陽性者数ではなくその実態をメディアは報じるべきです
僕は小池百合子の下で働いてみてとことん分からなくなりました、緊急事態宣言に奔走し大型商業施設等幅広い業種に休業要請し計画停電までしておいて大規模PCR検査はおろか濃厚接触者の検査も縮小、あげくに緊急事態宣言中の1月30日に選挙応援までしてるんです、やってる事と言っている事が違いすぎます
毎日毎日深夜まで保健所職員が働いてたのは市民の命を守るためです、都からの指示で濃厚接触者のPCR検査が減ったため仕事量は減りました、でもそれで重傷者が増え、人が死んだんじゃなんの意味もないんです、これでいいのか、現場はみんな疑問だらけです。
保健室の先生がひとり暮らしの生活費を稼ぐためにソープランドで働き懲戒免職、1年契約の非正規教員で、給与は20万円台とのこと、教員の非正規教員の割合は全国平均で7%、兼業をしたことよりも、非正規労働が状態化し先生をしていても兼業しなければ生活出来ないことが問題です
何度繰り返すの? 2020年 3月「この1ヶ月が勝負」 4月「緊急事態宣言」 5月「GWも自粛」 7月「この夏は特別な夏」 8月「夏休みも自粛」 9月「この連休がヤマ」 11月「我慢の三連休」 12月「真剣勝負の三週間」 2021年 1月「また緊急事態」 2月「延長」 3月「さらに延長」 4月「またまた緊急事態宣言」
東京都が東京五輪の観戦に小中学生ら81万人を動員計画! 感染拡大最中に各学校に通達、観戦拒否すると「欠席扱い」って、うちの学校は5、6年生のみだから動員は免れたけど、運動会も卒業式の保護者参加も中止にしておいて疑問しかない…
出勤すると100人を超えることもあった保健所の新規感染者数がまさかの日曜日5人。病院が休診だということもあるけど、これだけ都の濃厚接触者調査縮小の影響はあるのか。調査対象者もいなくなり業務終了の勢い、これでいいのか、今日本で行われていることに寒気がします。
暗い話をしますが生活保護は最後のセーフティーネットと言われますが弁護士の友人は国選弁護人をして、最後のセーフティーネットは生活保護ではなく留置所だと気付かされたそうです、生活保護を受けられず食べ物欲しさに罪を犯し留置所に入る人がいるという現実を福祉に関わる人は重く受け止めて下さい
「オリンピック中止にするにはそろばんをはじかないといけない」という政治家の人に、「命をそろばんではじくことはできない」と伝えたら、「私の立場になれば分かる」と、僕の立場は人間です、政治家の前にあなたも人間でしょ、人の命をはじいてしまう人は政治家である前に人間失格です
東京1410人、1月の第3波の時、行き先がなく保健所からの電話で自宅待機をお願いすると人殺しと言われた、何度電話がかかってきても謝るしかなかった、数日前まで元気だった人が救急搬送され亡くなったと朝礼で聞かされ絶望しかなかった、これが東京の医料崩壊の現実です、それでも東京五輪やりますか?
【赤旗スクープ】五輪消防、のべ3万人救急車 各会場2台超、東京五輪・パラリンピックの救急体制として東京都が競技会場に、東京消防庁の職員約1万8700人、消防団員約2万6700人の内、のべ約3万人を配置する計画をたてているとのこと、オリンピック期間中はさらにコロナ患者の搬送が困難になります
ここだけの話、マイナンバーカード普及率39%、公務員の普及率はさらに低く30%、職場では再三マイナンバー取得のアンケート調査があったり、取得を促す文書が出されても回りは誰一人取得していません、公務員にすら信用されていないのがマイナンバーカードの実態です
現場離れてて知りませんでした、なんと令和2年から私立の場合、最大入学金26万円、授業料70万円の減免、給付型奨学金で最大自宅生が35万、自宅外生で80万円の給付型奨学金が受けられ総額は100万超えです、現職の職員に聞いたら生活保護の子どもも大学に行く人が増えてるって、この情報多くの人に届け!
ユニクロ柳井正「給料10万円の人を倍の給料20万円にしても2倍も働いてくれません。でも半額の給料5万円でも今までの7割くらいの力で働いてくれます。つまり数学的に考えて給料を半分にする方が儲かる」って給料が半分になった人が死ぬ思いで働いている姿が想像できてますか?