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フィットネスバイクをOSCで繋いで、VRChatのワールドの中を走り回るやつ、完成しましたー!
フィットネスバイクは無改造、正攻法でBluetooth接続です。
これでダイエットが捗るはず!? #VRChat
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#だみとら 物理コントローラーを11軸から13軸に増やして、足首も制御可能に。
VRChat用にOSC Trackerに対応して、VMTのセットアップ不要で即フルトラに。
…の実験!
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これが #だみとら のVRChatフルトラです👍
「だみとら物理コントローラー」には、センサーにROBOTISのサーボモーターを11個使い、制御にOpenRB-150を用いることで、USBケーブル一本バスパワーのみでの動作を実現しました!
試作感満載ではありますが、結構お気軽な姿勢入力装置に仕上がりました〜。
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Indexコントローラーによるマスタースレーブ操作!
#ファイバリオン
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#だみとら が、OSCに対応して出来るようになったこと→
「VRChat内のメニューから操作出来るようになったので、Windows画面を見る必要がなくなりました。」
それだけですが、かなり便利になったと思います。
だみとら for VRChat(無料) OSC対応 | Dream Drive!! ddrive.booth.pm/items/2897804 #booth_pm
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OSC対応版の「だみとら」公開しました。
アバターに専用ExpressionsMenuを組み込んで、VRChat内からすべて操作できるようになりました。
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だみとら for VRChat(無料) OSC対応 | Dream Drive!! ddrive.booth.pm/items/2897804 #booth_pm
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VRChatのアバターOSC、昨晩ザっと触ってみて、基本的には、デバッグコンソールに出てくるパラメータを外部(アプリやガジェット)から直接読み書きできる機能と考えると、分かりやすそうです。
ガジェットだと、〇面ライダーの変身ベルトとか、WiFi対応で作ると面白そうですね。 #VRChat
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リアルの情報をVRに、VRの情報をリアルに!
VRChat内の接触判定を、リアルのArduinoに持ってきてみました。
手に持ってるのはhomeのワールドオブジェクトのペンです。対象がフレンドのアバターでもOKです。
いろいろ先行事例を参考にさせていただきつつ…これは夢が広がりますね!
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VRCの自作ワールドやアバター作成って、20年前の自作ホームページの文化を思い出す。
中身理解してないけど、とりあえずperlスクリプトをコピペしてカウンタcgi設置したり、なぞのキラキラが出るjavascriptコピペしたり、相互リンク貼ったり…そんなノリ。
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3点トラッキング環境でも、VRChatにて、プリセットした任意の姿勢が出来るアプリを作りました。
#だみとら といいます。BOOTHにて公開しています。是非、試してみてください。
だみとら (ダミートラッカー) for VRChat | Dream Drive!! ddrive.booth.pm/items/2897804 #booth_pm