あましょくからこ(@karako)さんの人気ツイート(リツイート順)

「青年の姿のままの夫と、その傍らに立つ永遠の少女夢魔の旅路に取り残されるように、一人だけ年を取り、私が愛されることはないのだと絶望した老女ギネヴィア」「そんな彼女をひそやかに愛し、その手を取った若く美しい騎士ランスロット」だったら私が萌えでアヴァロンに到達してしまう。
目の前でいきなり誰かが倒れたり死んだりした時、自分の立場とか考えたり、隠蔽しようとせず、即座に大声あげて助けを呼んだり救急車を呼ぶような人間にはとりつけないよな、あの妖怪。泉ちゃん、たぶんそういう人間。
あーなるほどなるほど。結合男子、イメージ的には「全てを俺色に染める(酸化させる)」酸素くん総攻じゃんと思ったけど、化学式だと右になるから総受ってことか。酸化鉄だとFeOみたいな。
サーバルキャット、猫の一種と思わない方がいいです。むしろトラやライオンの仲間だと思ってください。普通の猫でさえ、本気になれば人間の肉まで抉るようなケガをさせます。サーバルはそれよりも体格の大きい「肉食の猛獣」です。素人の手には負えません。捕まえようとはせず、通報してください。 twitter.com/shizuokashikoh…
ほんと、「ラニは呂布の妻に似ている」って話だったはずなのに、なんでお出しされた陳宮がラニに似てるんだろうな…
たぶん私のTL、この記事が好きな人がたくさんいるからぜひ読んで欲しい。菌類を育てる、いわば農園を持つという高度な生活をしているハキリアリの群れが滅びていく過程で何が起きるのか、短い文章だけどとても興味深い(なおバックヤードに別の群れがいて、今後もハキリアリの展示は続くとのこと)。
うーんうーんこの時期にツングースカかあ。ツングースカといえば隕石落下じゃないですか。なぜか復刻されてない、あのサンタも隕石関連だったじゃないですか。うーん…
(私は現地にいないので、目撃はしてないです。羽海野先生やマフィア梶田さん、現地組の情報をまとめるとそういうことだな?ってなっただけです)(梶田さん、YouTubeの配信で「オベロンとは最初からの縁だから、責任取らないと」(うろ覚え)って言ってらして、すごく…かっこいいですね…覚悟…)
全てを俺色に染める総受、魔性すぎないか。酸素を愛せば愛するほど我が身がぼろぼろになるんだぞ。
家人殿がカーマちゃん狙いで11連してて、「メディアさん来た」「だいぶ西すぎるな」「ダレイオスくん」「惜しい。もうちょい東」「すり抜けラクシュミーバーイー」「いいぞインドだ。そこだ頑張れ」って言ってたら、本当にその次にカーマちゃん来て笑っちゃった。
岸辺露伴をめちゃくちゃヤバい追い詰め方したイブちゃんの中の人が、推定・望月千代女になって家康をめちゃくちゃヤバい感じに追い詰めてるのでニコニコしちゃう。
念のため付け足しとくけど、スレッタちゃんが秘密を守れないっていうの、お母さんとの約束を破っちゃう子って意味じゃなくて、絶望的に嘘とか隠し事の才能がなさそうって意味だよ。「本当はガンダムだけど他の人に言っちゃダメだからね」って言われてたら、すぐにボロ出しそうな子だからだよ(推定)。
これね、Twitterで話すのもう5回目ぐらいだと思うんだけど、器用さレベルモンスターの中で育って、物心ついた頃からずっと不器用だ不器用だって言われてたせいで、私は人一倍不器用だと思ってたし、だから私が作れる程度のものはみんな作れると思っていたという事故が発生したんだわ…大事故だわ…>RT
思えば「おなごにはきのこ」の出鱈目を教えたの、劣等感から来る「あんなやつ、女に振られまくればいいんだ」だったんだろうな。 #鎌倉殿の13人
私はだいぶ前から「褒めて伸ばす召喚」を心がけていて、「クラスは合ってる!」「出身地近い!」「ピックアップ効いてるよ!」とか声かけしてるんですよね。ハズレだなんだって罵声を浴びせられるより気分がいいだろうって。結果、すり抜けの豪華さに定評のあるカルデアになりました。 twitter.com/karako/status/…
この話、「一般がひけてからも長居してると、冷やかしのおっさんがウザ絡みしてくるから早く撤収する」っていうサークル側の女性の意見を見かけて「誰も幸せにならないからやめよう?」って思った。たぶんおっさんの方は、コミケならではの異ジャンル交流!と思ってほくほくしている…>RT
ああ、いいこだなあ。年月が経って、おそらくはもう別の人と結ばれて妻子もいて、初恋の人に会いには行けないんだなっていうのを、「立派になられたんでしょうね」で飲み込んだ。 #nitiasa
ごんぎつね、考えてみればあのシーンは「人間の葬式の詳細がわかるはずもない狐の子」の視点なので、「あれは葬式だ」までは理解できても「何かを鍋で煮ている。鍋の中身は何かわからん」で間違いはないんだよな。むしろ共感が深い。
ペイル社CEO4人組、自分たちの資産が吹っ飛んだ責任をお互いになすりつけ掴み合い罵り合うようなステレオ的悪人関係ではなく、どこまでも運命共同体っぽいところが良い。若き日の彼女たちが手を取り合って「これからずっと一緒よ」と誓い合うまでのスピンオフとか見てみたい。